この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: どの次元にもグラウディング

物事や人や物には、それぞれ違った波動を持つものです。


だから、それぞれとコミニュケーションを取るのです。



同じ波動領域の人としかコミニュケーションを取らないのはつまらないし片寄るだけです。


どんな波動領域でもドシドシ手を出してコミニュケーションをはかるのです。


簡単にできるのが 今まで手にも取らなかった本を読んでみることです。


簡単に、多次元に繋がりますよ♪


さまざまなジャンルとコミニュケーションを取りましょう。

現実的には叶っていないように見えるかもしれないけれど、多次元的には叶ってる。


それは、動かしようのない事実。


事実が見えていないからといって夢が叶っていないわけではない。


 
わたしたちは多次元に生きていて、見える世界のことしか見ないのはおかしい。


見える世界のことしか見ないのは、片寄ってる証拠なのです。


バランスが取れてくると 今まで見えていなかった世界が見えてきて、自分の現実が変わります。


よって 現実が変わります。


チャンネルを増やすだけ。


結局はチャンネルの増やしかたがわからないから不満に感じていただけなのです。、


視野が狭かった。


この新月を機に、すべての人のチャンネルが増えます。


増えたチャンネルを観ることができるのは、勝手に観えるわけではなくて 心に許可が必要です。


心に許可


設定をしてあげることなのです。


設定の仕方は、 『わたしたちは多次元に生きていると信じる、思い込むだけ』




簡単でしょ^^




これからは、多次元領域に進むわたしたちなのです。


現実的にフォーカスすることは大事だけど、フォーカスし過ぎるとチャンネルが増えてることに気づかない。


何事もバランスが必要です。



グラウディングができてる人は宇宙に関心を持つことで見えてくるものだし 逆に、宇宙や多次元のことにフォーカスし過ぎる人は地に足をつけたことを学ぶことによって見えてくるものです。


人によって、設定の仕方は違うけど 要は、バランスです。



わたしたちはいよいよ宇宙の仲間入りを果たします。


今まで見えていなかった世界を一緒に楽しみましょうね〜

自分らしく生きるとか自分らしさを大切にするとか言われますが 自分自身をがわからないとできないことです。


そんなときは、自分が楽になることを選択してみると良いようです。


でも、人に迷惑をかけてしまうことはNGです。

なぜなら、人に対してNGなことは、自分にとってもNGだからです。


風邪をひいてるのに、風邪をおして仕事にでかけてしまうと、結果 人にうつして迷惑をかけてしまいます。


体調が悪いときは休むのです。



人に迷惑をかけることを勘違いされている方が多いように思います。



何故、人に迷惑がかかるのかわかっていますか?

それは、自分勝手に判断して行動するからです。


自分なりの解釈で都合よく受け取っているからです。


視野が狭いからです。


視野が狭いから、自分勝手に解釈して行動するから、人に迷惑をかけるのです。


それが人に迷惑をかけてしまう人の特徴です。


要は、視野が狭いから、自分勝手に解釈して行動する人は自分らしく生きていないということになりますね。



自分は自分らしく生きてるつもりでしょうが、自分勝手な行動というだけです。


また、自分らしく生きるとは、生き甲斐を持つことでもあるのです。



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



別に、死ぬのが怖くてもいいと思う。


永遠の別れが辛いと思うことは当たり前だと思うし、別れたくない!死にたくない!って思っていないと 人は死んでしまうと思います。


でも、この世界での生き甲斐がないと人は死ぬのは怖くないのだと思う。


以前のわたしはこの肉体を脱いでもいい〜♪思い残すことない〜♪って何度も感じて それを留められました。

死ぬのが怖くない生き方なんて、この地球では必要ない。


命を失うことのはかなさを感じたら、命は大切にしないとな って思う。


命は大切に輝かせるものだと思うし、
向こう見ずに粗末に扱うものではないと思うから。


だから、人は死をもって 死ぬことのはかなさや生き甲斐を持つことの重要性を教えてくれていると思うのです。


生き甲斐を持つことがこの地球に生かされている者の流儀だと思うのです。


生き甲斐って魂の永遠を感じるものだと思う。


自分は永遠の存在だとわかることが命を輝かせることに繋がるし、生き甲斐を見つけることなのだと思うのです。


生き甲斐。


それが あなたの生きる目的です。



あなたの生き甲斐はなんですか?



わからないなら まずは、自分勝手に判断せずに、視野を広げて生きてみませんか?

593fc831.jpg毎日、バラバラなことを書いているわたしですが 軸はあるのですよ。



魂の目的、使命
潜在意識のやりたいこと 顕在意識が考えること




わたしたちは、いろんな次元を生きています。


それは、色で表すと 赤から金銀、白に至るまで、120色にも及びます。

また 音に表すと、ドレミのドからシに始まって、低音、高音。



様々な次元に生きています。


その中で 自分で把握出来ている次元がこの現実に見えているだけです。



わたしたちは、すべて持って生きています。


見えないけどあるのです。




神様と呼ばれる存在も、自分の中に含まれています。


誰もが持っているのです。

今までは 根強い相互依存の関係のため 恩ある人からの頼みごとは断れないという感謝を逆手に取った強要がされてきましたが それも改善されてくるようになります。


今まで隠していたことが、表に出てくるのです。

感謝は強要されることではなく、わきあがるものです。


自らがそうしたい と思えるようでないと、ボロが出ます。


自らがそうしたい と思えるならば、話しは別なのです。


感謝する気持ちがあれば 人に対して感謝を表すことは問題にはならないですが 感謝する気持ちがないのに 人からよく見られたいという想いでなされることはボロが出るのです。


真底の気持ちが表に現れるようになるのです。



心の中に感謝の気持ちでいっぱいの人はそれが表に現れる現実をつくりますし 心の中に怒りや憎しみのある人は 隠しておけず、それが表に出てくるでしょう。


怒りも憎しみも隠せない世の中になりました。



このような世界になるから 今まで、自分の内側を見つめて負の感情と向き合って浄化してきてくださいね と伝えてきました。



今のあなたの内側には何がありますか?



