この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: 自信と謙虚さ

自分を信じ続けて進んでいくと それこそが思い込みだった


と気づくことが起きています。




自分の感覚を信じ過ぎている人、サイキックが強い人に多くみられます。


自分に自信がありすぎて、謙虚さがないのです。

疑わない、検証しないのです。



自分の感覚を検証することは大切ですね。

自分は光輝く太陽なんだ!


という意識は、元々 誰にだって 持っているものです。



それが『自信』です。




いえいえ、わたしはそんなじゃありません。。。


これは『謙遜』です。



内側に

わたしは光り輝く太陽なんだ!と自信があるから、謙遜していられるのです。


『自信』と『謙遜』は紙一重です。



表と裏


だけど、世の中は

自信を持って、
わたしは光り輝く太陽です!
という人を観ると、嫌悪感がわいて攻撃してこようとします。


光が強すぎるからです。

だから
『謙遜』という光りを押さえることをして、相手に接します。



光っている人は 自己主張しなくても、目立ってしまうのだから
あまり、自己主張はしないほうが身のためです。





世の中には、光っていない人も多く存在します。


自分の光りを覆うほどの自我を持っているのですね。


そういう人たちは、光りを浴びることを嫌がります。


自分の自我を溶かされるからです。


人は内側の太陽にこびりついた自我を含めてわたしだと認識するようです。




肉体がない頃は 魂そのものが『わたし』でしたが 、この地球に降りた時点では 魂と心と肉体がセットされたものを『わたし』と認識します。


魂と心と肉体がセットになった『わたし』に自我がくっついてきます。。。


自我が心を惑わしていくんですね〜


惑わされると、魂は自己主張できなくなっていきます。


ぐーっと、押さえつけられて身動きできなくなって、暗闇の中で自分の光りを消しています。




そんな状態の方が多いです。


だから わざわざ『自信』という光りの方と出逢わされるのですね〜



内側にある魂が出たい!出たい!とうごめいているから、それに反応したお仲間さんが自分の光りをわざと見せつけるのです。


そうすると、自我はいてもたってもいられません。

『自信』のある魂を攻撃するのです。



『自信』さんは 攻撃されると痛いです。

傷つきます。

だから、『謙遜』という自我をかぶって身を守ります。



自己主張しなくても、光ってしまうのです。


光りを発信しているのです。



でも
『自信』さんの光りを受けた自我は だんだん溶けていくんですよね〜



そうやって 自我を溶かしながら、魂を救出していくのです。




わたしの光りは自我をジワジワ溶かしていきます。


時として、魂にダイレクトに光りを発信する場合もあります。


魂が中から動き出せば、それは 早いのです。



わたしの光りは今日も万全です。



ままのままをお楽しみください。

内観と浄化は基本ですが

それと同じく大切なのが、 気づきです。


この気づきがなければ、内観と浄化だけでは進化できないとわかりました。

気づきってひとりで気づく事は非常に難しいです。
 人間は人との関わりの中で、そこで学んで気づいていくんだと思います。


 まずは人と接してそこで

これは?どうしてこうなるんだろう?こういう感情が生まれるんだろう?

そこから内観と浄化・・・。

なので本当に進化した人は、ことさら謙虚です。

 他人との関わりで自分を知れて気づかせていただけるのですから。

進化すればするほど謙虚や、相手に対しての思いやりの心、そして受容する寛大な心が生まれないと、嘘といってもいいでしょう。

そして自信っていうことばも人によって受け取り方は色々ですね^^、

なんの自信なんだろうと私は思うのです。

 自分への信頼度が内観と浄化によって高くなるというならわかるのですが・・

よく新興宗教の教祖様のように、私は悟りを開いたと傲慢になり落ちている人たくさんいます。

勘違いですよ。 悟りを開いて、相当な自信があれば、もう人間の世界に居なくていいって事です。
 人間である以上、最後まで学びだと思います^^。

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