この世界にあるすべてのものは感謝するために存在する

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: ココロモチ



いつも 私がくどいくらい言ってるのは『謙虚に』『素直に』『感謝する』ですが


これは 今まで 生きてきて 行き着いたことなんです。

例えば 人間関係において 上司から頭ごなしに怒られたとします。

そこで 昔の私だったら 不満で心の中がいっぱいになり イライラして 他人に当たっていたり、自分はどうしてこんな風に怒られるのだろうと自己否定してました。

次に、スピをかじり出した頃は その不満を口に出すことを覚えました。
話を聞いてくれる仲間ができました。

そうして 次は その不満を浄化することを覚えました。
鏡の法則をよく使いました。
相手は鏡だから 相手の言葉は自分が自分に言いたいこと。
その想いを受け止めて 手離す。

これをすると 相手のことが気にならなくなります。
怒られても きょとん としています。。。

ここまでくると すごく楽に生きられます。

でも 私はまだまだ 進化をしていきました。

どんどん 心の浄化が進んでいくと 次は 自分の内側にある負の感情がほぼなくなってきました。

それに 人に対しても 執着しないというか 自分は自分、相手は相手と割り切って考えられるようになり
例えから言うなら

上司から怒られたことは 自分の学びであり それによって 自分を成長させるものだ と 思えるようになりました。

すべて この世で起きていることは 自分を成長させるために起きていることだから 進んで受け入れようと思えるようになりました。

すると 相手が変わります。
あれほど 自分に対して 怒りをぶつけていた人と 仲良く話せるようになります。

これが 宇宙の法則なんですよね。


そうすると 結局は 人間関係というのは

相手(上司)は 自分のいたらないところを教えてくださる人ということになります。
そこに 不満や愚痴が湧くと 心の葛藤を生みます。
だから とにかく 相手の話しは どんなことであれ 素直に謙虚に感謝をして聞く という姿勢を保たれれば 自分の心は穏やかにいられるということです。


もし、一方的に 相手が怒りをぶつけてきたとしても

自分が素直によく聞いて この方から学ばせていたこうという謙虚な気持ちを持てば 人間は成長できるのだということがわかりました。
そして 成長できたことで 相手に対して 感謝の気持ちが湧いてきます。



私の場合は 心の中にある負の感情を浄化させながら 相手を鏡として見て 日々 進んできましたが もともと 素直な謙虚な心を持っていれば 相手に対して 謙虚に接すれば さほど 人間関係は悪くはならないと思います。


結局のところ

どんなときでも どんな情況においても

この出来事を素直に受け止めよう
自分を成長させていただけることなんだと 謙虚に受け止め それに対して 感謝を形に表すことが大切なんだと思うんです。

感謝は心の底から湧きあがるものです。

ただ ありがとうと思うだけでなく 人間であるなら 口がついているんだから 感謝の言葉を述べる、伝える。

相手に対してだけでなく それを人にも伝えることも 人間関係において、大切ですし 沸き上がってきた感謝の気持ちを 言葉だけじゃなくて プラスαが大切だと感じるんです。
そこから 御中元や御歳暮が生まれたんだと思いますし、感謝を行動に表すこともひとつです。


すべては ありがとうという想いを 自分らしくどう伝えるか なんだと思うのです。

自分なら どう伝えるか考えてみてください。


言わなくてもわかる というのは宇宙人的発想です。


私たちは人間です。


人間らしく生きるために

『素直に』『謙虚に』出来事を受け止め
『感謝』を形に行動に表すのです。


『形に表す、行動に表す』根底にあるのは 愛であり感謝です。

見返りを求めるものではなく ただ 自分の内側から湧き上がる想いでなくてはなりません。。。



私は 浄化をしてきて 欲がなくなったから 簡単に 欲なく感謝を行動に表したり、形に表すことができるようになりました。
だから 心の中にまだまだ 欲が溜まっている人は 心の葛藤があるかもしれません。

だから、昔のことから順番に書いてきたんですよ。
わかってもらえるかなあ?