愛はありますか?


感謝する心はありますか?



人を愛する気持ちさえあれば これからの人生の航路は悠々と渡って行けるでしょう♪




楽しい世の中になってきましたよ〜♪

目の前に起きてることをこなすのは、バランスよい行動をしてることになります。


わたしたちは四六時中、立っているわけではなくて、立ったりしゃがんだりねっころがったり様々ですね。


その目線の先には 必ず、何かあるわけです。


草が生えている。

ゴミが落ちている。

りんごがなっている。

人が転んでいる。



天の神様が、まことに上手くバランス良く生きれるように配置していてくださいます。


それをひとつずつ、辿っていくと おのずと自分の目的に辿り着くわけです。

しかし 目の前にありながらまたぐと、結果 後戻りしなくちゃいけなくなります。


その目線の先に、ちゃんとやるべきことを置いておいてくださいます。


神様って親切なの。


でも その親切心に気付かないでいるから 迷うのよ。


『気付く』


気付く レベルの意識状態でいることが大切なのです。


気付かない レベルの意識状態で居続けるから、寂しいし辛いし、ワケわかんなくなっちゃうの。



だから 目の前にあることがわからないんだったら、『気付く』レベルの意識状態になることです。


一番のお勧めは、お風呂に入ること♪

身を清めることですね。
波動を上げると言います。


でも 波動を上げて、頭が上がってると 目線は上しか見えません。


波動を上げて、気持ちよすぎてふんぞり返っている状態ですね。



だから 頭の位置が重要なのです。



わたしは 頭の置き方を教えます。
それがグラウディングですね。


グラウディングをして頭の位置を定めて、『気付く』レベルの意識状態にいることが基本姿勢です。


グラウディングができてくると 頭がユラユラしなくなりますよ。


軸があるからユラユラしません。


人によっては 気付く領域にいながら頭だけユラユラしている人、軸はあるけど気付く領域にいない人、気付く領域にいないし軸もない人と様々です。


それを調整していくだけですよ〜

わたしのお口は、よく動きます。


また、わたしのお目目もよく動きます。



サードアイが開くということは
見えないものが見えるのではなくて
よく、目が見えるということではないでしょうか?


実際の視力は、0.6ぐらいしかないですが よく、見えます。

よく、見ています。

視野も広いです。



視野が広いと 人の長所もよく見えます。
だから、お口も開きます。


結果、人付き合いは、良好になります。




人を指導する、教える立場の者は
このように視野が広く、相手の長所がよく見えないと話しになりません。



相手でも気づかない長所をいち早く、気付き誉めるのです。



そうやって 信頼を得ていくのです。


視野が広いので 短所も見えますが
短所だけ指摘しても、信頼関係は結べません。




長所を認めていることの前提での短所の指摘です。

指摘してから教えるのです。


指摘だけでは、成長していけません。


最初は教える。


わかっていることは、教えるのです。


広めることもいいですね。



結局 知恵というものは、内なる神からの恩恵ですから ひとりじめにしておくものではないのです。



まずは 人との付き合いは 相手を誉めることからです。



そのためには 相手を丁寧に、注意を払って見ることです。




やってみてください。

意識を高くもつ、視点を高くするって
宇宙を視ることではありません。



意識を高く、視点を高く持って どの次元でもくまなく、見渡して 意識をグラインドさせるのです。


どの次元にも意識を集中するのです。


上の方しか視ないのは、意識がない証拠です。


下の次元にも意識を集中させて 目の前のことに取り組むのです。


そうやって 意識を高める努力をしてくださいね〜

満たされているということは
意識がどこにでもあるということだと思う。





どこの領域にでも、アクセスしながら、ゆったりと構えていられるんだ。



気持ちが浮いているのではなくて、落ち着いている。



だから、笑顔でいられる。


厳しくもいられるのよ。




どんなわたしもわたしなの。

昨日、逢ったあの人は 今日、逢っているあの人と違うよ♪

また、明日、逢うあの人はまたまた 違う人なんだよ♪


人は 誰でも、次元の旅をしていて
いろんな次元に無数の自分がいます。


だから 今、逢っている人も同じように いろんな次元に存在しています。


毎日、瞬間、瞬間 違う次元を生きています。


でも 目の前に居る人のことを嫌だなあと思っているだけだと
次の瞬間でも 同じ次元の人なんです。


だから どんな次元の相手にも 感謝することができたら 違う次元の相手に出逢えます。

そうやって
出逢う人、出逢う毎に
ありがとう♪の気持ちを込めて 接していくと


今、イヤだなあ と思っている人が 仲よしになったり 卒業して

違う誰かと出逢うようになります。


自分の変化がない人は、なかなか 目の前の相手に感謝していないのではないのかなあ〜



感謝するって
目の前の相手の次元を手放すことでもあるんです。

いったん 感謝して手放したら 次の次元のその人に出逢うんです。


手放し上手になりたいですね♪

このページのトップヘ