この世界にあるすべてのものは感謝するために存在する

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: 配慮すること



あと 覚醒をしたとしても、このように 相手を思いやることができるわけではないようです。。。




見える世界でも このように、いろいろな次元に意識を起く(グラウディング)ことで、
見えない世界にでも意識を置くことができるようになります。



物事は何事も順序が必要です。



順序を飛ばして、見えない世界に意識を置くようになるから、現実が生きられない 慮ることが出来ない人間になるようです。


無理な覚醒は、現実を生きられない人間をつくります。



気をつけましょう。

目先のことばかりを追わずに、もっと 高い場所から観てみましょう。



すると 今まで、見えなかったものが観えてきます。


そうしたら、意識をそちらに向けましょう。


どんな感情がわいてきますか?


いろいろな場所に意識を置くことができると思います。


その中には、悲しいこと 楽しいこと、面白いこと さまざまなことがあるのだと思います。


笑ったり、泣いたり さまざまな感情を体験すると思います。



だけど、

ひとつの場所に意識を置いていると 泣いたり笑ったり忙しいですが


楽しい場所、悲しい場所、同時に意識を置くと、感情が表に現れなくなります。


それが 慮ることです。


両方に意識を置くから、できるのです。



相手の立場を考えて行動するとは、こういうことなのです。


慮ること。


それが 配慮というものです。


また、多次元に生きるとはこういうことです。



宇宙的になることではないのです。



配慮する、多次元に生きるには 常に、高い視点を持つ必要があるのです。

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