この世界にあるすべてのものは感謝するために存在する

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: 宇宙の法則

この世界の大抵の人は 一日に一度ぐらいは ごほうびがいただけるようになっています。


しかし そのごほうびをごほうびと受け取らなかったら、感謝はできません。


当たり前にしていたら感謝できません。



毎日を意識して生きていたら、身の回りの変化に敏感になるはずです。


そこで 感動を覚え、感謝できるのです。



でも 意識して生きていなかったら 神様からのごほうびを素通りしたり、気付かなかったり、当たり前にすることになるのです。



それって 人として情けないことだと思いませんか?




神様は 誰にも平等に愛を降り注いでくださるものです。


それを気付かないなんて、神様に申し訳ないと思いませんか?



誰にも平等に愛を降り注いでくださるのです。



風を使い、花々の薫りを使い、人を使い、神様はごほうびをくださるのです。

この地球に生きていてくれてありがとうと、神様はごほうびをいつも与えてくださっているのです。



人は与えられることに無関心で、人に与えることをしたがる。



与えられることに感謝が出来ない人が与えられる人になれるわけがないのです。



自身の分をわきまえなさい。



神様から与えられることを意識して生きてください。


人の役に立ちたいとか認められたいとか、感謝できる人になってからです。



与えられることに無関心でいないでください。




神様は平等に愛を降り注いでくださるものです。


わたしたちは、正義感というものを持っています。

自分の家族や仕事仲間や友達が間違っていることをしていると知った時に あなたならどうしますか?

最近では、告発をしたり、内情を暴露する人が増えていますね。

自分でどうにかできないから
自分たちが秘密にしてきたことを、世間にばらして 公にします。

病院内部のことや家族間のことなど。。。

古い話しでは、
若貴兄弟(相撲)のことや 最近では、佐村河内氏のことが挙げられます。

兄弟間のことをわざわざ、世間に暴露する。

仲間としてやってきたことを 自分だけいい子になって 世間に暴露する。

された方はたまったもんじゃありません。

暴露された挙げ句、信頼していた人に裏切られるのですから。。。

正義感のある方は、正義を盾にして、人を裏切る行為をしてよいものなのでしょうか?

間違った考えを持った人は、
この世の正義に背いているのだから 裏切られて当然なのでしょうか?

世間にさらされて当然なのでしょうか?

今の風潮は、そうですね。。。

その問題が持ち上がるということは

自分たちだけで解決しなさい

ということです。

当事者間での話し合いなり、解決策を練るために起こっていることなのです。

元々、この世の利にかなわないことは
宇宙の法則により、沙汰されるのです。

自分で相手を罰しなくても、沙汰されるのです。

その前に、自分でその問題に真摯に向き合い、仲間内で収めるようにすることを求められているのです。

それをする勇気がないから、世間を味方につけようとするやり方は、フェアではありません。

自分はいいことをしたと思うかも知れませんが、宇宙はそうは、思いません。

その方にも 宇宙の法則が働きます。

よく、やったとは 言われないのです。

内々のことは、内々で解決することです。

また、自分の恥部を出した自叙伝などは、魂的に最も、罪になります。

自分の恥部をわざわざ、世間に知らしめることはないのです。

『自分は〇〇〇だったけど、脱却して 今は☆☆になりました』

ということは、自分さえ知っていればいいことです。

自分の恥部をさらして、それでお金を得たとしても そのお金は、自分のためにならないのです。。。

人間はプライドを捨ててはいけないと思います。

自分を尊敬、尊重するならば 人にわざわざ 言うことではありません。

それは 自分を大切にしない行為なのです。。。

自分を認める行為は、

人に自分の恥部をさらす行為ではないのです。

自分を大切にする、愛する、可愛がる

ということは

相手を扱き下ろして、自分だけいい子になることではなく

相手の立場を思いやり、また 自分の心を思いやり 歩み寄ることです。

その努力をしていくと、宇宙がうまく采配してくれるものです。

自分勝手に、人を裁かない。

人は、人を裁けないのです。。。



人を裁きたくなったら、



自分を見つめることです。


この世界はすべて、己れの心が映す鏡なのです。


すべては完璧だとか魂的にはうまくいっているとか言うけれど
わたしは、そうは思わないのよ。

どんな体験もやりたかったんだ!

で、済まされることはないのです。

前に進もう!としているのに、道を踏み外してしまった。。。

って 道を踏み外してしまったことは、やるつもりはなかったのです。

だって、それがやりたかったのなら、宇宙の法則が動いて カルマの法則は起こらないのだから。。。

みんなみんな、前に進みたくて生まれてきているんです。

後退りするつもりなんてサラサラないだろうし、
足踏みもしたくないのです。

だけど この宇宙、地球で生きている限りは 宇宙の法則、カルマの法則が動きます。

だからね

やらないほうがいいこと、やるべきことは、あるんです。

そこを間違えないように。

例えば 自分が破産宣告を受けたり、借金を抱えてしまったとする。

一人では、起こらないことなのです。

誰か、相手がいるんです。

相手を悲しませてしまった、損害を与えてしまった、 また 相手を死に追いやってしまった。。。って それでも それがやりたかったんだ、すべては完璧だと 言えるのでしょうか?

