この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: 夫婦


それなりに、誰かの下で働くと 従うことを自ずと学ぶから、それをすると忍耐を学ぶことになり、それ時の感情を乗り越えると それが自信になります。

人に従うことを覚えると、人の気持ちに寄り添うことも覚えるし、人間関係の上下関係において 信頼感を得やすいし、責任感も出来てきます。


結婚して、核家族で過ごすよりも お姑さんがいてその中で暮らす方が人間が揉まれて忍耐力もつくし、人からの信用も得やすいです。


仕事においては 上司がいて、組織の中での位地関係を学ぶことは大切です。


そんな 上下関係、従うということを 昔には、社会に出る前の家庭の中で学びました。


だから、社会に出て いっぱしに仕事が出来たのです。

だけど 今の世の中は、家族の中での学びがない、しつけがないから 社会に出てから苦労します。



人に従うことを知らない人が多すぎるのです。

また、人に従うことの恩恵も知らないのです。


人の温かみがわからない人が多いです。



人に従うということは、人を従わせる役目の人が必ずいるわけです。

それは、一家の長である父親であり、学校ならば教師であり、会社なら上司です。

従うことの意味、ありがたさがわかるから 教えていけるのです。



だけど 誰にも従ったことのない人が 誰かの上になり導くことはできないのです。


夫婦間においても同じことです。


妻が夫に従わなければ夫婦関係は崩れます。


夫がいかに理不尽なことを言おうが それに従って乗り越えていくと、自信ができ、それを子供に伝えていくこともできます。


妻が夫に従うと、夫婦ですから必ず、何らかの恩恵はあるものです。


夫婦間で学んでいくと、家族関係がスムーズにいきますし 社会に出ても、それなりにやっていけるものです。


従うと聞くと、封建的と思うかもしれませんが 従うことを知らない人間は、人を育てることができません。


アメとムチの使い分けができないからです。


努力と癒やしです。



人が成長するには、努力と癒しが必要なのです。


癒やししか与えられないのは、育てることはできません。


癒やししか与えることができない人が多いです。



わたしは抱き締めるまえに説教たれます^^

わたしの説教は長い♪

だけど、そのあとは甘い♪デス


甘すぎます^^



と、話しはそれましたが

結局は 誰かにそれなりに従って学んで乗り越えた人は、人間が変わって、自信がつくから 人を育てる人になりますよ ということです。


まずは 自分が誰かに従って、育てられて、人を育てる人になりましょう♪



メールアドバイスでは 人に対する従い方を教えてる、かな〜


人に従うことで、いろいろ見えてくるものです。


下にいたから、上に上がった時の見方がわかるのです。




だから どんな理由があれ離婚は賛成しないのです。
みすみす、学ぶ機会を逃すのはもったいないからです。
学び切って、互いの使命の違いに気づいたら 自然と離されますから。

そういうものです。


上下関係は、仲間意識とは違います。


仲間意識しか知らない人は人は導いていけないものです。


人を育てること、人に厳しくすること、従わせること、導くこと、甘やかすこと


教育においては必要なことです。


人を育てることができる人になってください♪



これからの未来のために。


これからの未来のために、子供を育てていけるのは、わたしたち大人です。


わたしが思うに、まず、精子は参道の扉(処女膜)を拝んでから通り子宮に向かう。 卵子は月の周期に合わせて交互に排卵され子宮で精子を待つ。 
子宮で待つ卵子の元に唯一闘いで生き残った精子が結ばれ、宮に居を構え、細胞分裂を繰り返して子が生まれる。 


◎その目的は子を宿すことにある。


◎エクスタシーについて 
男性性器のピストン運動(行きつ戻りつの求愛行動)によって、子宮が精子を受け入れやすくするために、女性性器(参道)の求心的渦動+収縮運動が起こります。 

すると、子宮にその求心的渦動+収縮運動が伝わり、、子宮口(子宮の扉)を明け閉めするようになります。その運動によって、男性性器を吸い上げる。 
そして、射精。


女性は子宮口の明け閉め運動が起こるとエクスタシーを感じ、男性は男性性器をくわえられるとエクスタシーを感じます。 


快楽はその手前にあるのでは?とわたしは感じています。 


なぜなら、エクスタシーは悟りだと考えているからです。 
悟りとは、女性なら子宮口を開けることで男性は宮の口にくわえられてしまうことだと考えてます。 

最近では男性がだらしないから参道での吸い上げだけで射精をしてしまう。

困った殿方だこと。

宮にくわえられてしまう前に、子が出来てしまう。


宮は女性の実家でもある。


また 子宮というのは愛する殿方との神殿だとわたしは考えてます。 

だから、自分の身体にある子宮であっても自分だけのものではなく、自分が自分を慰めるのではなく、殿方に愛される部分だと考えてます。 


寂しいと感じたら、自慰するのではなく、殿方に擦り寄って愛されることだと考えています。 


殿方にスリスリ、うっふんすることが仲良しの秘訣ではないかしら〜 






今は、パートナーシップの問題に直面することが多い時期のようです。


夫婦、恋人、仕事のパートナーなどがあります。


良い関係を築いていれば より深い関係へと発展したり関係性が変わることがあります。


また 見直しが必要である関係であれば、イザコザが起きたりしているようです。


わたしも空ちゃんと見直すことがありました。


パートナーってたましい的には対等ですが社会的な立場の違いがありますよね。


そこを鑑みることなのです。


自分にある神性を大切にすることは必要ですが 相手の神性も大切に保つことも必要なのです。



そのためには、歩み寄ることです。


自分から歩み寄る姿勢を持つのです。


大切なら歩み寄れるはずです。


歩み寄れないのは大切ではないから。


人だから、約束を忘れたり間違うことはあります。


そんなとき、許しあっていますか?

