この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: 幸せ

女性が幸せになるために


女性の美しさというものは、
心性(しんしょう)、心根(こころね)の美しさにあります。
心の優雅さにあるのです。
女性が心の中に謙虚さと、男性に対する、
自然界に対する、信仰心に対する、神々に対する、
謙虚さ、美徳というものを失っていったときに、
女性がどれだけ表面を塗りたっくって見たところで、
そこに美しさは存在しないのです。

美というものは、内側からにじみ出てくるものなのです。
(天照大御神)


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

FBに載っていました。

謙虚さって大切ですよね〜



わたしは 内観、浄化をすればするほど
内側から教えられるのは 般若心経の教えと謙虚さなのです。

ほんと どんだけ 頭をこずかれたことかわかりません。

謙虚さ。。。

女性として、一番 身に付けるべきものですね〜

人として生まれたなら 人として楽しむことをするべきだなあ と感じます。


楽しむことをするために何かを我慢することは必要だと思いますが
なんの目標もないのに、我慢はできないと思います。



この地球に生きているということは 命があるということだから、自分の命をどう使っていくかだと思います。


命のあるうちに何か楽しみたい。


命のあるうちに学びたい。


学びたい、楽しみたいという気持ちを持つことはよいことだと思います。



学びたい、楽しみたい と思うなら、健康でいることだと思います。



病気があっては十分楽しめないし
不安があっても十分楽しめないですね。



人の役に立ちたいと考える人もいます。


人の役に立つためにも健康でいることですね。


病気になったら 今までやって来たことを制限されるかもしれないです。


できなくなることがないよう、制限されることがないよう 健康でいることですね。





間違えている方がいるかもしれないので書いておきます。


人の役に立つことって、しなければいけないことではないのです。


楽しんでできないなら、する必要はないのです。


自分が楽しめるならすればよいのです。


イヤイヤ、人の役に立つことをすることではないのです。




人の役に立ちたいと一生懸命にボランティアに精を出している人は それをすることが楽しいからしているのだと思います。

だけど 人によっては、楽しく感じられないのなら する必要はないのです。

だけど ボランティアをする側の人って ボランティアをしない人に対して厳しい目を向けます。


『何故、できないの?』


楽しくないから、という理由ではダメですか?


楽しくなかったら続かないのです。




楽しいことは続けられるのです。



だから、楽しめることをしましょう

と言われるのです。




自分の楽しいことが人の役に立つことになるのです。



人の役に立ちたい、立ちたいと思っている人は少なくないかもしれませんが 楽しいことをしましょう。



まずは 人の役に立つ立たないという基準を設けずに、自分の楽しみを持ってくださいね。


人のお世話したり助けたりするのは、人生の目的ではないなあ〜と、つくづく感じる。 


何かで自分が楽しんでいたり喜びがあるから、その原動力で 助けたりお世話できるのだと思うんだ。 


人を助けることやお世話をすることを心の拠にしていたら、お世話される人を増やしてしまうよ。 

まずは、自分が心から楽しめることをするんだ〜♪ 



自分にとっての喜びや楽しみに敏感になろうよ♪ 



世の中が平和になれば 助ける人はいらない。 


助ける人がいるから助けられる人がいる。 



それよりも 
自分ありのままを表現できる人たちでいればいい。




『アンパンマンのマーチ』 



作詞 やなせたかし 作曲 三木たかし


そうだ!嬉しいんだ生きる喜び
たとえ胸の傷が痛んでも


何の為に生まれて 何をして生きるのか
答えられないなんて そんなのは嫌だ!
今を生きることで 熱いこころ燃える
だから君は行くんだ微笑んで。

そうだ!嬉しいんだ生きる喜び
たとえ胸の傷が痛んでも。

嗚呼アンパンマン優しい君は
行け!皆の夢守る為


何が君の幸せ 何をして喜ぶ
解らないまま終わる そんなのは嫌だ!

