この世界にあるすべてのものは感謝するために存在する

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: 神様


私は幸せでありますように

私の悩み苦しみがなくなりますように

私の願いごとが叶えられますように

私に悟りの光が現れますように

私は幸せでありますように(3回)



私の親しい人々が幸せでありますように

私の親しい人々の悩み苦しみがなくなりますように

私の親しい人々の願いごとが叶えられますように

私の親しい人々にも悟りの光が現れますように

私の親しい人々が幸せでありますように(3回)



生きとし生けるものが幸せでありますように

生きとし生けるものの悩み苦しみがなくなりますように

生きとし生けるものの願いごとが叶えられますように

生きとし生けるものにも悟りの光が現れますように

生きとし生けるものが幸せでありますように(3回)



私の嫌いな人々も幸せでありますように

私の嫌いな人々の悩み苦しみがなくなりますように

私の嫌いな人々の願いごとが叶えられますように

私の嫌いな人々にも悟りの光が現れますように

私を嫌っている人々も幸せでありますように

私を嫌っている人々の悩み苦しみがなくなりますように

私を嫌っている人々の願いごとが叶えられますように

私を嫌っている人々にも悟りの光が現れますように


生きとし生けるものが幸せでありますように

生きとし生けるものが幸せでありますように

生きとし生けるものが幸せでありますように

素直に、教えてくださいと尋ねても教えてもらえない時は たぶん、素直さが足りないか 逆らいたいのだと思います。



逆らったことがしてみたいのです。

反抗したいのです。



そんな時も神様は見守ってくださっているものです。


ただ、自分で自分が神様に逆らっているんだ とわからないだけなのです。


わからないから聞こえないだけなのです。



だから、聞こえない時は
自分は神様に逆らっているんだ と自覚してみてくださいね。


神様は逆らっていても、見守ってくださっています。


よかよか(#^.^#)

最近 迷惑メールが多いです。

わたしのアドレスは公表しているため、いたずらでどこかのサイトに登録をされてしまったようです。


そのため メールアドレスをやむなく表示できなくなりました。


これ以上、迷惑メールが多いのであれば メールアドレスを変えることも考えております。



世間には いたずらであれなんであれ 人を困らせよう人を陥れようというヒネた心を持つ方がおられるようです。


このようなことをされると、本当にわたしに依頼をしてきてくださる方のメールを間違って消してしまうかもしれません。


申し訳なく感じます。



また、迷惑メールではありませんが わたしの鑑定を受けたのに、変化がないとの報告をいただきました。


一度、鑑定をしたからって それだけですぐに治すのは、魔物の力でしかありません。

神は治さない。

一度で治るのは毒薬を使うからです。


永年かかってひづみが出来たものは、一度やそこらのヒーリングで治るものではないのです。


毎日の心がけ、積み重ねで治していくものなのです。


わたしがグラウディングをしてね というのはそのためです。


日々の積み重ねが大切だからです。


勉強においては自宅学習が大切ですよね?

いくら、良いとされる先生の講義を受けたところで自宅学習を怠っている人は力がつかないです。

それと同じです。

このブログにはグラウディングの方法は載せてあります。


わたしの鑑定やヒーリングを受けなくても わたしが書いていることを実践して成功されている方も数多くいらっしゃいます。



自分の力で実践することです。


毎日の積み重ねが大切です。


毎日、愚痴の積み重ねでひづみはできます。

毎日の感謝の積み重ねでひづみはなくなっていくものです。




まあ、魔物の力も使いようですが、人の学びを取ってしまうことになるので 一旦は、良くなっても後は魔物に支配されることになりますね。

魔物に支配されながら生かされている方も現にいらっしゃいます。


何が良いのかわかりません。

今朝の合屋さんの書かれているようになるには、日々の積み重ねが大切です。
いくら 自然そのものに感謝するとよいとわかっていても、出来ないとき出来ないこともございます。
そんな時に 自分を卑下しないことです。

