この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: 自立、成長

自立するためには、人に頼れる人になることが大切です。 




自分の出来ること出来ないことの線引きが出来ること。 


自分の出来ることは、誠心誠意行い それより外は人に任せる、頼ること。 



誠心誠意、というのは、集中するということです。 




人に任せられないのは、他人の力を信用していないからです。 


それは、人に対し、誠心誠意尽くしたことがないからです。


自分が誠心誠意尽くしたら、人から良い評価を受け、人を信じられるようになります。 



一生懸命やってます!と言われますが、誠心誠意やってないのです。 


思いやりの心がないのでしょう。 



一生懸命にならなくても良いので誠心誠意尽くしてください。 



メールアドバイスでは、そういうことの実践の繰り返しで教えています。 



それが自立の近道なのです。 





自立しようとしている時、人を頼ってはいけないと思っていませんか? 


頼ってもいいのです。甘えなければ。 


何故、自立しようという気持ちが起きるかといったら、今まで居た居場所(実家)があるからです。 


実際、自立したからといって実家はなくなりませんよね? 


しかし、頼ってはいけないという気持ちは、居場所(実家)を捨てることに繋がります。 


今まで居た居場所を失いたくない自分自身は必死に抵抗します。当然です。


自立を果たしても今までいた居場所(実家)はなくならないのです。 


自立するということは、今までいた居場所を捨てることではないのですよ。 





また、今まで居た居場所(実家)が不安定だと、本人も不安定になります。 
これも当然です。


ブレないから実家になるのです。 


実家はブレることなく、その人の実家であり続けるものですしあり続けることです。 


だから、その人が自立していこうが否かに関わらず、居場所(実家)であり続けるので、今まで通り、頼りになる場所になるのです。 


戻る場所がないと感じているうちは自立出来ないものなのです。 



成功は自分だけのためではなくて、周りの方々からの引き立てや助けがあってなのです。 


それを感じることなく、自分だけのものにしてしまうと思わぬ落とし穴があるものですね。


ご恩を感じて返せる人となるためには、感謝の心と純真な心が必要なようです。 


スピリチュアルを学び始めた頃の初めての気付きです。 



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最近 いろんな記事を読んで思うのは 
『自分の身体をつくっているのはご先祖様だ』ってこと。 

魂的には 輪廻転生 生まれ変わりがあるけど この肉体 身体は ご先祖様から受け継がれているものだと思います。 

だって 親に似るとかあるし。 

私の場合だと 母親 父親がいて 母親の母親 お祖母ちゃんがお母さんを育てたときの子育てが影響して 私は母親に子育てされている。 

先天的な遺伝も後天的なものも影響受けてます。 

そして 自分の身体が作られている。 

自分だけの身体じゃないね。 

ご先祖様からいただいた身体をもっともっと 大切にしなくちゃって思えてくる。


また 身体にも意識がある。 
ご先祖様の意識が自分の身体に蓄積されている。 

カルマと呼ぶものかもしれない。 

今の自分にとって負になるものは 私で浄化させていきたい。 

それは 娘に受け継がれるものだから。 

ご先祖様の時代は 苦しいときだったんだと思う。 

だから 私にもそれが受け継がれている。 

それを浄化することによって 先祖供養にも繋がることだと思うし カルマが外れれば 自分の生き方も変わってくるんだと思うんだ。 

今の自分に何が作用しているかなんて わからないけど 負のものが 浮上してきたときに 浄化していくだけなんだ。 

すると だんだん 生きやすくなってくる。 

親との確執が 徐々に取れてきているよ。


身内との関係も良くなってきているよ。 

人間関係もよくなるよ。 

すべては 自分だけを視るのではなく ご先祖様を含めた自分を視ての行動なんだと思う。 


自分を好きになるのは そういうことだと思うんだ。 


自分というのは ご先祖様をひっくるめたすべてを指すものだと 最近 気がついて来ました。 

自分をつくるのはご先祖様なんだ。 

グラウディングの元になるのは ご先祖様なんだと 腑に落ちてきました。 





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まずは、上記のような気づきがわき上がるようになることが鍵ですね。






慈悲心をふりまくことで癒されたい人がいます。 

人から頼られたい人。 


慈悲心をふりまくことを生き甲斐にしているから、とにかく人を弱者に仕立てることが好きで可哀想な人が大好き。 


面倒見るのが好きで世話好きな人。 




今までは、そんな人に頼りきって依存してきましたが、地球のエネルギーが変わり、依存できない流れに変わっています。 


しかし 時代を逆行する働きをする慈悲心をふりまきたい人。 



そんな人の周りからひとりふたりと依存したい人が離れていきます。 


寂しいので引っ張るし増やそうとします。 



そんな人にでも上から気付きを起こすエネルギーが降り注いでいます。 


しかし 敵もさるもの、それを打ち消すような持論を展開させるのです。 


はがされたくない感情が、体に居座るための正当な持論を展開させるのです。 


金銭的に裕福な人にみられる現象です。 



自立できない人をつくってしまうのは、どうかなあと個人的に思います。 


また、そのような人は自分に非があっても謝らない(負けを認めたくない)し、独自の持論を展開させるので関わりたくないですね。 


相手を思いやっていると言いながら、自分を満たしたいだけなんだなあと思います。 
 

それを利用していた人にもメスが入り離れていく傾向がありますが、当事者が気づかないうちはなかなかです〜。 





自立に向けて〜心を開く


自立に向けてを昨日、アップしました。 


厳しいと受け取られたかもしれませんが、その前提にあるのは、心を開くことなのです。 



素直な気持ちになって心を開く。 


だれに? 


