この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

「わたし」が今、なぜ、ここで生きているのか。 人は本来この世の中でただ一つの命として、自然で無垢な、すがすがしくも清らかな存在です。 しかし現代では、その姿を保つには相当の努力が必要なことのようです。 心身を清浄に保つためには、神や祭り、自然の力をかりて謙虚な気持ちに立ち返ることが必要です。 自分の目の前に差し出されたことを真摯に受け止めてください。 出来ないことは求められないものです。 息の本体に帰ってください。 息の本体に帰り、愛となれば、望んだことは一寸の狂いもなく叶えられるもので、望みが叶えられないのは、我が身が愛でない証拠。 だから、息の本体に帰ってください。 ご自身の「根っこ」を見極めるために、父母 をこえる存在として神や仏、自然の世界やご先祖様の存在が解ると、大きな心のよりどころを得ることになるものです。 日本の文化や風習、特に日本人のこころに脈々と受け継がれてきている信念を取り戻すことは、古くからある豊かな心をとりもどさせてくれるだけでなく、新たな価値観を生み出す大きな手段ともなるものなのです。 そのために出来ることを日々、お伝えしています。

カテゴリ: 夫婦

結婚している夫婦だからといって 真の夫婦関係を営んでいるわけじゃない。


婚姻関係はあるけれど、師弟関係もあるし、仕事のパートナーとしての関係もあります。


夫婦関係って
互いを、異性として認めあい、尊敬しあえる関係です。



夫婦でありながら親子のような関係もみかけます。


それは、夫婦とは言えないです。



やはり 男女として成り立ってる関係が夫婦関係だと思います。


子育てが終り、子供が自立したら 夫婦仲良くらぶらぶの時代がやってきます。


いつまで経っても子供を自立させないと、子供から手が離れません。


結果、子育てだけで人生が終わってしまいます。



自分の人生を生きるために、子供を自立させていくのです。


いつまでも親に頼りタカる子供に育てないことです。


夫婦仲良く、添い遂げるためには 子供を自立させましょう♪





『 結局、
ツインフレームに出逢うということは
ツインと添い遂げたいとか
ツインと共に何かをやっていきたい
という ツイン関係に取り組むのではなくて
自分の社会的な役割に向き合うことなのです。