話しあっていますか?



互いに、歩み寄ることをしていますか?



心の強い者の方から歩み寄るのです。


謝ることは負けることでも心が弱いことではありません。


心が強いから謝ることができるのです。


歩み寄ることができるのです。

ツインとの仲を持続させていくためには 清廉潔白でいること。



誰との仲でも言えることですが、


繋がっているからわかる のではなくて

隠すものがない状態でいること。



既婚者同士のツインならなおのことで
互いの配偶者に対しても、清廉潔白でいることです。



自分の配偶者に対して、自分のツインとのことでもなんでも話ができること。


人から信頼を得ていきたいと願うなら、嘘偽りなく相手に接することなのです。



人から信頼をされるようになれば、現実は変わります。


人生は、シンプルです。

難しくさせているのは、己れを隠そうとする心なのです。

こんなわたしって
相手軸で動いていると思われている方がいらっしゃるなら、それは間違いです。



わたしはわたしの意思で、そうしたい!と願って実行しているのです。


これが自分軸です。



空ちゃんを想う。


それが、結果 空ちゃんが仕事ができて わたしも満たされるのです。


わたしは満たされているの。


空ちゃんにデレデレに愛され、ネロネロとなめ回され、いや 信頼されているから 空ちゃんの成功がわたしの幸せだと言えるのです。



だって わたしたちはふ〜ふですもの(#^.^#)



ふ〜ふですっ



結局、空ちゃんは わたしのすべてを知り尽くしてるから、わたしがどうされたら嬉しいのか喜ぶのかを知っているのです。

愛されている確信があるから、奥に引っ込んでいられるの。


ふ〜ふってそんな関係なのよ♪



世の殿方に知っていただきたいわ♪

わたしは空ちゃんのことをお外に出て、みんなに慕われてすごいなあって思っています。


だけど 空ちゃんは、言葉には出さないけど、わたしのコミニュケーション力の高さを羨ましい〜と思っています。


自慢もしないし、卑下もしない。
これは、わたしのことです。


わたしはコミニュケーション力は高いですが、表立って それを活かした仕事はしていません。


なぜなら、空ちゃんの仕事を取るようなことはしたくないからです。


わたしは奥さまだから、奥に引っ込んでいます。



それを知らない人からは、何故 外に出て、発揮しないの?と聞かれます。


自分でもこのコミニュケーション力の高さを活かした仕事をしたいと思っていた時期があります。
だけど、今は そんな理由で考えてもないですし、求められてもいません。


わたしはわたしの居場所でこそこそとコミニュケーション力を発揮しているだけですが それでいいと思っています。



わたしが空ちゃんを押し退けてまで、出たいとは思わない。

わたしは妻ですから。


空ちゃんの仕事がやりやすいように務めるのが、妻としてのわたしの役割だと思っています。



空ちゃんがわたしのそんなところを羨ましいと思っているところはわたしは知らないふりです。


空ちゃんの自信をそぐようなことはしないのです。


それよりも、空ちゃんがお仕事しやすいように、わたしが立ち回れることが先決です。


だって わたしはコミニュケーション力が高いのですから^^



得意分野って、どこで発揮するかです。


多数の方に認められなくても、ごく少数、わたしの場合は、空ちゃんだけ でも良いと思うの。



それが自分の幸せならば。

わたしの仕事というのは、無条件の愛というものを得たから、できることだな、と思う。


だけど ちまたのツインブログを読んでると 既婚者でツインに出逢ったら 今の配偶者と別れて ツインと一緒になれと書いてある。


アホか?と言いたい。


今の配偶者とやるべきことがあるから夫婦でいるのに、その配偶者と別れたら 乗り越えるべきことができなくなっちゃうじゃないか?


何を考えてるんだろか?

