この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: 自分との約束


わたしが教えるメールアドバイスではひとつ決め事があります。 

それは、「自分で決めたことは守る」です。 

 「決め事は守る」 
これは徹底しています。 



外に働きに出ているサラリーマンは、会社の決め事があると思います。 

就業時間がそれに当たりますね。 


例えば、9時から5時が就業時間の場合、その時間内が仕事タイムで会社に拘束される時間です。そして それ以外は自由な自分の時間です。 


ということは、会社に通っているというだけで ONとOFFが切り替わります。 



社会人になる前、学生の時はどうでしょうか? 

こちらも授業で拘束される時間があり、ON、OFFがありますね。 



これは、とても有り難い制度なのですよ。 



まったく 仕事も何もしていない人の場合、何ものからも拘束されずにいたら 自分で何か約束事を決めてONOFFを作らないと切り替えが出来ないからでしょう。 



会社に働きに出ているというだけで 切り替えのある生活が出来る。 


何もなかったら 自分で約束事を決めないといけません。 



メールアドバイスではどんな小さなことも 自分との約束事を決めて守るように指導しています。 


自分で自分に課すのです。わたしはそれを見守るだけ。 



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人間生活を営む上で最も大切なことは、ONOFFの切り替えです。 


伸び縮みが生命の基本だからです。 


伸びが光りで縮みが闇とも言います。 


光りと闇はセットで伸びと縮みもセットでONとOFFもセットです。 



わたしたちは生まれると家族の中で育てられ、家族に見守られて、外の生活、学校生活を学びます。 


それがすなわち、ONとOFFの生活になっています。 


ONとOFFの切り替え出来る生活を癖つけしたなら 自分で決めた約束事も守れるようになるでしょう。 




自分で決めたことを守るって決められたことを守るよりもハードルが高いです。 


だから まずは決められたことを守ることからスタートなのです。 



子供のうちには家庭での決め事や学校での決め事を守るように務めます。 

すると 勉強でも自主勉強が出来るようになります。 




基本は決められたことを守ることなのです。 





うちでは主人は会社に働きに出ています。 
だから 主人は会社の時間と自由時間がハッキリと分かれています。 

一方、わたしは 24時間主婦ですしメールアドバイスも24時間です。 

その中で自分の決めたことを時間内に区切りこなしています。 


そして 主人が帰ってきたら主人は自由時間ですがわたしは主婦タイムです。 

主人の話しを聞き適切な助言をするのは妻の務めです。 
娘にたいしても同様です。 



毎日 日曜日だけど、24時間、頭は働いています。


いつもONのようにみえますがONとOFFを小刻みに繰り返して生活しています。

ONとOFFの継続こそが生命の基本であり呼吸でありグラウディングです。 





物事を客観的に観ることや分析することで 物事をわかりやすくします。 



人が恐怖を感じるのは、わからないからです。 

わかったら怖くない。 


客観的に観たり分析してすると恐怖心がなくなり前に進めるようになります。 


このように、客観的に観る力や分析力は前に進めるためのツールではありますが、先述の集中力、瞬発力ではありません。 


いくら、客観的に観る力や分析力が優れていたところで集中力や瞬発力がなければ願望実現には至りません。 





願望が叶うための環境が整った後には、集中力がモノをいうのです。


その時に、力を出せるために、集中力、瞬発力を鍛えておく必要があるのです。


環境を整えるのは 案外容易いのです。

その時に瞬発力を発揮させるために、集中力や瞬発力を鍛える必要があるのです。





メールアドバイスでは、集中力瞬発力をつけることを主にしています。 


客観的に観る力や分析力は追々ついてくるものだからです。 




わたしがメールアドバイスを受けてる方に課してるものがありますね。 




自分で決めた約束を守ること。 



これが集中力、瞬発力の元となるものです。 


覚えておいてください。 



わたしが爆弾を落とすのはそれを守らない時だけなのです。 





今日は、ブルカのゆーいちさんとお喋りしていました。 



わたしが仕事を辞めることになった理由から時系列で話をしていたのですが その話しの流れで AIの話しになりました。 

人はAIを超える という話です。 



以前も書いたのですが 

人はAIを超えるために成長します。 

だから、AIに仕事を取られるなんて持ってのほかです。 

たかだか、機械に この人間が負けるわけがないのです。 



何故 そう言い切れるかと言うと、わたし自身がAIを超えているからです。 


情報処理能力は高いですし 指示されたら素早く正確に動きます。 

また 同時に、処理する能力も高いです。 
そして、共感力、論理力、読解力、洞察力もしっかりあります。 




人間でも これくらいのことは簡単にできるのです。 

要は訓練です。

感情さえなければ、訓練さえすれば誰もが出来るのです。 



だから 感情に振り回されている人を見るのはイヤ。 


進まない。 


さくさく動きたいのに、動けなくなる。 



そんなさくさく動きたいわたしに 人間の感情と向き合うことを教える役目もあり、ほんとワケわかんないです。 


どれかひとつにしていただきたいものです。 


結局、まだまだ さくさく動けない人がいるから 育てなさいということだと思うのですが その中にはエゴに囚われている人もいれば、先述の「疑う」フィルターを持った人もいるのです。 