自分の社会的な役割に気付き、取り組むことで ツインフレームとの関係が近くなってきます。



ツインに出逢ったなら、ぜひ 自分の社会的役割に気付き、貢献してください。』



これは 逆でした。


自分の社会的な役割に気付き、社会的な役割に向き合うと。。。

自分の本当のパートナーに出逢うということです。



今の人が ツインだわっと思って
自分の社会的な役割に向き合っていくと、

大どんでん返しが起こるということです。




この人こそがツインだ!と 思い、生きる意欲が出てきて 社会的役割に気付き 導かれるままに導かれていくと。。。

本当のパートナーに出逢えるということです。




今、あなたがパートナーだと信じている人は 本当のパートナーではないかもしれません。



わたしが この方向はあなたの進む道じゃないよ と諭しても、わたしに逆らって逆送している人がいます。


その人は 今のパートナーに執着しているから
自分の進むべき道を見失っているのです。


まだまだ、彼のそばにいたいの!と 自分の本当の道を歩んでいません。


わたしは注意深く、見守っていましたが、意味がわからなかったのです。


パートナー云々は、わからなかったのですが 彼女の進む道は真逆を走っていました。

今でも、ですが^^

そして なんとなく ですが
違うパートナーが現れる予感がしていたのです。

その意味が ようやく、わかりました。


ツインソウルであるとかないとか
ツインフレームであるとかないとか
は、自分自身に問いかけてもわからなくなることがあるかもしれません。



それは 人ではなく、エネルギーだからです。


その人が 変わってしまったら もう、ツインソウルとは言えなくなってしまいます。



だから
パートナー主体に考えるのではなく


自分の社会的な役割に気付くことが先決なのです。



自分の社会的な役割に気付くって

難しい。。。とお考えかもしれませんが


目の前に差し出された出来事に誠実に生きること
これだけで、引き寄せます。

わかってきます。

導かれます。



自分の本当にやりたいことは
外側を探さなくても
誠実に生きてさえいれば 必ず 見つかります。



生きる目的を知りたい とセラピーを受けなくても、導かれていくものです。




まずは

目の前に差し出された出来事を誠実に生きてください。


それだけで、十分です。

亡くなった母がよく、話をしてくれたことがあります。



それは 母がわたしを産むときに

あまりの痛さに

『痛い!痛い!〜』と館内中 響き渡る声でわめいていた時のこと


ある授産婦さんが


『美智子妃殿下は、にっこり笑って皇太子様をお産みになられましたよ

たしなみを持ちなさい!』


と言われたそうです。



わたしも 館内中、響き渡る声で娘を産みましたがf^_^;



女たるものたしなみは大切です。



男より秀でてなんになる
と、母が言っていました。


男を育てるのが妻の役目

男が仕事で頑張ったら、その分 生活が楽になる。

ありがたいと頭が下がる。


それが夫婦たるもの。



昔は、こうやって妻が縁の下の力持ちになって夫を支えたものです。


世の中は変わりました。

しかし、美智子妃殿下は変わらず、天皇陛下を支え続けて居られます。


天皇陛下のお側に寄り添い、決して 天皇より秀でることなく、素素としていらっしゃいます。



それが 日本女性の良いところなのだと思います。



夫より秀でようとしなくても輝いていられるのがわかりますね。



わたしもそうありたいものです。

女が仕事をするのは、男を支えてこそ なんです。


男の仕事を取るなかれ。

男が働きやすいように務めるのが まずは女の仕事なのです。


家の仕事もロクにしないのに、外に働きに出ていいわけがない。


だから、ご主人が伸びないのです。


食糧を運んでくるのは、男の仕事です。


そこを助けるのが女の仕事です。


それを 自分でやりたがる。

家を守れもしないのに、やりたがる。


自分が働くよりも、夫を働かせるように務めるのが妻の役目です。


自分が食糧を得て嬉しいですか?

夫を押し退けて嬉しいですか?

夫よりも秀でて嬉しいですか?



宇宙が男と女を造ったのは、そういう役割を学ばせるためだと思います。


こういうことを言うと、時代錯誤と言われるのかもしれませんが 日本はこのような夫婦関係で成り立ってきた民族です。



母子家庭だから、仕事をしなくちゃいけないもん!と言っているあなた!


母子家庭にしたのは誰ですか?


何が原因ですか?


夫を愛しましたか?

夫をいたわりましたか?
夫を働くようにしていきましたか?

夫を支えましたか?

夫に感謝しましたか?




感謝されなかったら感謝できないのですか?


物々交換でもあるまいし、 そんな考え方だから夫が伸びないのです。


夫が癒されないから働けないのです。


自分が癒されたい?



今の自分の役割を認めていないからです。

今の自分の役割に不満があるからです。


仕方がないでしょ。


その役割なのですから。

女に生まれてきて、男になりたいと駄々をこねているだけではないですか?



人間として生まれるということは

男か女、どちらかに生まれるのです。




まず、そこを受け入れてください。


女で生まれた意味を噛みしめて、味わってみてください。



女として 夫に愛されるとそこがわかってくるんですよ。。。


それが 夫婦です。



だから、夫婦円満のコツは夫婦関係なのです。


夫に身を委ねて、愛されることです。



夫に愛されることがイヤというのは、 あなたが女の役割を否定しているからです。


認めたくないからです。


何故ですか?

愛がなくても子供のため、生活のためと 離婚をする踏ん切りがつかずに生きている人がいます。


自分のために生きたい!
自分の生きたいように生きたい!


