この世界にあるすべてのものは感謝するために存在する

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: 夫婦

妻として
今の世の中、女性が外に出て働けるようになっていますが わたしは 主人に働いてもらってわたしは家にいて支える という形がよいと思っています。

女が外に出て働くとなると それなりに、服装やお顔も構わなくてはいけません。
すると、ご主人は嫉妬します。

嫉妬させても良いことないです。

また、子供にも寂しい想いをさせなくてはなりません。

家で家庭を守り、 主人を叱咤激励していたほうがお金もかからず、お金を持ってきてくれます。

自分がしゃしゃり出て、社会で働くといっても 家庭を守れない人が外に出て仕事ができるわけないのです。

ご主人と仲良くできない者は仕事もできるわけないのです。

主婦って
なかなか大変なんですよ。

朝のしたくから食事をつくって家の掃除に雑事をこなして
子供の話を聞いてアドバイスもしなくちゃいけないし勉強も手伝わないといけないし
主人が帰ってきたら
話を聞いてアドバイスも誉めることもしなくちゃいけないです。


昨夜は 主人の仕事が良い方向にいったので 急きょ、シャンパンを開けました。

天ぷらにシャンパン

わたし、シャンパンは苦手だから 少し飲んだら眠たくなってしまいまして 朝はゆっくりさせていただきました。

それでも 喜んだ主人は 意気揚々と仕事に出かけていきました。

喜び事は倍にして、喜び、悲しみは半分にするのが妻の務めです。



それなりに、誰かの下で働くと 従うことを自ずと学ぶから、それをすると忍耐を学ぶことになり、それ時の感情を乗り越えると それが自信になります。

人に従うことを覚えると、人の気持ちに寄り添うことも覚えるし、人間関係の上下関係において 信頼感を得やすいし、責任感も出来てきます。


結婚して、核家族で過ごすよりも お姑さんがいてその中で暮らす方が人間が揉まれて忍耐力もつくし、人からの信用も得やすいです。


仕事においては 上司がいて、組織の中での位地関係を学ぶことは大切です。


そんな 上下関係、従うということを 昔には、社会に出る前の家庭の中で学びました。


だから、社会に出て いっぱしに仕事が出来たのです。

だけど 今の世の中は、家族の中での学びがない、しつけがないから 社会に出てから苦労します。



人に従うことを知らない人が多すぎるのです。

また、人に従うことの恩恵も知らないのです。


人の温かみがわからない人が多いです。



人に従うということは、人を従わせる役目の人が必ずいるわけです。

それは、一家の長である父親であり、学校ならば教師であり、会社なら上司です。

従うことの意味、ありがたさがわかるから 教えていけるのです。



だけど 誰にも従ったことのない人が 誰かの上になり導くことはできないのです。


夫婦間においても同じことです。


妻が夫に従わなければ夫婦関係は崩れます。


夫がいかに理不尽なことを言おうが それに従って乗り越えていくと、自信ができ、それを子供に伝えていくこともできます。


妻が夫に従うと、夫婦ですから必ず、何らかの恩恵はあるものです。


夫婦間で学んでいくと、家族関係がスムーズにいきますし 社会に出ても、それなりにやっていけるものです。


従うと聞くと、封建的と思うかもしれませんが 従うことを知らない人間は、人を育てることができません。


アメとムチの使い分けができないからです。


努力と癒やしです。



人が成長するには、努力と癒しが必要なのです。


癒やししか与えられないのは、育てることはできません。


癒やししか与えることができない人が多いです。



わたしは抱き締めるまえに説教たれます^^

わたしの説教は長い♪

だけど、そのあとは甘い♪デス


甘すぎます^^



と、話しはそれましたが

結局は 誰かにそれなりに従って学んで乗り越えた人は、人間が変わって、自信がつくから 人を育てる人になりますよ ということです。


まずは 自分が誰かに従って、育てられて、人を育てる人になりましょう♪



メールアドバイスでは 人に対する従い方を教えてる、かな〜


人に従うことで、いろいろ見えてくるものです。


下にいたから、上に上がった時の見方がわかるのです。




だから どんな理由があれ離婚は賛成しないのです。
みすみす、学ぶ機会を逃すのはもったいないからです。
学び切って、互いの使命の違いに気づいたら 自然と離されますから。

