この世界にあるすべてのものは感謝するために存在する

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: ライトワーカー的三種の神器

自分が今、ここまで来てわかったことがあるので 書いてみたいと思います。


以前のわたしは 常に 自分を責めていました。

ヒネていじけて責めていました。

ヒネていじけるというのは違いますが 自分を責めるということは、人のせいにしないということなのです。


人のせいにしない代わりに自分を責めていたので 悪いことをしてるわけではないのです。



自分を責める人は人のせいにしない、人に対して思いやりがあるということです。

思いやりが形を変えてしまっただけなんだと思うのです。


自分を責める、って言い方は悪い言い方ですが 要は、自分を律することができるということなのです。


人から

「自分を責めてはいけないよ」と言われて

「自分を責めるのはよそう。自分を許していこう。自分の制限を外していこう」と思うのではなくて、

「自分を責めるのはよそう。自分を愛するために、自分を律していこう」と思うのです。



自分を律することも自分を愛することなのです。

自分を癒し、慈しむことも 自分を律することも、自分を愛することなのです。



以前 わたしは、自分の物差しで人は計ってはいけないと書いたことがありますが 自分を律するのは、自分の物差しで自分を計ることです。

他者を計るならまだしも自分です。



思い込みを手放す、自分を許すということは 自分を計るための物差しを持つことを許されると言うことなのではないでしょうか?


それが草薙の剣ではないでしょうか?



人として生まれたなら、自分専用の剣を持って、自分を律して生きていくのではないでしょうか?


剣を手放したら、人は人ではなくなってしまうかもしれませんね。


かく言うわたしもたまに剣を投げ捨てます^^



もっともっと、精進せねばと心を改め直しました。


自分を責める傾向がある人は 自分を律する剣を持っているということなのです。 

だから、わざわざ その剣を外さなくても良いのだと思います。 


剣の使い方を間違えているだけですね。 



自分を律するための剣です。 

自分や人を責めるための剣ではないですね。

3種の神器

1、ヤタ鏡
2、 八尺勾玉
3、 草薙剣

わたしたちはまず、天の神様から 草薙剣を与えらます。
その剣で 自分自身のカルマを断つのです。
これによって、正邪の判断が行われます。
そこで、人々に真の道を示すことができます。
これは、実際には、瞑想、浄化に当たるのではないかと思います。

すると、次には 天の神様からヤタ鏡が与えられます。
ヤタ鏡とは 天の神様からの智恵です。
明智とも言います。
いつも、わたしが書いている 心の奥から湧き上がる想いです。
気づきです。
それに よって 世界との聖戦をしていることになります。
そして、地球を愛の星に導く役目をします。
その時には、神様に対して、信頼、礼儀、尊敬を持ち望まなければなりません。

そして 天の神様から勾玉を与えられて 今までの世界を解き放ち、天の神様の愛をいただき この世界を愛の世界へと導くのです。。。

わたしが三種の神器を調べておりまして、総合的に見た結果です。
これは わたしが判断したものです。。。



やっぱり 己のカルマを解き放すための草薙剣というのは もっともだと思いますし それを越えると 心の奥からわき上がる想い、愛が湧き上がる感覚というのは とても 神聖な感覚で ヤタ鏡に表されるのは 非常に納得ができるんです。

そして この明智を 世界に広げて、この世をいい方向に導く。。。

このブログが どこまで 役に立っているかがわからないですが

たぶん わたしは そんなようなことをやっているんだと思います。

自分が内観、浄化して得た気づきをブログで表現する。

これが わたしのライトワーカー的、三種の神器なんだと思います。

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