この世界にあるすべてのものは感謝するために存在する

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: 信頼

『愛』って恋愛の好き、嫌いとは違うんですね。


『愛』ってこの地球では『信頼』に似てると思います。


だから、夫婦でいて 恋愛感情がなくなっても『信頼』があればいいのです。



自分のパートナーに対して恋愛感情がなくなったとしても 『信頼』を築いていけばいいのです。



長年、夫婦をしていると 恋愛感情がなくなった。。。という人は少なくないと思います。



だけど、それから先は、信頼関係を築いていけばいいのです。


信頼できなければ、 何故なのか、自分を見つめてみます。


すると、いろいろな原因が考えられると思います。

そこで、自分に非はないのか?を考えます。


ひとつやふたつは出てきます。


出てきたら、それを直すことが出来れば それはいいと思いますが

わかっていても、なかなか直せないこともあります。


でも、直そうと努力をしてみるのです。


出来ない〜

信頼出来ない〜


と思っていても、努力をしてみるのです。



諦めて何もしないのではなくて
諦めずに努力してみるのです。




また、
自分に非がないのか。。。?を考えられない人もいると思います。


それは まだまだ、そのような考え方が自分に取り入れられないだけなのです。



みなさん、それぞれ段階があるのです。



だから
人が出来ることを観て、自分は出来ない。。。と 諦めたり情けないと思わないでください。



恋愛感情がなくなったとしても
信頼関係を築いていくことが 夫婦としての生き方なのです。

信頼関係は


互いに、思いやり 謙虚さが必要だね。。。


自分では思いやりを示しているつもり

謙虚なつもり


でいるかもしれないけれど


本当の思いやり、謙虚さが身に付いていない場合には

いさかいになるんだと思うんだよ。




わたしは 身体が反応するから

素直な人には、自然に身体が寄るけど
自分に壁を持っている人には 寄っていけない。



どうして 身体が動かなくなるんだろう?どうして、手が出ないのだろう?と考えると 相手がわたしを信頼していないからなんだ。。。



この人はまだまだ、癒されるべきものを持っているだ。。。と 思う。



もっと、素直になろうね。。。




大丈夫じゃないくせに、もう大丈夫と言われると わたしは抱きしめられなくなるよ。


辛い時には 辛いよ〜って言えれば わたしは抱きしめることができるんだ。




それが 素直になること。



すなわち、謙虚になること。




わたしは いつもいつも 待っています。



あなたの呼び掛けを待っています。

理想は

誰もが『信頼される』世界。


でも、現実は『信頼される』よう努力が必要な世界。


どうしてかといったら

信頼されるって 今の世の中、理由がいるからなんです。


いくら わたしが
『誰もが信頼されるべきなんです。』
と 言ったところで通用しません。

まだまだ、そんな世の中なんです。


だから、世界を変えていくには、ひとりひとりが 『信頼される人』になっていく必要があるのかなあ と思います。


ほんとは、そんな必要ないのにね。。。





信頼すると、相手を肯定することができるけど
信頼していないと 相手を否定してしまう。

相手に対して、不安感、不満感があると 執着して 相手が見えなくなる。

執着が外れると、離れてみることができて 相手が見えてくるね。

見守るの反対は執着なんだなあ。。。

けっきょく 信頼できないから執着してしまうのね。。。

相手を信頼するって大切だわ。



このように、相手に対して、不満が生じるから 信頼できない結果になり、ホントは その人個人の問題なんだけど そんな考え方しないから 相手が悪い、信頼できない!に繋がってしまう。