そういうものです。


上下関係は、仲間意識とは違います。


仲間意識しか知らない人は人は導いていけないものです。


人を育てること、人に厳しくすること、従わせること、導くこと、甘やかすこと


教育においては必要なことです。


人を育てることができる人になってください♪



これからの未来のために。


これからの未来のために、子供を育てていけるのは、わたしたち大人です。

子宮が癒されて、安定してくると


身体がポカポカしてきますし

子宮から地球に続く道も 滑らかにソフトになって柔軟性を帯び それによって 心も温かくなりますね〜♪


わたしは 定期的に 子宮がホッカイロみたいに発熱するんです。


もわもわと温かくなって 冷えもないです。


これは グラウディングをして しっかり 癒されているからなんですよ〜



グラウディングって 身体によい 健康ツールでもあります♪

子宮は 男性との共有する財産です

と 書きました。

だから

男性に対する嫌悪感や執着と言ったものと 向き合っていくことによって 子宮が癒されていきますよ♪

子宮が癒されたら

パートナーとの仲がよくなりますし

パートナーに巡りあいますよ♪

大切にしましょうね♪

愛する方との共有財産を。。。

そして

愛する方の赤ちゃんを身籠るのです。

子宮は 愛する方との愛の結晶である赤ちゃんが 育てられる場所なのです。

だから

自分勝手に扱える場所ではないことを 覚えてください。

まずは

子宮を温めてくださいね♪

冷やさないことです。

大切に、大切に いたわりましょうね♪

赤ちゃんが宿る場所を守りましょう!



赤ちゃんって 神さまから授けられる子供なんです。


それを考えたら どうやって子宮を扱ったらいいのかわかるはずです。

話しはそれてしまいましたが


女性って

与える、育む、受け取る

役目があるんです。


それには
おおらかさが必要ですよね。


なにものにもブレない、
なにものにも動じない、
強さが必要ですね。



それこそ
『グラウディング』
です。


女性がしっかりグラウディングできていれば
男性は 働けるんです。



グラウディングができてる人は 自己主張はしないです。


自分の手柄を男性に取られたとしても
取られた意識は働きません。


それが、本来の女性というものなんです。


自分が縁の下の力持ちで主人を支えていくことが喜びになります。


お釈迦さまだってキリストさんだって
影に縁の下の力持ちの女性がいたから、上がれたんです。

一切、出てきませんが それでいいんです。

自分が主張することが目的ではなく、 自分の愛する男性が主張することが目的なんです。



本来の女性って、そういうものですよ。。。

自由って

男と女のお役目を果たしてから、あるものだと思うのですよ。


これは
身体をみれば一目瞭然です。


その身体だからそのお役目がある♪
ってだけです。


女だから〇〇〇しなければいけないっておかしいんじゃないの!!!

って聞こえてきそうですが
それは、屁理屈です。


身体は 身体としての役割をやりたがっているんです。

その身体を持って生まれてきているんです。


身体の声に従うのが筋です。


自分でその身体を選択して生まれてきたんです。

わたしは体力がないから、人にあまり接触しません。

そんなことです♪


自分の身体を慈しみ、愛しましょう。

がっ
たまに、心と身体が違う人もいらっしゃいます。


それでも まずは、自分の身体を愛することに努めてください。

その身体を嫌いにならないでね♪


そうすることによって、身体が変化してきます。

身体と心が仲良く結び付くことが大切ですよ。

だから、わたし的には〇転換はお勧めしないの。。。


身体が泣き出すと、外れるエゴも外れなくなるから。。。

掃除機や洗濯機を作って 家事の労働を減らしたのは、女に狩り(仕事)をさせるためではなく
家庭を守り、次に繋がる子供を育てるためなんです。


それを 女は家事労働が減ったから 狩りに出ちゃった。


何故かと言ったら

認められたいから。

外に出て、仕事ができる人だと認められたいから。


自分の労働が目に見える形になり賃金をもらえる仕事を求めたから。


仕事をした分だけ、賃金となる。

それによって
心が満たされ、腹も満たされることに快感を覚えたからですね。


男を狩りに出すために 家庭を守り、子供を育てる役目は 確かに 目に見えないかもしれない。

だけど
男がそれによって 力をつけて お金を稼いできたら、それは 女と男の共同作業によって生まれたお金ではないのかな?