相手の心に傷が残ります。

そんな相手に 『すべては完璧だ』と 言えるのでしょうか?

みんな、繋がって 生きているんです。

完璧であるはずがない。。。

そんなあなたでいいんだよと 言われたいですか?

人に損害を与えるあなたでいいんだよと言われたいのでしょうか?

『そのままでいいんだよ』

という意味は

自分の未熟さを自覚しなさいという意味です。

スピリチュアルを利用して、 違った概念を植え付ける人が多いのは、困ります。

少し 考えれば わかることです。



すべては、完璧だ と言えるのは 遥か彼方にいらっしゃる創造主みたいにお徳を積まれた方でしょう。。。


もっとも そのような方は、何も言われません。


この世のことがわかればわかるほど 人は、頭を垂れるのです。



宇宙の法則として

段階を踏む

というのがあります。



赤ちゃんには、赤ちゃんとしてやること。

幼児には幼児としてやること。

小学生には小学生としてやること。

中学生には中学生としてやること。

高校生には高校生としてやること。

大学生には大学生としてやること。

社会人には社会人としてやること。

結婚して、夫 妻になったなら その立場でやるべきことをやる。




これが 基本です。



しかし

赤ちゃんのうちにしっかり親から甘えられないと、
どこかでやり直しされます。



また、大学生で学業を疎かにして バイトばかりしていると
社会人になって 勉強をすることになります。


高校生なのに、男女交際において 大人の付き合いをしてしまうと
成長した大人になって、高校生の付き合いをしていないから それを求めてしまいます。

それが 不倫めいたものに発展していきます。




子育てにおいて
ちゃんと 段階を踏むことを教えていくことは大切です。



学生のうちは、学業に精を出す。


バイトは社会勉強だと言われる方もいらっしゃいますが 本末転倒です。


学業優先してから言うことです。

間違ったスピリチュアル観を持っていらっしゃる方がいます。

なまじっか 精神性が高いため 自分を振り返ることができないようです。

スピリチュアルの原点は

『思いやり』

です。

それは すなわち、他者への愛、自分への愛です。

自分を愛するために相手を許すのです。

自分を愛するために相手を認めるのです。

すべては

自分を認めることから始まります。

自分を認めるために、他者に思いやりを持って接するのです。

自分をよそに追いやるために、他者に思いやりを示すのではありません。

『まずは自分』という意味はそういうことです。

そして

この人間社会は 認め合うことを学びます。

でも
『認め合わなければいけない』

というのは、思い込みです。

正しくは

『認め合いましょう』

です。

何が違うかというと

自分の意思で 寄り添うのです。

強迫観念ではありません。

精神性の高い人は

自分を『〜しなければいけない』という 強迫観念を刷り込みがちです。

『〜しなければいけない』ことは

盗んではいけない。

妬んではいけない。

殺してはいけない。

これぐらいですね。。。

また、精神性の高い人は

相手を攻撃するということはしない性質のため 代わりに、自分を攻撃する、自分を責める傾向もあります。

自分を責める行為は 自分を愛していない行為です。

まずは

自分を愛しましょう。

そして、

思い込みを外しましょう。

自分を愛するためには 鏡のワークが効果的です。
または、自分を撫でまくるのも手です^^





わたしとあなたの違いは、


自分を愛する度数です。





現実を歩むためには、自分のカルマを自覚することが大切です。


って 言葉が飛び込んできました。


現実を生きるためには、見たくない現実から目をそらしていては 前に進んでいけないんですよね〜


カルマって言うか


自分の見たくない部分って 自分だけの問題じゃなくて ご先祖さまから引き継いだものなんですよ。

だから

それを乗り越えるために、産まれてきているんだし
乗り越えることを ご先祖さまは願っているんです。


願っているってことは、守ってもらっていることでもあるんですよ。

だから、
『乗り越えられない壁はない』
って言うんですよ♪


わかるかな〜♪



それにね

フルネーム鑑定では、わたしはご本人のお名前の他にご両親、そのまた、ご両親、わかる範囲まで聞くんです。


すると

ご先祖さまが その方に何を託しているのかがわかるんです。


それが、生まれてきた使命になるわけですが


赤ちゃんの胎内記憶で

『お母さんを守るために産まれてきたよ』

って聞くんですが


それは、ご先祖さまからのご意思が赤ちゃんに伝わるから 出る言葉なんです。


お母さんに ご先祖さまから受け継いだものを成し遂げてもらいたい!という想いがあって 産まれてくるんです。


だから お母さんを守るために産まれてきたよ♪って言うんです。



また、
幼児虐待をする人は その人自身だけの問題ではないのですね。


それを乗り越えてもらいたいご先祖さま と お母さんを守りたい一心の赤ちゃん
の声が聞こえない状態なんです。


ただ、闇雲に、虐待したから 子供を保護する ってだけでは、繰り返すんですよ。


これは、霊的な問題なんです。


相談員は、霊的に視える方がなられる方が解決に導けるのでは?と思うのです。


ご先祖さまがらみのことですから


霊的に紐解いて、いけば 虐待はなくなります。。。


虐待をしてしまう人は大概が虐待を受けて育っていますし
親さん、そのまた親さん、を視ていけば
どこを直していったらいいかわかると思うんですよ。


何て言うかなあ〜


ご先祖さまがらみのカルマって

一人で向かい合うのって、難しいです。


乗り越えられない壁はないっていいますが

一人で乗り越えなさい!とは、言われていないんですね。


だから、頼ればいいんです。


苦しいんだから!



