この世界にあるすべてのものは感謝するために存在する

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: 熱意

さっきの記事で 終わると思っていましたが


あらまあ〜

またまた、どっかんと降りてきました。


『癒されてないのに、癒されてるふりするなよ〜』


です。



あれやりたい これやりたい あれ欲しい これ欲しい

というのは、癒されていない証拠なのに

それを 押し止めて、カッコつけて

いらないふりして


悟ったふりするな!


ってことです。



悟ったら 欲はなくなります♪



まだまだ、欲のかたまりで 心の中が渦巻いているのに

カッコつけて、いい女のふり 大人のふりして 我慢して


わたしは欲しいものはないの

世界平和だけ願います。。。


と 言っていたところで


お天道様は お見通しです。



無償の愛を注ぐわ

なんて

無理無理!


出来るわけがない♪



出来ないのに、悟ったふりですか?

どこまで 自分に嘘つきなんざましょ



こういう人たちがいるから


富士山が噴火します。



わかったふりするな!

悟ったふりするな!


わかっているなら、あなたの中に欲はないはずだ!
悟っているなら、あなたの中に欲はないはずだ!



わたしは ぜ〜んぶ お見通しです♪


お天道様もぜ〜んぶ お見通しです♪



素直になりましょうよ♪


腹を見せましょうよ♪



たった、それだけのことなんです。

人は どこまで 真剣になれるか どこまで 熱意を持って接することができるか

なのだと思います。

間違ってもいい

泣き言、言ってもいい

前に進む力は 真剣さにかかっているんだと思います。

わたしは 誰に対しても 一生懸命です。

妥協しない。

諦めない。

ここまでだ!と 自分を線引きしません。

今の日本人に足りないのは 熱意、真剣さです。

だから

そうしている人を見ると 感動して、自分も動こう!と思うのです。

スポーツ、オリンピックなどは、そのものですね。

勇気をもらって
感動をもらって

動けるようになるのです。

だけど

人は 自分の番になると、急に 躊躇します。

本当は、相手の懐に飛び込む勇気、が必要です。

わたしは このまま素ですので

誰にも、飛び込みます。

勇気はいりません。

壁がある人には、とりあえずは 壁を尊重します。

しかし、わたしにとっては
あってもなくても いい壁です。

その壁は 壊せるからです。

自分の壁

相手の壁

分け隔てなく壊していきます。

相手が出来なかったら、わたしが壊すしかないのかもしれません。

わたしは 今まで、仙人のように 人とあまり関わらない生活をしていたため ほんと ダメだったなあ と思いました。

この4年 ウダウダしていたのを 挽回していかないと です。

って ことで

これからが わたしの力量の見せどころです。

これからも ままのままをよろしくお願いします。

熱いままのままを お楽しみください♪

hot〜♪
hot〜♪

確かに お金はエネルギーだけど


エネルギーはお金だけじゃないよね。。。


人の熱意というか真剣さは お金以上の価値を生み出しますね。。。



その熱意を生み出すために

その熱意を思い出すために


わたしたちは、生きているのではないでしょうか?


それが

わたしたちの持っている
『魂』

なのだと、思えるのです。


思考は現実化する

ということは、


自分が体験している世界は、自分の潜在意識が望んでいる世界です。


ということです。



いくら、顕在意識が望んだどころで 潜在意識が望んでいなければ 現実化されません。


だから


現実を見れば、潜在意識がわかるのです。


潜在意識が何を望んでいるかがわかるのです。




いくら 『感謝しています』と 口で言っていても 潜在意識が 感謝していなかったら

感謝していない現実を引き起こします。


感謝していない現実。。。


病気になったり

失業したり

人に裏切られたり



現実化します。





潜在意識を変えよう!

と 言われますが

元々は、わたしたちは感謝の固まりなのですから、

潜在意識を変える!

よりも

潜在意識にこびりついている忌み、妬みというエネルギーを外すことなのです。


それによって、


感謝の固まりという潜在意識が 現実化することになるのです。



いくら 口で感謝していますと唱えても、現実化しない場合は

潜在意識にそれを遮る感情がついているということですので

真摯に向き合うことが必要ですね。



感謝、感謝と言いながらも

病気で苦しんでいる人は 典型です。



口先だけで 言っていても、現実は シビアに現してくださるものです。


病気が直らないのは、まだまだ、潜在意識に遮る感情がついているということです。



この世界は、感謝するために存在します。



自分を表すために、存在します。

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