ネットに繋がらないと なんて 楽なんだ〜。


夏眠いいかも〜

と思っていましたら 何故か 湧いてきましたので アップしますね〜


**********************



いつも 私がくどいくらい言ってるのは『謙虚に』『素直に』『感謝する』ですが


これは 今まで 生きてきて 行き着いたことなんです。

例えば 人間関係において 上司から頭ごなしに怒られたとします。

そこで 昔の私だったら 不満で心の中がいっぱいになり イライラして 他人に当たっていたり、自分はどうしてこんな風に怒られるのだろうと自己否定してました。

次に、スピをかじり出した頃は その不満を口に出すことを覚えました。
話を聞いてくれる仲間ができました。

そうして 次は その不満を浄化することを覚えました。
鏡の法則をよく使いました。
相手は鏡だから 相手の言葉は自分が自分に言いたいこと。
その想いを受け止めて 手離す。

これをすると 相手のことが気にならなくなります。
怒られても きょとん としています。。。

ここまでくると すごく楽に生きられます。

でも 私はまだまだ 進化をしていきました。

どんどん 心の浄化が進んでいくと 次は 自分の内側にある負の感情がほぼなくなってきました。

それに 人に対しても 執着しないというか 自分は自分、相手は相手と割り切って考えられるようになり
例えから言うなら

上司から怒られたことは 自分の学びであり それによって 自分を成長させるものだ と 思えるようになりました。

すべて この世で起きていることは 自分を成長させるために起きていることだから 進んで受け入れようと思えるようになりました。

すると 相手が変わります。
あれほど 自分に対して 怒りをぶつけていた人と 仲良く話せるようになります。

これが 宇宙の法則なんですよね。


そうすると 結局は 人間関係というのは

相手(上司)は 自分のいたらないところを教えてくださる人ということになります。
そこに 不満や愚痴が湧くと 心の葛藤を生みます。
だから とにかく 相手の話しは どんなことであれ 素直に謙虚に感謝をして聞く という姿勢を保たれれば 自分の心は穏やかにいられるということです。


もし、一方的に 相手が怒りをぶつけてきたとしても

自分が素直によく聞いて この方から学ばせていたこうという謙虚な気持ちを持てば 人間は成長できるのだということがわかりました。
そして 成長できたことで 相手に対して 感謝の気持ちが湧いてきます。



私の場合は 心の中にある負の感情を浄化させながら 相手を鏡として見て 日々 進んできましたが もともと 素直な謙虚な心を持っていれば 相手に対して 謙虚に接すれば さほど 人間関係は悪くはならないと思います。


結局のところ

どんなときでも どんな情況においても

この出来事を素直に受け止めよう
自分を成長させていただけることなんだと 謙虚に受け止め それに対して 感謝を形に表すことが大切なんだと思うんです。

感謝は心の底から湧きあがるものです。

ただ ありがとうと思うだけでなく 人間であるなら 口がついているんだから 感謝の言葉を述べる、伝える。

相手に対してだけでなく それを人にも伝えることも 人間関係において、大切ですし 沸き上がってきた感謝の気持ちを 言葉だけじゃなくて プラスαが大切だと感じるんです。
そこから 御中元や御歳暮が生まれたんだと思いますし、感謝を行動に表すこともひとつです。


すべては ありがとうという想いを 自分らしくどう伝えるか なんだと思うのです。

自分なら どう伝えるか考えてみてください。


言わなくてもわかる というのは宇宙人的発想です。


私たちは人間です。


人間らしく生きるために

『素直に』『謙虚に』出来事を受け止め
『感謝』を形に行動に表すのです。


『形に表す、行動に表す』根底にあるのは 愛であり感謝です。

見返りを求めるものではなく ただ 自分の内側から湧き上がる想いでなくてはなりません。。。



私は 浄化をしてきて 欲がなくなったから 簡単に 欲なく感謝を行動に表したり、形に表すことができるようになりました。
だから 心の中にまだまだ 欲が溜まっている人は 心の葛藤があるかもしれません。

だから、昔のことから順番に書いてきたんですよ。
わかってもらえるかなあ?




このページのトップヘ