ホントは違うことを書きたかったのに、本題から反れてしまった。


いつものこと^^


『ジャッジする』という言葉があります。



わたしはこの『ジャッジする』に悩まされてきました。


付いて回っていました。


この『ジャッジする』ですが

ジャッジするという意識レベルがあります。



自分がそこにいるからジャッジしてしまうのです。


ただ、それだけです。


これを乗り越えようと、努力していましたが なかなか、乗り越えられませんでした。


それは、そこに意識があるから ジャッジしてしまうのです。


ただ、それだけ。


ジャッジしない領域、というか そういう概念のない世界にいくと なくなります。


ジャッジするという発想もなくなります。


だけど、その領域から外れると またまた、ジャッジします。。。



これは、難しく考えることではなくて

そういうもの!という捉え方をしておけばいいのだと思います。



ジャッジする領域にいるのは、必要だから その領域にいるのですから。


無駄なことではないのです。


わたしは その領域を出たり入ったりを繰り返していました。



どうして?と、自分を責めることもありましたが、まあ 必要だからです。


そこでの学びがまだ済んでないよ〜ってだけのようですよ。



ジャッジする世界にいるならいるで
楽しめばいいのです。



目の前には、必要なことしか降ってこないのだから。。。



わたしは また、


ある領域には、自分が入り込めないようになっています。


自分が苦しくなるからです。


それもある意味、ジャッジしていることなのかもしれません。


無意識ですけどね。




だから

ジャッジすることに対して、自分を責めることはないのです。


それは、魂の判断ですから。