この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

「わたし」が今、なぜ、ここで生きているのか。 人は本来この世の中でただ一つの命として、自然で無垢な、すがすがしくも清らかな存在です。 しかし現代では、その姿を保つには相当の努力が必要なことのようです。 心身を清浄に保つためには、神や祭り、自然の力をかりて謙虚な気持ちに立ち返ることが必要です。 自分の目の前に差し出されたことを真摯に受け止めてください。 出来ないことは求められないものです。 息の本体に帰ってください。 息の本体に帰り、愛となれば、望んだことは一寸の狂いもなく叶えられるもので、望みが叶えられないのは、我が身が愛でない証拠。 だから、息の本体に帰ってください。 ご自身の「根っこ」を見極めるために、父母 をこえる存在として神や仏、自然の世界やご先祖様の存在が解ると、大きな心のよりどころを得ることになるものです。 日本の文化や風習、特に日本人のこころに脈々と受け継がれてきている信念を取り戻すことは、古くからある豊かな心をとりもどさせてくれるだけでなく、新たな価値観を生み出す大きな手段ともなるものなのです。 そのために出来ることを日々、お伝えしています。

カテゴリ: 二元性

宇宙には時間軸が存在しないと言われているけど、地球には時間が存在します。


それは何故かを考えてみました。




それは、地球に住むためには地球にグラウディングする力が必要です。


地球にグラウディング、地球に根ざして生きるためには、集中力が必要です。


集中力って、一点に力を込めることですが、永遠になんてやってられません。

だから、期限を決めようってことになったんじゃないのかな?



ONとOFF。


集中する時間とゆるめる時間。


バランスよく生きるために、時間というものが作られたのではないでしょうか?


期限を決めて集中する


それが生きるってことではないでしょうか?



期限を決める、決め事は守るのがルールです。


約束事ですね。




わたしたちは地球に来る前に、約束事をして来ているはずです。


だって ここは時間のある世界なのですから。





自分の決めてきた約束事を集中してこなしたら、神様からリラクゼーションのギフトがいただけるのかもしれませんね☆

この地球に人として生まれてくるためには 役割があるのです。


その役割を全うすることに意義があるわけですが、人の成長というのは、その役割に則して求められます。



エゴが自分の役割を応援しているというか エゴがあるから役割がある という場合もあります。

まあ、ほとんどかもしれません。


だから、はがさなくても良いエゴもあるのです。



わたしがひとつのことを書いてると長いのは、このように一言で言い切れないからです。



そのエゴがあなたの生活を助けている場合も多々あるのです。


だから、離れていこうとしているエゴだけ浄化すれば良いのです。


学べば離れるし、まだまだ それが必要であれば、はがしたとしても戻ってくるのです。



だから、まったくエゴのない人になってしまうこともないのです。


まったくない場合はないでそのような役割があるってだけです。



すべては役割の違いでエゴもついたりはがれたりするものなのです。




わたしはつけたりはがしたりして生きてます〜♪

宇宙的な愛


無条件の愛


無償の愛




そんな愛を求めてさ迷う。




ここは、地球。



二元性のある地球。



善があれば悪がある。


白があれば黒がある。


喜びもあれば悲しみもある。



ここは地球。



地球には地球の愛がある。



執着も嫉妬も憎しみも悲しみも 愛が変化したものなの。



愛がないわけじゃない。

愛がないわけじゃない



地球には愛が溢れているのだから。。。

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