感謝した方がよいのであってしなければいけないのではないからです。

わたしたちは神様からのご加護の元、生かされています。
それは、自然の驚異を目の当たりにした時に感じられるようにできています。
だから、仕事一辺倒であるよりも、外に出て自然とふれ合うことでわかってくるものです。

ただ それだけのことです。
ブログを読むよりも自然にふれ合うことで感謝は自ずとできるようになるものです。

感謝とは、頭で考えるのではなくて、感じて会得していくものです。



どちらにしても 誰にでも平等に神様からごほうびはいただけるのです。



ありがたい限りです。



神様は、全部が全部、わかって感謝してもらおうと思っていないものです。
わかった時にだけ、感謝できれば良いと思います。
神様は太っ腹ですから。

お気になさらずに♪

この世界の大抵の人は 一日に一度ぐらいは ごほうびがいただけるようになっています。


しかし そのごほうびをごほうびと受け取らなかったら、感謝はできません。


当たり前にしていたら感謝できません。



毎日を意識して生きていたら、身の回りの変化に敏感になるはずです。


そこで 感動を覚え、感謝できるのです。



でも 意識して生きていなかったら 神様からのごほうびを素通りしたり、気付かなかったり、当たり前にすることになるのです。



それって 人として情けないことだと思いませんか?




神様は 誰にも平等に愛を降り注いでくださるものです。


それを気付かないなんて、神様に申し訳ないと思いませんか?



誰にも平等に愛を降り注いでくださるのです。



風を使い、花々の薫りを使い、人を使い、神様はごほうびをくださるのです。

この地球に生きていてくれてありがとうと、神様はごほうびをいつも与えてくださっているのです。



人は与えられることに無関心で、人に与えることをしたがる。



与えられることに感謝が出来ない人が与えられる人になれるわけがないのです。



自身の分をわきまえなさい。



神様から与えられることを意識して生きてください。


人の役に立ちたいとか認められたいとか、感謝できる人になってからです。



与えられることに無関心でいないでください。




神様は平等に愛を降り注いでくださるものです。




大きなこと 成し遂げる為に 力を与えてほしいと 神様に求めたのに 弱さを授かった


偉大なことが 出来るようにと 健康を求めたのに 良きことが出来るように 病弱与えられた


幸せになりたくて 富を求めた
でも与えられたのは 慎ましい生き方


世の人の称賛と 成功を求めたのに 得意にならぬように 失敗を授かった


人生を楽しもうと 沢山を求めたのに 人生を味わうよう シンプルさ与えられた



求めたものは 一つとして あたえられなかったけれど 全ての願いは聞き届けられていた


今 初めて気づいたの

わたしの生きた人生は 誰よりも神様に守られて 祝福されていたの


今 気づいたの

私の人生は神様に豊かに 祝福されていた

今までは、神様の慈悲で生きてきた人がおられます。


お祈りはするって人です。


特徴はどこの神社でもお詣りする、神社好きです。

しかし、信じていません。

手を合わせるだけです。

それでも 神様は、神様の慈悲心で守ってこられました。


しかし、これ以上は守りきれません。


なぜなら、自ら心を開かないからです。



心を開いて、お願いをしないし 教えを乞わないからです。



人間同士の付き合いでも心を開くことは大切ですが 神様との付き合いでも心を開くことは大切なのです。



今まで 神様から来てくれるから。。。。と安易に考えていた人もいるかもしれません。


しかし、神様は 決断しました。



許しの光りだけを与えていては人間は成長ができないと 覚悟を決めたのです。



元々 わたしたちが神様の世界で暮らしていた時は すべてが許されていました。


だけど、その中では魂の成長はできないのです。


だから わたしたちは地球に降りてきたのです。


成長するためには
周りの人に心を開くことです。


そして、神様にも心を開くことです。


そうすると、自分が成長できるだけの神様の叡知を受け取ることができるのです。




その叡知を受け取らせたいために、神様は覚悟を決めたのです。。。



これからの世の中はどうなるのでしょうか?