骨が折れる話です。 




わたしのポリシーのひとつに、わからないことをわからないままにしておかずに、わからないことがあったらその日のうちに解決しよう!というのがあります。 



わからないことをその日のうちに解決しようとする気持ちが大切だと思っているからです。。 


しかし その『わからない』という疑問をただ、相手にぶつけても良いか?といったらそれは考えものです。 


まずは 自分で調べる。 


この作業が大切です。 


それをしてもわからなければ、人に聞くのです。 



わたしが教えるといっているのは、そこなのです。 


すなわち、疑問を持った時に解決しようとする意欲、努力はとても良いことだと思いますが その手段も重要だと感じているということです。 


意欲や努力と手段です。 

手段を間違えないことです。 


それは 聴く相手を間違えないことでもありますし、時と場合もあります。 


わからないことを解決したい気持ちはやまやまですが 疑問をまずは飲み込み、どう解決したら 自分にとって最適かを考えてから 何事も望むことです。 


何も考えなく、能天気では自分を落とすことにもなりかねません。 



わからないことを解決したいという意欲は大切ですが それならば計画を立てることですね。 


筋道を立てて考えるのです。 


筋道を立てるためには、深読みができるようになることです。 



これからの時代は完全に自己責任の時代に入りました。 


というのは、わたしたちは生まれる前に自分の領域を決めてきています。 

そして それが自分の責任の領域です。 


今まで、そこを誰かに手伝ってもらっていた人は、これからは自分の責任にかかってきますし、逆に 手伝っていた人は外されます。 


自分の領域ではないということですね。 


そして 本来の自分の領域を自己責任で守ることになるのです。 


それこそが役割なのです。 



今までは、手伝っていただけ。。。 


本来の自分の領域に居るときには、自然と責任感が生まれるものです。 



今まで、自分の領域にいなかったから責任が持てなかったけれど 本来の自分の領域では責任が生まれるものですよ。 


だから、不安になることはありません。 


自分が決めてきたのですから、責任感が生まれるのです。 


自然に委ねてくださいね。 



わたしは娘とも守れない約束はしないですし、娘にも人とは守れない約束はしないように話をしています。


いい格好したり安請け合いしないのです。


結局、あとで苦労するのは自分です。


守れなかったら信用なくすのです。


信用なくすくらいなら、引き受けないのです。


それは、自分の力量を知っていないとできないことかもしれません。


娘から相談されて、GOサインを出すのはわたしです。


すべてをわかっているわたしが見極めて、GOサインを出します。


わたしがGOサインを出さない時も多々あります。
その時には理由もきちんと伝えます。



娘の場合には、わたしが全責任を負います。


娘ですから。


でも 他の人に相談されたときでも わたしが責任持ってGOサインは出しますね。


自分の言葉に責任を持っていますから。



責任取れないことはやらないです。



約束を守ることと責任は切っても切れない関係にあるものなのですね。



結局は、責任感を持つことで約束を守ることができるようになっていくものなのかもしれません。


責任感っていうと 一種、固い感じがしますが 要は愛に溢れているから責任が持てるのだと思います。


責任感って守りぬく力が必要ですし、パワーです。


ど根性!とも言います^^



見た目はふにゃふにゃですが中味はど根性があるわたしです♪

人から信頼されるようになっていくことは大切だね。



基本は、約束は守ることなのです。

自分との約束も含めてね。


あと、規則正しい生活を心がけることです。



身近な人にたいしては、甘えが出てしまうものだけど、いくら家族だからといっても 礼儀は必要ですね。