女が縁の下の力持ちで男を支え、力を与えて 男に狩りをさせたからこそ 洗濯機、掃除機が出来たのですよね。

男は女に感謝をしているから
女の労働を認めているから
掃除機や洗濯機が発明されたのですね。。。


男はわざわざ、感謝の言葉を言わないかもしれないけど
感謝を形に表しました。


でも 女は
自分の労働を認められたい、手柄を男のものだけにしたくない という思いがあったから
男の役割にまで、手を出した。


男の役割をしてはいけないとは言っていませんが 女なら 女の役割を果たしなさいと言っているのです。


男と女の身体が違うのは、役割が違うからです。

女は子供を産む機能がついています。

なぜ?

女が子供を産み育てる役割がついているからです。

毎日、生理が来ているのに、何故、わからないのか わたしには 不思議でたまりません。


わたしは女です。


だから 女として、女の役割の重要さを訴えているのです。


自分が女性だということを認識することが、今の女性に必要だと感じます。



ひさびさに熱く語るままのままでした。

とまあ

男と女の役割ってあります。



女が家庭を守り男が狩りに出る。

これが基本です。


女が 狩りに出たいなら、家庭をまず 守ることです。


家のことをきちんとしてから 狩りに出るのは 構いません。

だけど 家のことをせずに 狩りに夢中になると 男は動きません。


だって、エネルギーをもらえませんから。

よそに求めます。

浮気と言われるものですね。


でも 本物と出逢っていない場合には

浮気と称して、本物に出逢いますねぇ〜


本物に出逢って、エネルギー供給します。


残された女は。。。



だから、間違えないようにしないとねぇ〜



本物のお相手に男のエネルギーは向かっています。
女はそれを感じ取ります。
だから 女は好きになるのです。



でも エネルギーを発信しているにもかかわらず 気付いていない男がいます。
だから
『あなたがわたしを求めているのに、どうしてわからないの!!!』と 言われてしまいます。

そこで、素直に受け入れれば いいものの

違う!自分の本物の相手じゃない!!!

と思って、違う女を求めようとします。


このパターン、スピ系男子に多いです。

自分の感度の悪さを自覚しましょう〜♪


女のほうが感度はいいです♪


だから 最近は、女から見つけますね。


見つけられたら、おとなしく この人が自分の本当に女だと抱きしめてあげてください。


女は抱きしめれば抱きしめるほど、エネルギーを造ります。

せっせと 男のために造ります。

そして、それを持って、地球を守るために狩りにでかけてください。



それが 男と女の役割です。

Sexを欲望としか考える人たちがいるから

愛の結晶である子供を大切にできないんた。


Sexは 神に愛を誓う、とても神聖な儀式で それに喜びを伴う快感は、ちょっとした神様からのギフトに過ぎないんだ。

それがわからない人は

ギフト(快楽)欲しさにヤッキになる。


そして、Sex=快楽だと勘違いする。



愛のないSexからは、神様からの喜びの快感(ギフト)は得られない。。。

ギフト欲しさに、欲望に任せても 神様からのギフトを得られないということを知ってほしい。




愛はとても神聖なもの。

だから、子が授かるんだ。。。



神様に この身を捧げるから、愛の結晶である子を授かることを知ってほしい。

愛する男女が結ばれて 子供を授かる。


とても 神秘的だと感じる。


愛の結晶。


人は、この神秘な体験をどう感じているんだろう。

人は、元々 神聖な者であり その、二人の愛を誓う儀式を経て 神の子を授かる。


子供は、神の子、宇宙の子、愛の子。



誰一人として、ぞんざいに扱われることなく、育てさせていただくのが わたしたち 地球に降り立った者の使命なんだ。

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