この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

「わたし」が今、なぜ、ここで生きているのか。 人は本来この世の中でただ一つの命として、自然で無垢な、すがすがしくも清らかな存在です。 しかし現代では、その姿を保つには相当の努力が必要なことのようです。 心身を清浄に保つためには、神や祭り、自然の力をかりて謙虚な気持ちに立ち返ることが必要です。 自分の目の前に差し出されたことを真摯に受け止めてください。 出来ないことは求められないものです。 息の本体に帰ってください。 息の本体に帰り、愛となれば、望んだことは一寸の狂いもなく叶えられるもので、望みが叶えられないのは、我が身が愛でない証拠。 だから、息の本体に帰ってください。 ご自身の「根っこ」を見極めるために、父母 をこえる存在として神や仏、自然の世界やご先祖様の存在が解ると、大きな心のよりどころを得ることになるものです。 日本の文化や風習、特に日本人のこころに脈々と受け継がれてきている信念を取り戻すことは、古くからある豊かな心をとりもどさせてくれるだけでなく、新たな価値観を生み出す大きな手段ともなるものなのです。 そのために出来ることを日々、お伝えしています。

カテゴリ: 地球からのメッセージ

地震は単なる自然現象です。

また 最近では、人工地震もあります。



と 言われますが、


自然現象が起こることを考えた生き方をしているのでしょうか?



人工地震だとわかって、それが何の役に立つのでしょうか?



自然現象によって、愛する人が亡くなり 今まで大切にしていたものが一瞬で壊れてしまう、自然現象の脅威に わたしたちはなすすべもないのです。



地球が一度、揺れたら 人間は 恐れおののき、なすすべもないのです。


そんな自然現象を起こす地球に わたしたちは、行いをしてきたのでしょうか?



この地球上で争い、血を流し戦っていました。


何のために?



今、それを問われているのではないでしょうか?




あなたは 今まで、住まわせていただいている地球のために何をしてきましたか?



これから どう生きようと思いますか?




自然現象だと言うのなら、そう受け取っている者らしく その自然現象を受け入れて生きてください。


この地球で何が起こってもおかしくないのだと、腹を括って生きてください。

地球に生かされていること、

地球から与えられていること、

地球に守られていることを感じたことはありますか?



あなたたちは何を観て、何を聴いて、心が動きますか?




わたしは、いつもそばに居ます。



あなたが感じられないくらいに寄り添っています。



わたしを感じてください。



わたしがあなた方を守っていることに気づいてください。




わたしはあなた方をいつもいつも観ています。

抱きしめています。


感謝することを求められても、
ありがとう。。。と、言えないココロモチの時がある。


笑顔でいることを求められても、笑顔になれないココロモチの時がある。



辛い

苦しい


そんな言葉しか出せない時がある。




いいよ
それでも、いいよ。


出来ないときはしなくていいんだよ


涙が出ちゃうときは思いっきり流せばいいよ。



わたしは いつも、そばにいるから。


泣いてるあなたも
苦虫つぶした顔したあなたも


みんな、みんな好き☆



どんなあなたも大好きなの。



だから、気持ちを押さえないで。



わたしが居る。

そばに居る。

わたしが守るから、安心して 泣いていていいよ。



大好きなあなたへ

今は、時代が変わってきています。



幸せの価値観が変わってきています。



経済的に豊かであれば幸せを感じる人もあれば

自分の地位重視の人もいるし

何もなくても幸せを感じる人もいて



幸せの価値観が変わってきています。



それは、どうやら自分の魂が決めてきたようですね。


だから、みんな違うし、違っていいし 人がとやかく言う必要はないのです。


自分の考えを押し付けることは、自分を傷つけることに繋がります。


だから、自分がこうだ!と思ったことでも
人によっては、当てはまらないのだから
関わらないほうがよいのです。



それが 違いを認めるということですね。


人をむやみやたらに傷つけないし、傷つけられないのです。



違いを認めるってそういうことです。



でも それは、対等な立場であるからできるだけで この世の中は、上下関係、師弟関係がありますね。


だけど その上下関係、師弟関係でも 違いを認めることをしています。


親子間で違いを認め合う。。。アホか!