自分との約束を守ることを含めて、約束を守ることは基本だと書きました。


これはどういうことかと言ったら、無理な約束はしないということです。

無理な約束するから守れないのです。


約束はゆるくていいのです。


早起き苦手なのに、朝早く起きる約束はしないのです。



守れない約束はしないのです。

アドバイスを受けても、返事は良いのに、やらない。


やります。続けます。

と言っておきながら、やらない。続けない。



自分と約束したことは守らなきゃ。



そんな人は、安請け合いする。

考えずに即答する。

自分が出来るか出来ないかをじっくり考えてから返事をしずに、「わかりました。ありがとうございます。やってみます。」と言うの。


こちらは やると言われたら、信用するの。


ホントにできるの?どうなの?とは聞かない。


だけど 結局は3日坊主。

返事だけは良い。

でも、考えない。



言葉って重みがあるものなんだよ。


人から言われたアドバイスや頼まれたことや話し。

それを解釈して、決定づけることは本人がすべきことなの。


できない、できない と言い続けている意気地無しも困るけど やりますと言いながらもやらないのも困るもの。


どちらかと言うと まだ、できないと言われたほうがいい。

こちらが考えることができるから。


できないのに、できると言うもののやらないでは 話しにならない。

信頼できないのよ。


信頼関係が大切。



こういうことって 甘い言い方をすると、癒しが足りないから起こることだけど 結局、根性がないだけ。



自分がやると決めたことは、必ず 守ることなんです。


それが基本。



自分との信頼関係をつけること、自信を持つことは この、自分との約束を果たすことにあります。



自分との約束は守っていますか?

決め事を楽しむ。



せっかく、時間があり、決め事のある世界に生まれてきたのだから 決め事を楽しむのです。



期限を守る。

約束を守る。

自分との約束を守る。




最近では、節操がない人が多いです。

自分で自分の決め事ができないようです。

自分を律することが出来ない人がいます。



自分を律するって自分との約束を守ることです。

それが生きていく上での信用をつくります。



期限を守る。

約束を守る。

自分との約束を守る。



それが信用をつくり、自信に繋がります。



自立するってこんなところからです。

自分に対して気を使ったり、喜ばせる人は良い人 できない人は悪い人。

という価値観で動く人がいます。

そのような人から見ると 鏡になる人は悪い人になります。

鏡にならず、すべてが自分の思い通りに動く人が良い人になります。

それは ある意味、理にかなっています。

何故かというと

鏡にならないと、相手とは、まったく円満に進むからです。

自分自身が中心で居ることは 人に対して鏡にならないことでもあるのです。

だから、目の前の人が他の人に対してはどんなに理不尽であったとしても 自分が中心で居さえすれば、相手の鏡にはなり得なくて関係は良好になります。

相手に対して 気を使って、鏡にならないように努めるか
中心に居て鏡にならないかは
自分の選択しだいです。

中心でいたら誰とでもトラブルを起こすことなく、円滑に進みます。

それを目指す人が増えています。

しかし 自分の周りに、自分の好きな人だけおいて それが中心に居ることだと勘違いをしている人も多く見られます。

中心で居ること、すなわちグラウディングができているということは どの次元においても意識を置くということなのです。

ただ、平和を願っているだけの状態なら センタリングができていると表現されますが
平和を願い、意識を置くことで グラウディングとなるのです。

願いだけではなく、意識を置くこと、行動することが 中心に居ることなのです。



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