心の中はいつも葛藤しています。


別れたい!
別れたい!


もう、触れられることもイヤだし、話しかけられるのもイヤ。


だけど、別れられない。

お金さえあったら、別れられるのに!

そんな自分が嫌い。。。



目の前の現実は、潜在意識が投影された世界です。


自分の内側に、自分が嫌いという感情があるから、目の前の相手が見せてくれる。

自分の内側に、お金がないと困るという感情があるからお金がないと困る現実を見せてくれる。

自分の内側に、本当は触れたい、話したい、理解されたい想いが強いから 触れてくれない、話をしてくれない、理解してくれない現実を引き起こす。


そして

自分の内側に『愛』があるから 目の前に相手がいてくれる。

離れない。



別れたくても、別れられないのは

あなたに『愛』があるからなのです。



別れたくても別れられないのは、子供がいるから、生活のためではないのです。


あなたが『愛』で溢れているからなのです。



自分が体験してきて、そう感じます。


自信を持ってくださいね。




別れてしまうのは、自分の『愛』を勘違いしてしまうからでしょう〜



『愛』とは、決して 自分本意なものではないからです。


この世は勘違いな愛が溢れているように感じます。

人はなぜ、生まれてくるのか?


自分という『愛』を表現したいから。


目に見えるように、形にしたいから。


言葉で、「ありがとう」もいいけれど

ソレ以外にも

「ありがとう」を形にしたり
「愛しています」も形にしたいと思って、生まれてきます。



エネルギーで表すほうが、早いのはわかっているけど

この地球という限られた世界で 自分の『愛』を表現するために 生まれてきました。



だからまず、

自分は『愛の存在』だと、思い出すことが必要です。



人の役に立ちたいとか、ソレ以前に

自分を表現したい。。。

ただ、それだけです。

子宮が癒されて、安定してくると


身体がポカポカしてきますし

子宮から地球に続く道も 滑らかにソフトになって柔軟性を帯び それによって 心も温かくなりますね〜♪


わたしは 定期的に 子宮がホッカイロみたいに発熱するんです。


もわもわと温かくなって 冷えもないです。


これは グラウディングをして しっかり 癒されているからなんですよ〜



グラウディングって 身体によい 健康ツールでもあります♪

子宮は 男性との共有する財産です

と 書きました。

だから

男性に対する嫌悪感や執着と言ったものと 向き合っていくことによって 子宮が癒されていきますよ♪

子宮が癒されたら

パートナーとの仲がよくなりますし

パートナーに巡りあいますよ♪

大切にしましょうね♪

愛する方との共有財産を。。。

そして

愛する方の赤ちゃんを身籠るのです。

子宮は 愛する方との愛の結晶である赤ちゃんが 育てられる場所なのです。

だから

自分勝手に扱える場所ではないことを 覚えてください。

まずは

子宮を温めてくださいね♪

冷やさないことです。

大切に、大切に いたわりましょうね♪

赤ちゃんが宿る場所を守りましょう!



赤ちゃんって 神さまから授けられる子供なんです。


それを考えたら どうやって子宮を扱ったらいいのかわかるはずです。

彼が浮気してるんじゃないだろか???


と、疑いたくなるときありますね。。。


それって

彼が 彼女に対して 気にかけてほしいサインなんです〜


かまって、かまって〜

嫉妬されたい〜

疑られたい〜

男として、見てよ〜



女は 単純ですから騙されます。

悶々とします。



彼としては、疑ってもらいたいんですよ♪

悶々としずに、僕のことを男として見てよ!


って言ってます^^



黙って、騙されてみましょう〜

疑るふりをしてみましょう


かわいく、甘えてみましょう♪



男は 彼女がそれに気付いてくれないから 本格的浮気に発展してしまうのです。。。



男の焼きもちやかれたい気持ちをわかってあげてくださいね♪

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