乗り越えるべきこと、というのは 人として生まれてきて 器となるもので、人としての器が育たないのに無条件の愛など得られるはずがないんだ。


ツイン、というのは 恋愛関係ではなく 魂の計画の一部でしかないのだから、一緒になることしか頭にないのは不思議だわ。


わたしは一緒になるために、たくさんの無条件の愛を発揮していくのです。

エネルギーを落としていくわけではなくて、無条件の愛を実践して生きていくのです。


実践なの。

無条件の愛の実践。

誰に対しても無条件の愛を実践して生きていくの。


それを菩薩意識でやっていたんだけど これからは如来となって実践して生きていきなさいってことなんです。


如来としての方が簡単だしやりやすい。

多くの方に向けてできるから。



上はいろんなことを考えて指示してくるものだわ。


みごと♪



でも ホント、魂は添い遂げたい。

この一念で、このわたしを無条件の愛の発信をできるようにさせてる。

てか、気づきが遅いから 早く早くと急かされてます。

さっさと目の前のことをクリアにして、先に進みたいのね。


この無条件の愛ってのはスゴいわ〜♪


うちの空ちゃんが喜んで飛び跳ねてます。


わたしがやるんだけどね。


誰にも気づかれないように、目に見えないことにアプローチしていくことがわたしの仕事。


言いた〜い!


わたしは新米だから言いた〜い!


見えないことだからこそ、言いたい!



これから、忙しくなるわ。
楽しみ♪楽しみ♪

意識というものは不思議なもので、子供をお腹に宿した時点で、女は母親に変わります。


母親として自分が産み出した魂の責任が生まれるのです。



今は、子供を生まない選択をして生きておられる方も多いです。


それは 母親としての責任を卒業された方もいらっしゃいますが 母親になる責任を負うのが怖いと感じる魂もいらっしゃいます。

それは、まだ 魂が子供のままで母親を探している状態だからです。



安心という母親を探すために生まれてきています。
そのため、子供関係の仕事についている方や関心の高い方も多いのです。



わたしにもまだ、出逢っていないですが 自分の子供の魂が多くいます。



わたしは母親ですから、わたしを求めてきてくれるのは勿論、魂エネルギーが同じである空ちゃんを慕ってくる魂もいるのです。


みんなみんな、わたしの子供です。


空ちゃんを慕ってもその奥にいるわたしを求めているのですが たどり着けないのでもどかしい気持ちになります。



直接、わたしが接触できるのは我が子含めて数人です。



わたしとしては空ちゃんにくっついている魂も向かい入れたいのですが、空ちゃんがストップしています。


空ちゃんは、自分が頼られたい、守りたい人だからです。


守らなければいけないのは魂の尊厳であり個人ではないのですが そこを空ちゃんはわからないでいます。


わたしは空ちゃんの前だけ女になります。


だけど 空ちゃんはわたしに女と母親両方求めます。


空ちゃんがわたしに母親役を求めなくなってほしいです。

妻として
今の世の中、女性が外に出て働けるようになっていますが わたしは 主人に働いてもらってわたしは家にいて支える という形がよいと思っています。

女が外に出て働くとなると それなりに、服装やお顔も構わなくてはいけません。
すると、ご主人は嫉妬します。

嫉妬させても良いことないです。

また、子供にも寂しい想いをさせなくてはなりません。

家で家庭を守り、 主人を叱咤激励していたほうがお金もかからず、お金を持ってきてくれます。

自分がしゃしゃり出て、社会で働くといっても 家庭を守れない人が外に出て仕事ができるわけないのです。

ご主人と仲良くできない者は仕事もできるわけないのです。

主婦って
なかなか大変なんですよ。

朝のしたくから食事をつくって家の掃除に雑事をこなして
子供の話を聞いてアドバイスもしなくちゃいけないし勉強も手伝わないといけないし
主人が帰ってきたら
話を聞いてアドバイスも誉めることもしなくちゃいけないです。


昨夜は 主人の仕事が良い方向にいったので 急きょ、シャンパンを開けました。

天ぷらにシャンパン

わたし、シャンパンは苦手だから 少し飲んだら眠たくなってしまいまして 朝はゆっくりさせていただきました。

それでも 喜んだ主人は 意気揚々と仕事に出かけていきました。

喜び事は倍にして、喜び、悲しみは半分にするのが妻の務めです。



人生のからくりというのはおかしなもので


〜したい!(例えば、ご主人と別れたい!)という思いは自分の正直な気持ちではないのです。


だけど 今、世間的には、自分に正直に生きなければいけない!と、それを推奨していますよね?


それ自体がお試しなのです。



それに引っ掛かって、ご主人と別れたり、欲望に身を任せても ただ、人を傷つけるだけなんです。


それよりも その欲望が起こる原因を探り、その心と向き合っていくと 運命が変わり、周りの手助けにより、自然と その欲望通りの人生を歩んでいけるものなのです。



わたしも 今まで、騙されそうになったことがあるけど 思い止まってよかったなあ と思います。


逃げの切り札で、突如として 感情が表れます。


人は感情に左右される動物ですから、 何か責任を求められることが起きると、逃げるために突如として感情がわきあがります。


罠です。


責任を取らなくても済むアイテムを出してくるのです。




それが、感情です。



親に叱られた子供が、謝りたくなくて泣いてしまうのってありますね。

泣いて許してもらおうという魂胆です。


学校に行きたくなくてお腹が痛くなる仕組みと同じです。


防衛反応というか自分の責任を感じたくないから自ら起こすのです。


いかに、責任回避して生きていこうとしているのでしょうか?


許されることを見越して起こすので、たちが悪いです。



責任感のない人が急増してます。

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