今、生まれてきている子供たちは、 意識が高いと言われてきていますが 平和を望む意識が強い、自己主張が強いだけです。


それを、意識が高いからと育児放棄すると 世の中に出ても 調和の取れない大人になってしまいます。



そのような子供を育てるには、親の意識の高さが求められます。



親や目上の者に平気で意見をする人間になります。



それって 人として損なのです。



学をつける、秀でた何かを身に付けるということは、上下関係を学ばせることにもなります。


そこをわかっていない親、子供が非常に多いです。


また、学をつけても ひけらかさない謙虚さを身に付けなければいけません。



自分が一番でないと気がすまない人と仲良くするには、常に謙虚さを求められます。


そうやって、信頼を深めていくのです。


愛のない人間など存在しません。


自分が高めて、愛で包むことによって 低俗な神様は心を改めていくのです。

非難、批判、否定はしてはいけないのです。



優しく優しく包むのです。


自分の方が意識を高めていけば 必ず、低俗な神様の心が変わり神様の力を発揮できるのです。



低俗と言われようが
元は、神様です。


自分の内側にある神と同じ神が宿っている神なのです。



神を侮るなかれですね。。。

ここまで書くと わかる人はわかると思いますが


金と権力にまみれた低俗な神様というのは、この世界の政治経済の中枢にいる人たちです。



これが 闇と言われる正体です。



この低俗な神様を本当の神様に引き上げないことには この世界は良くならないことがわかります。


では、どのように 低俗な神様を本当の神様に引き上げるかといいますと


仲良くすることです。



仲良くするためには、


学をつけること。

または、秀でた何かを身に付けることです。




低俗な神様を非難、批判するだけの人間に成り下がらないでください。



わたしたちは神の子です。



非難、批判からは何も生まれない。



非難、批判は愛ではない。


また、そこを見ないふりして 意識を置いていない者もたくさんいます。



自分だけの世界にひたりたいですか?



あなたはこの地球を変えたいと生まれてきているのではないですか?



意識を集中させる場所が違うようです。


楽なことに逃げようとしています。




わたしたちは この世界を変えるために
内側に神を内包して生まれてきています。


意識高く、高く持ってください。




愛とは、包むこと。


抱きしめること。





わたしたちは、すべてを愛し、許し、抱きしめるために生まれてきています。



そのことを思い出してください。



自分が愛そのものであったことを思い出したなら、できるはずです。。。



(親が子供に勉強をしなさいという意味はこういうことです。)

神様というのはレベルがあるのです。



ホントに上の方にいらっしゃるような神様は、地球に居る人間に関与できないのです。


下に降りるなんて苦しくてできません。。。


だから、上の方に居る神様は下の神様にお願いして地球を守らせることにしたのです。



でもね、下の方の神様です。


最初は人間を守って 人間の願い事を 叶えてあげます。

すると、人間は喜んで 貢ぎ物を持ってきます。

それに味をしめた神様は、もっと貢ぎ物をもってこないと願い事を叶えないようになりました。


そして、貢ぎ物の量で人間を差別するようにもなりました。


貢ぎ物がないと、人間の願いを叶えないようになりました。


神様はだんだんそのように堕ちていったのです。



これでは、神様と言えないですね。



これが 日本の神々の姿です。


どの神様かは、ここでは伏せますが、

地上を守る神様が欲や権力にまみれていきました。。。



だから、日本の神社から神様が消えていったのです。



役に立たないからね。。。



本当に高いところにいらっしゃる神様は、こちらからは姿を見ることはできないです。


だけど、守っていてくださいます。



しかし、悲しいかな 人間においても意識の低い場所にいる者には その光が届かないのが現状です。


今までのような、下の方の神様がいないからです。

取り次ぎをする神様がいないのです。


だから、二極化が進むのです。


しかし、最近 取り次ぎをするべく神様が人間として生まれてきています。

最近のレインボーとか言われる子供たちですね。


最近、生まれてきている子供たちは、まさに神の子、神の使いです。



大切に育てましょう。



今までも 取り次ぎをするために生まれてきていますが
人間世界になじめないため、引きこもりやうつになって表に出れない神様もいらっしゃいます。


そんな子供たちを、神様としてのお役を果たせるように うまく育てていくのが 今、この地球に生まれてきている使命です。

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