自分をつくってくれた人に。 


ご先祖様、親、親戚、友人、先輩、後輩、上司、 
自分に関わるすべての人に、心を開くのです。 




自分から離れた人や遠い人にばかり心を開くのは違うことに気付いてください。 



今まで 誰と関わりあってきましたか? 


その中で辛い体験をしてきたなら、辛い想いを素直に伝えるのです。 

謝ることができなかったのなら謝るのです。 



心のわだかまりを解くのです。 



だから、自立できていけるのです。 


教え導くとは、そこに気づかせて実践させていくことです。 


教え導くためには、自ら 実践していなくてはなりません。 



自ら、手本となり、自分をつくってくれた人々に素直に心を開いていくのです。 


実践者であってください。 



それが、感謝して生きるということです。 



誰もが、自立を促されていきます。

自立に向けて

これからは、人に依存したり、人に頼りきってやらなかったことにたいしてメスが入るようです。 


自分の責任なのに見ないふりをしてきたことをし続けることができなくなります。 


追い詰められる気持ちになるかもしれません。


本来なら、もっと早くやるべきことだったはずです。 



後回しにしていても誰もやってくれないのです。 


本来なら自分の責任なのに人任せにしていたことはありませんか? 


本来なら子供の責任なのに親が代わりにやっていたことはありませんか? 

親が代わりにやるのではなくて それは、あなたが責任持ってやることだよと教えるのです。 

そして、責任持ってできるよう教え導くのです。 


自立を促されていくということは、甘えた考えを捨てざるを得なくなります。 



そうやって、自立を果たしていくのです。




そして、今、あるものが崩れるということは、それはあなたには必要ないということです。 


しがみつかない。 


切り替えのため崩れるのです。 


必要でないのにしがみついていると崩れます。 


崩れる前に手離しましょう。 





今まで誰かに全面的に頼って生きてきた人は、他の人とも仲良くできるように 今まで頼ってきた人から離されることが起きているようです。 


わたしの周りでもあります。 


誰かに頼るのは力強いし安心ですが自分が成長できなくなる恐れがあります。 


人は安心すると、外に羽ばたきたいと考えますが、安心先に執着していると外側に自分を傷つける人を作り出します。 

そうすることで、この人しかいない!と思わせるためです。 


でもね、考えてみてください。


執着を外したところで、一生離れてしまうわけではないのです。 


執着を外しても関係というのは変わらないもので、いつも安心して頼れる存在なのですよ。 


だから、恐れることなく、執着を手放して 誰とでも仲良くできる自分になってください。 

人は優しいよ^^



この人じゃなきゃダメではない。 

この人でもいい。 

ということで、わたしはしばらく おヒマを出されました^ ^










自分の生きている世界において辛いことがあり心が傷付くことがある。 


そうすると、人から自分は傷つけられたと感じて人が怖く感じてしまうようです。  


そんな時に、優しい言葉をかけられて この人なら信じられる。。。と感じて、依存を引き起こすことがあるようです。 



この人じゃなきゃダメなんだ。 
この人だから変われたんだ。 



と思いがちですが、 

それは、違います。 




誰もが、人は優しいのです。



人を優しく感じられないのは、ただ あなたの思い込みで起こってることなのです。 



本当は、誰もが優しいのです。  



心の中の思い込みを外しましょう。 



ひとりの人を握りしめてる世界から、誰もが優しい世界に足を踏み入れていきましょう。 




霊能力のある方はとかく視力が弱くなったり目の病にかかるようです。 
それは、第3の目の使い方に問題があるようです。以前、このFBでお友達だった方もそうでしたが繋がらなければならない存在ではない存在に繋がっていました。 
その時はわたしが気づいたので対処しましたがその後改善が見られなかったのでお引き取りいただきました。 

本来なら大いなる存在に繋がることはたやすいことです。 
自分を明け渡してしまえば良いことなので。 
しかし 素直さに欠けたり威張ってみたりして、仕事に責任を持つという言い方は格好が良いですが、自分は重い荷物を持っているのに他人の荷物を持って見栄をはって生きている人は、目がヤられます。 

自分が繋がっている大いなる存在って自分には甘いです。 自分ですから^^
それをわからず、世のため人のためと自分にムチ打って生きてる霊能者は目の病にかかるようです。 

他人の荷物は持たないこと。 

これからは自己責任と判断力を重視する時代です。 


義務感を育てるというと なんのこっちゃと思われるかもしれません。 


これは、『感謝』です。 


自分の義務感が出てくると、人として最低限の「〜しなければならない」 がわかるようになります。 

わかるようになるということは、自分で気づくことです。 


自分で気づく=わき上がる想いです。 



〜しなければならない とわき上がる想いが起きるということは、その前提に『感謝がわき上がる』からです。 



それゆえ、義務感を育てることは、感謝がわき上がる人に育つことになるのです。 




権利ばかり主張するのは、根底に感謝がないからです。 


感謝がないから、主張して 自分を満たしたいのです。 


満たされていないから主張するのですし、満たされたいから主張するのです。 



だから、自己主張は悪いことではないのです。 


「自分は自己主張している」とわかっていればいいだけです。 


満たされたいという想いは、満たされた自分になるための必須感情です。


満たされたい想いを大切にすることが感謝できる人を育てるのですし、義務感も育てることが出来るのです。 




満たされたい想い、大切にしたいですね。 



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