忘れないで夢を 零さないで涙
だから君は飛ぶんだ何処までも

そうだ!恐れないでみんなの為に
愛と勇気だけが友達さ

嗚呼アンパンマン優しい君は
行け!皆の夢守る為


時は早く過ぎる 光る星は消える
だから君は行くんだ微笑んで

そうだ!嬉しいんだ生きる喜び
たとえどんな敵が相手でも

嗚呼アンパンマン優しい君は
行け!皆の夢守る為 



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アンパンマンは、皆の夢である生きる喜びを守るために お腹を空かせた子供たちにアンパンをあげたり、助けたりしてるだけなんだ。 




生きる喜びを守るために皆を助けているんだ。 



だから、人助けは生きる喜びではないんだ。


アンパンマンの生きる喜びは他にあって生きる喜びがあるから、お腹を空かせた子供に自分の顔をあげたり助けたりできるんだ。


生きる喜びを見つけたら、誰もが幸せでいられるね。




少しでも、人を導いていこうとか自分が手本となって想いを伝えていきたいという気持ちがあるならば、今の自分は人様の前に出る資格があるのかを考えるべきだとわたしは思うのです。 


表に出る人はついてきてくれる人に影響を与えます。 

人の人生に影響を与えるのです。 




だから わたしは毎日毎日、自分の行いを反省します。 


信頼されていることに甘んじるのではなく 信頼されているから、自分を律しようと思えるのです。 


信頼されるって重いものです。



そこには、信頼を失いたくないといった感情は働かなくて ただただ、その重さを受け止めているわたしがいます。 


『有る』からです。


信頼は有るのです。 

だから、幸せも有るのです。 




お金があれば余裕ができると考えるのではなく、 余裕があるから丁寧な仕事ができてお金が入るのです。 


考え方は逆です。 


心に余裕が出来てくると、丁寧な仕事や生活が出来てくるものです。 


そうなると 人からも良い評価を得られます。 


そして それが収入に反映されるのです。  




宝くじに当たり高額なお金を得たとしても 心にゆとりがないと そのお金を使ってストレス発散してしまい、残らないです。 


お金を得ることを努力するのではなく 心に余裕を持って生活することに意識を向け、そのことを努力するのです。 




心に余裕を持つためには まずは、家族良く、夫婦仲良く過ごすことです。 


それが第一に心を安定させ、ゆとりある生活をすることなのです。 


家族仲良く、波風立てることなく過ごすことなのです。 


そのためには 大人である親が目の前に起こることを学びだと思い謙虚に過ごすことで 周りの家族がそれに習ってくるのです。 


大人が見本を示すのです。

自分の親は見本となる親ではなかったとしても、自分が見本となる大人として生きればよいことです。 



努力は叶う。 



我が子が可愛ければできるはずです。


守りたい人がいればできるはずです。 





何が起きても学びに転じられる者は自分は運がいい!幸せだ!と感じていると思います。 


しかし 起きることをネガティブに捉える人は不幸だと感じていると思います。 



幸せか不幸せかは、起きる事実によるものではなくて感じ方の違いなのです。 


心の問題ですね。 


むりやり、幸せだと思おうというものでもなくて、ただ 感情に左右されず目の前に起こること粛々とこなすだけのことです。 


感情に左右されるから苦しいしジャッジするのです。 


感情は空に浮かぶ雲のようなものだから消えてなくなる存在です。 


そこに囚われずに生きていきたいですね。 




幸せはすでに有る、ことに気づいていない人が多いです。 


わたしに言われてみて初めて気づかされる人も多いです。 


見ていない訳じゃないけど、意識して見ていなくて それは当たり前にあるものとして認知はしていたけれど それ以外の場所を探していた。 


見当違いな場所を探していた。 




周りを見れていない証拠です。 


当たり前過ぎてわからなかった。 



自分の得意分野、自分でなければできない仕事を発揮することが幸せです。 


どこで自分という花を咲かせるのかといったら、その場所です。 



幸せはすでに有るのです。 




貴方を発揮させる場所はすでに有るのです。 




幸せを感じて生きることは素晴らしいことだけど、それを表に出しすぎてしまうと 反対の性質のものを引き寄せてバランスをとろうとするものです。 


だから、嫌がらせを受けてしまうこともあります。 


幸せはひっそりと噛みしめるものかもしれません。 


シェアしたい気持ちも大切かもしれませんが表に出すことはそんな危険性を秘めているものです。 

それを省みずに表に出すのは、受けても微動だにしなくなってから、器が大きくなってからで良いのでは? 


今じゃないのです。 


幸せをひっそりと噛みしめる喜びをまず、持ってみてくださいね。 


心が潤ってから、でいいのではないでしょうか?





幸せや安心は、その場所にいる時には実感できなくて 離れてみてわかるものです。


離れてみて良さがわかるのです。


離れることで互いの良さを再確認できるのです。


だから、あえてわたしたちは、幸せや安心から離れたことに、目を向けてしまうものなのかもしれませんね。


だから、外に目を向けることは、悪いことではないと思っています。

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