この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

「わたし」が今、なぜ、ここで生きているのか。 人は本来この世の中でただ一つの命として、自然で無垢な、すがすがしくも清らかな存在です。 しかし現代では、その姿を保つには相当の努力が必要なことのようです。 心身を清浄に保つためには、神や祭り、自然の力をかりて謙虚な気持ちに立ち返ることが必要です。 自分の目の前に差し出されたことを真摯に受け止めてください。 出来ないことは求められないものです。 息の本体に帰ってください。 息の本体に帰り、愛となれば、望んだことは一寸の狂いもなく叶えられるもので、望みが叶えられないのは、我が身が愛でない証拠。 だから、息の本体に帰ってください。 ご自身の「根っこ」を見極めるために、父母 をこえる存在として神や仏、自然の世界やご先祖様の存在が解ると、大きな心のよりどころを得ることになるものです。 日本の文化や風習、特に日本人のこころに脈々と受け継がれてきている信念を取り戻すことは、古くからある豊かな心をとりもどさせてくれるだけでなく、新たな価値観を生み出す大きな手段ともなるものなのです。 そのために出来ることを日々、お伝えしています。

カテゴリ: 熱意

人は どこまで 真剣になれるか どこまで 熱意を持って接することができるか

なのだと思います。

間違ってもいい

泣き言、言ってもいい

前に進む力は 真剣さにかかっているんだと思います。

わたしは 誰に対しても 一生懸命です。

妥協しない。

諦めない。

ここまでだ!と 自分を線引きしません。

今の日本人に足りないのは 熱意、真剣さです。

だから

そうしている人を見ると 感動して、自分も動こう!と思うのです。

スポーツ、オリンピックなどは、そのものですね。

勇気をもらって
感動をもらって

動けるようになるのです。

だけど

人は 自分の番になると、急に 躊躇します。

本当は、相手の懐に飛び込む勇気、が必要です。

わたしは このまま素ですので

誰にも、飛び込みます。

勇気はいりません。

壁がある人には、とりあえずは 壁を尊重します。

しかし、わたしにとっては
あってもなくても いい壁です。

その壁は 壊せるからです。

自分の壁

相手の壁

分け隔てなく壊していきます。

相手が出来なかったら、わたしが壊すしかないのかもしれません。

わたしは 今まで、仙人のように 人とあまり関わらない生活をしていたため ほんと ダメだったなあ と思いました。

この4年 ウダウダしていたのを 挽回していかないと です。

って ことで

これからが わたしの力量の見せどころです。

これからも ままのままをよろしくお願いします。

熱いままのままを お楽しみください♪

hot〜♪
hot〜♪

確かに お金はエネルギーだけど


エネルギーはお金だけじゃないよね。。。


人の熱意というか真剣さは お金以上の価値を生み出しますね。。。



その熱意を生み出すために

その熱意を思い出すために


わたしたちは、生きているのではないでしょうか?


それが

わたしたちの持っている
『魂』

なのだと、思えるのです。

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