この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

「わたし」が今、なぜ、ここで生きているのか。 人は本来この世の中でただ一つの命として、自然で無垢な、すがすがしくも清らかな存在です。 しかし現代では、その姿を保つには相当の努力が必要なことのようです。 心身を清浄に保つためには、神や祭り、自然の力をかりて謙虚な気持ちに立ち返ることが必要です。 自分の目の前に差し出されたことを真摯に受け止めてください。 出来ないことは求められないものです。 息の本体に帰ってください。 息の本体に帰り、愛となれば、望んだことは一寸の狂いもなく叶えられるもので、望みが叶えられないのは、我が身が愛でない証拠。 だから、息の本体に帰ってください。 ご自身の「根っこ」を見極めるために、父母 をこえる存在として神や仏、自然の世界やご先祖様の存在が解ると、大きな心のよりどころを得ることになるものです。 日本の文化や風習、特に日本人のこころに脈々と受け継がれてきている信念を取り戻すことは、古くからある豊かな心をとりもどさせてくれるだけでなく、新たな価値観を生み出す大きな手段ともなるものなのです。 そのために出来ることを日々、お伝えしています。

カテゴリ: 伝える

愛する想いを伝えたい。

あなたを愛する想いを伝えたい。


見ないふりは出来ないの。


見守りなさいと言われるけれど、無理!


気づくまで待ちなさいと言われても、わたしには出来ないの。


だって 愛しているから。


あなたを愛しているから。



愛しているから、手も足も口も出てしまう。


愛しているから、想いがわたしの身体を動かすの。


それが わたし♪



あなたを愛するわたしなの。。。

人が意見を言うと、すぐに正義を振りかざしてとか上から目線だ!とか権力的だ!とか差別している! という被害者的な視点での物言いをされる方がいらっしゃいます。



そのような方は物事の本質を見る力がないことを隠すためにそのようなことを言われているのだと思うのです。




自分の意見を伝えることって悪いことではないと思います。



明らかに差別用語を使っていれば別ですが。



女性だからと言われる方もおられます。


女性も伝えるお口は男性同様持っているのです。

ただ 男性より秀でることは好ましくないのかもしれません。


だから、叩かれるのです。

女性は一般的に男性よりも母性が強いと言われますので慎ましやかかがあるものです。


慎ましやかに、お口を使いたいものです。



また、物事の本質を見抜く賢さも養いたいものです。

ちゃんと 自分の意見を言えるようにすることが大切です。



ちゃんと というのは


言葉に、負の感情を乗せて伝えない ということです。



意気がったり卑下したりしないのよ。



自分のそのままの想いを伝える。



人から嫌なことをされたら
『それをされたらわたしは辛くなる』
と 伝えればいい。


『それをされたら困るんだ』
と伝えればいい。



それができれば、悩まない!と言われますが


それを言わなきゃ進まないのです。



一人で悶々としていても解決しないのです。




『伝えること』


大切です。




グラウディングをきちんとすれば

きちんと伝えることができるようになります。

人の立場になって考えることができない人がいます。


人の立場になって考えることがなぜできないかと言うと
おしゃべりしかできないからです。


伝える、報告ができないです。



おしゃべりは口さえ動いていればできますが

伝えることは、頭と口を使います。



おしゃべりは、相手が何をしていようがどこにいようが 自分だけがぴーちくぱーちく しゃべっていればいいですが

伝える は、相手の都合を聞いてからだったり、相手の立場になって考えることが必要です。

伝書鳩ではありません。


おしゃべりしかできない人は 人の立場になって考えることができません。

何故、できないかというと


頭の中が 自分のことでいっぱいだからです。


ゴミも入っているかもしれません。



頭の中とカバンの中は同じです。


カバンや財布が整理されている人は
頭の中も整理されています。



おしゃべりしかできない人は 頭の中もカバンの中もぐちゃぐちゃです。


そうじも苦手でしょう。




結局、整理整頓ができない人は おしゃべりしかできないのです。


伝える、報告はできないです。


人の立場になって考えることができないです。




そう考えると、
整理整頓、そうじをすることを毎日 一生懸命にすると

相手の立場になって考える人になるのです。



そうじをして
相手の立場になって考える人になりましょう!

わたしは エネルギーに敏感だし、言葉を交わさなくても、わかることも多いけど
言葉を学ぶため、言葉を使うため、言葉を伝えるために 生まれてきたのだなあ と思います。



わたしの生きるテーマなんだと思う。



伝えるということは、大切なことで


まず、自分を知ってもらうためには、自分のことを伝えることが必要で

また、相手に対しての感謝を伝えることも必要だし
また、ビジネスにおいては 報告というのも伝えるということです。



子育てにおいても
人に伝える方法を教えていくことが大切だと感じます。



人とのコミニュケーションにおいては、やはり ビジネスだけでなく、報告は大切だと思うのです。


それなりに、自分の予定ややったことなどを相手に報告、伝えておくと 物事がスムーズに進みます。

自分勝手がなくなります。




報告、伝える ことがコミニュケーションの基本だと思います。


コミニュケーションが苦手な人は
伝える、報告をしないのでは?


おしゃべりはできても、報告はできない、そんな人も見掛けます。


そんな方は、伝えるということを 重要視していないのかなあ と思います。



おしゃべりよりも 『伝える』ことを きちんとできるようになってみませんか?

親に甘えられないまま大人になってしまった人や、男性と肩を並べて仕事をしてきた人というのは、好きな男性ができても うまく甘えることができない傾向があるみたいです。

常に男性と競争してきた、負けたくない!と息巻いて生きてきた人は 好きな男性に対しても 競争心を持つからか
恋愛においても 競争心を持つように思います。


男性と女性は身体が違い、役割が違うことを 以前、書きましたが
男性と女性は対等ではなく、女性は男性に守られる存在なのに 無理をしてますよね。


見ていると 素直に男性に甘えられないでいますよね。。

甘えて、好きと言葉に出せない女性が多いように思います。


負けたくない?自分のほうが愛されていると思われたいのかな?


内観するときにも 自分の内観だけでなくて 相手の立場になって内観してしまう傾向もありますね。

内観は自分のためにするもので 相手に代わってするものではないのです。
そして 自分の都合よく相手を内観してあげて、分析して 自分の都合よく自分の内観をする。。。


どんだけ、上から目線だ〜って思います。


けっきょく、自分から好きと言えないいいわけにしか思えない人もみられますし


内観はちゃんとできても、行動には表せていない人もいられます。

だから、行動に表すように求められるのであるし、女性であることを意識させられる出来事が起こるのです。


ただ、意地っ張りなだけなんですね。



素直に相手に言葉で『愛してる』って言うだけで うまく回るのにね。



相手のことが本当に好きなら
ブログに百万回書くより、相手に伝えましょうよ♪



意地を張るのはやめるのよ♪

好き好き♪って甘えるの。

Hまでなだれ込んでもいいけど 自分想いを、相手に伝えることが大切です。



思っているだけでは、伝わらない。



好きならば、行動に表しましょう♪


それが 自分を愛することに繋がるんですよ♪



相手から100万回言われても、自分から言わないのは コミニュケーション不足ですよ〜


言われて満足じゃなくて、言って満足するんです。

感謝の気持ち 好きって気持ちを伝えるなら 言葉にして伝えましょう

想いだけでは伝わらない (エネルギー的には伝わります^^)

でも 心は動かない

だから ぜひ 言葉にして伝えましょう

それが 生きるということです

人間として生まれたのだから 言葉にして伝えましょう

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