自分の問題を外側に擦り付けているのですね。。。

いい迷惑だけど、それが まだまだ 今の世の中。





世の中を変えたい!というのなら
自分が努力してください。


自分が変わってください。


自分が信頼される人になって、
人を無条件で信頼、愛してください。




本当に
世の中を変えたいという意志があるのなら


自分が無条件の愛で
誰をも包んでください。
実践、してください。



宇宙に願いを放つだけでなく、
お祈りだけしていれば叶うというものではなく


実践してください。


愛を発揮することを、実践してください。

『相手の魂を信じて 相手が上がるのを待つ』


これが『信頼』ですね。

わたしはお節介な性格をもっているので つい、手を出してしまう。

だけど、それは できない相手を想定して動くことだから 結果、相手を出来ない結果に導いてしまう。


身体にある痛みが生じていましたが
これに気づいたら
痛みが消えていきました。



『相手の魂を信頼する』
けど
『相手のエゴには注意する』
ですね〜♪♪♪

『ありがとうはいらない』


ありがとう、ありがとうと いつも優しいあなた


わたしをいつも思いやって、ありがとうと声をかけてくれるね。

でも、わたしは 時々、寂しくなるの。


あなたの『ありがとう』は あなた自身に向いていないから。。。

いつも、自分以外のもの、自然にありがとうだから。。。


地球に生かされている。 自然に包まれている。

と 実感したなら
もっと、もっと 安心感が得られるはず。
包まれていることが実感できるはず。



だから
もっと あなたを満たして。。。
トロトロにとけるまで、満たしてあげようよ。



それまで
わたしがあなたを抱きしめるよ。。。

ぎゅって、抱きしめるよ。。。


わたしはいつも、
あなたを愛しています。


いつも、
愛してくれてありがとう。
ありがとう。
ありがとう。



わたしにお礼はいらないのよ。
だって わたしはライトワーカーだから。。。


わたしはあなたを抱きしめるために、生まれてきたの。

個性を認めるってどういうことなんでしょうね?



自分がその個性を持ったらどう感じるんだろう?


客観的にも見てみます。

四方八方から見てみます。



たくさんのことがわかると思います。


長所、短所もあると思います。


そこで 自分は何ができるんだろう と考えてみます。


自分がその個性を持った時に 何をされたら嬉しいんだろう。
何を言われたら嬉しいんだろう。

何をされたら安心できるんだろう。
何を言われたら安心できるんだろう。



と考えます。


一生懸命に考えるんです。


その人の立場になって考え、実行するのです。


それが、個性を認めるということです。

人はみな 人間として成長するために生まれてきている。

すべての人は勇敢な魂なんだ。

この世に生まれてきていること自体が学びなんです。

どの人も そんな気持ちが根底にあるんです。

人は個性というものを持って生まれてきて、誰ひとり 同じ人はいなくて、得意なこと 苦手なことを持って生まれてきています。


障害とよばれる人も、ただの個性です。


だから、自分の得意な分野を伸ばして 人に教えてあげたり 苦手なことを克服するために『教えて』ってお願いしたりして 人と関わりながら 生きていくことが大切なことだと思うのです。



苦手なものを持っている人はそれがコンプレックスになり、人とうまく人間関係を築くことができにくい傾向にあります。


前記事にも書きましたが、
相手は鏡です。
相手が自分の内側を教えてくれます。
見せてくれます。


自分よりできない人を見て どんくさいと思ったりイライラするのは

「〇〇が出来ないことはいけないことだ」という自我が強いからです。

できないことが悪いことではないんです。

「できないことが悪いことだ」と思う心こそ直すべきことなんです。

イライラするのではなく、出来るまで待ってあげる姿勢 教えてあげる姿勢が大切なことなんです。


それが人と関わり合い 生きていくことです。


お互いに認め合って生きていく世の中になるように ひとりひとりが努力していきたいです。





わたしは、その想いでブログを書いています。

人間関係において、大切なことは

信頼と尊敬


嘘をついたと、追及して追い込むのは、嘘をついている人と同レベル


わかっていても、信じて、待つ。

相手が 自分の身を正せるまで待ってあげる。

人は信頼されていると 感じていたら、悪いことはできないし 嘘をつけなくなるものです。


人を責める気持ちは 自分に奢りがあるから。

宇宙的な愛って。。。

無条件の愛とか無限の愛とか よく、言いますが

宇宙的な愛は信頼なんだと思いました。

宇宙的な愛は、この人間界の愛とは別物に感じます。

あえて 置き換えるなら、『信頼』なのかなあ と思いました。

『深い深い信頼』

『愛』って 進行方向は 自分から相手への一方通行。
だけど、『信頼』は お互い、相互感があるなあ って感じます。

『愛や感謝』は 自分の内側から沸き上がるもので ただ、発せられるものだけど、
『信頼』は その愛の結び付きを感じます。

だから、宇宙的な愛は
人間界の言葉で表すと『愛の交換』『信頼』なんだと思いました。。。

愛っていうと とかく、恋愛を例にあげますが 恋愛というのは 『愛着』(純粋に好きは除きます)なんだと思います。
ちなみに 強い愛着が、執着。

恋愛から信頼に変わるのが、『結婚』なのかもしれません。

強い愛着にとらわれずに、信頼関係を築いていきたいです。


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