一人では苦しい!





カルマって言うか

ご先祖さまから受け継いでいるものって

カルマもあるし使命もあるしね。。。



つながっているんですよ。



餅屋は餅屋だし
医者の家に生まれたら医者になる家系なんですね。


医者の家は
医者になるためのバックアップをご先祖さまがしてくださいます。

だけど、たまに 繋がっている糸がねじれていたり、違う人と繋がっているいたりすると
医者にはなれません。


だけど きちんと繋ぎ直しをしてあげると
ちゃんと お医者さまにはなれるそうですよ♪


まあ、他の職種でも同じです。



わたしは それはできないけど
できる霊能者さんはいらっしゃいますし、知っています。



だから

親の職業を受け継ぐっていうのは、ご先祖さまからのサポートを一番、受けやすいのですよ〜♪





とまあ、長々 書いてしまいました。



お読みくださりありがとうございます〜♪

その感情が必要だから 相手がいる

ただそれだけ。


その感情は
自分を成長させてくれる感情だから
目の前の人に感じているだけ。



ソウルメイト相手であっても恋をするし
ツインソウルであっても 感情が湧かないのは

相手が何であれ

感情が大切ってことだね。



どうして こんなにも彼がいとおしいのだろう。。。

どうしてこんなにも彼が憎いのだろう。。。



彼が、
ではなくて


ただ その感情を体験したいから

だから 相手がいるんです。


ただ それだけ。。。

人生とは わたしたちが心の中で信じていることに基づいている という法則があります。


そのため、自分を苦しめたり 傷つけたりするような考え方でいると
そのような人生を歩むことになります。


だから 自分を元気にしてくれて、強くいられるような考え方を信じるのがいいでしょう。



自分が信じたように、物事はなされるのです。

人をコントロールしようとするとき

無意識に自分のエネルギーコードを相手の第7層オーラに繋げます。

第7層オーラと第7チャクラ(頭のてっぺん)は 連動しているので、 コントロールされている場合には 頭のてっぺんが痛くなったり、引っ張られている感じがします。

しかし、なまじっか エネルギーがわかる人は 神様と繋がってるんだ!とかチャクラが開いた〜♪と勘違いします。


勘違いは、危険で〜す♪♪♪



昨日の続きなんですけど

わたしは、母子家庭で育って まあまあ、幸せに暮らしてきたわけです。

しかし、自分の内側に寂しさというのが常にあったため それが何かをいつも探していたんです。

そして 結婚して、子供ができたら

子供がいとおしくて、いとおしくてたまらなくて、

そしたら

『ああ、わたしは親からこんな風に愛されなかったわ』

と思っちゃったわけです。
そしたら、その頃 世間は江原さんブーム、スピリチュアルブームだったから それに どっぷりはまりましたん。

そしたら

わたしみたいな人がわんさかいて、
母子家庭だ とか 親に愛情をそそがれなかったから こんな風になった とか。。。

わたしも 例にもれず、『わたしは親から愛されなかったからこんなに寂しいんだわ』という被害者意識に陥りました。

それまでは わたしは ヒラヒラしていたにも関わらず
それからは 『自分はかわいそうな子』になっちゃったんです。

これね
自分が自分のことを『かわいそうな子』にしちゃったんですよ〜

人の意識って恐ろしいですよ。

また、世間も恐ろしいです。


かわいそうじゃない子をかわいそうな子にしちゃうんですから〜


これが、スピリチュアルブームの罠ですよん。


それから わたしは 紆余曲折あり、這い上がってきたんですが


わたしの寂しさの原因は家庭環境ではなかったんだと 自分ではっきりと腑に落ちたときに やっと、親に対しての恨みが消えました。


わたしの寂しさは『ライトワーカー故の寂しさ』です。

要は、仲間に出逢ったんです。

わかんないけど、仲間です。


そしたら 寂しさがぶっ飛んだんです。

ミラクルですよ〜☆


けっきょくね

わたしの寂しさは親のせいだ!って思った時に それを正してくれる人がいなくて 世間様と答えあわせをして わたしのこの想いは間違いないって思ってしまったことから 間違いは始まったんですね〜

世間様は答えあわせにはならないってことです。


わたしが 『グラウディングができていない直観は妄想だ』 というのは これなんです。


ほんと あてにならないでしょ〜

自分をかわいそうな子にしちゃっていいわけないでしょ


だから 下手にスピリチュアルにはまる、逃げ込むと 大変なことになります。


エネルギーを感じるのと、魂の発動を感じるのは 別物です。


自分の内側と繋がると、魂を感じます。


自分の思い込みを外すと、魂を感じます。

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