そんな無責任なことをよく言えたモンだわ。



親子関係、上下関係、師弟関係は 認めるのではなくて 受け入れるのです。


家庭で上下関係を教えないから、人を敬うことが出来なくて また、親に対する安心感や信頼感を得ることができない子供が出来てきたのでしょう。



『認める』というのは、対等な立場であって出来ること。


魂は対等ですが 人間的立場があって わたしたちは生きているのです。

自分の良いところ悪いところはあってもいいし、ブレてもいいのです。

だからといって
自分の価値が下がるわけではないから。



そんなものあったぐらいで
自分の価値が下がるわけないよ!
という自信があればいいのです。


その自信をつけるためには、目の前のことに取り組む努力をすること。


取り組む努力をしていれば、成功体験を感じられて それが自分の自信になるの。


また、ひとつ乗り越えた!と自信ができるから、そんな自分が大好きだし、努力すればそこに戻れることがわかるようになるから 例え、ブレたとしてもブレてる自分を嫌ったりしない。


かわいいやつ〜♪ぐらいしか思わなくなる。



だから 結局は成功体験を増やしていくと、自信がついてきます♪



でも それは、自信をつけるために必要なだけであって
地球に繋がる安心感とは、別物です。


地球に繋がる安心感とは、どんなブレブレな自分であっても 絶対に見放されないゾ!という自信なのです。


自分に繋がると、このワケわからない自信に満たされます。


このワケわからない自信は、見放されない意識から何でもOK!なため、自分過剰になりがちです。


成功体験による自信と、自分自身に繋がっている自信で 生きていけると 楽に生きていけると思います。



世の中には、成功体験だけで自信をつけて生きている人は山ほどいます。


成功体験というのは、人間の幅を広げますので それが 安心感を得ていきますね。


それが 後に、自分自身に繋がることに繋がるのです。



一方、地球に繋がる、ワケわからない安心感というものは、エネルギー的、波動に関わるものです。


ヒーリングをすることによって 一時的に、波動を上げて安心感で自分を満たすこともその一種です。


でも 結局、そこから離れて波動が低くなると感じられなくなるのです。


それは 結局、目の前の現実に取り組んで成功体験を実感できないから、落ちてしまうのです。


波動を上げることって 自信をつけるために、現実を生きるために、することなのですね。


現実ありきなのです。



だから 結局は、現実を生きることが大切なのです。


自信は現実をきちんと生きているから得られるのです。



波動を上げることや安心感というものは、現実を生きるためのアイテムに過ぎません。


瞑想などで 自分に繋がったとしても
現実に根差して生きていかないと
安心感は感じられるものの
一種の疎外感を感じるものです。



ヒーリングなどをされていたり教えていらっしゃる方は、現実から離れた生活になってしまうため どうしても楽しいことしか目の前に起こらないようになっていきます。


すると、現実離れした生活になってしまうから、人間の幅が広がらなくて 感情がない感じに見受けられます。



ヒーリング業界にいらっしゃる方が宇宙人化するのは、そのためです。


人間の幅がないのです。

現実を生きないから、器が出来てこないのです。

人としての幅や器を作るためには、現実を根差して生きることなのです。



これに関しては、わたしもまだまだです。


だから、ままのままを卒業するのです。

切りが良いとこまで書きたいので書いてます。


自分の価値を高めると書きましたが 間違えました。


実際は、


自分が価値ある存在だと思い出すことが大切です




わたしと話してると、気分が良くなる方がいらっしゃいます。


それは わたしがあなたがたの魂は価値ある存在だと認識して話をするからです。


認められた。。。と思うのではなくて、思い出すのですね。


今、それが何故 できなくさせているかという理由を話すからです。



あかしいなあ
できるはずなのになあ。。。と わたしは思うわけです。


すると 根性だけ足りないということがわかるから、頑張れ!頑張れ!って わたしは応援するのです。


できること前提で話をするので、話しは早いです。


戻るだけなんだもん。


ねじれを戻すだけです。

力いらないf^_^;

力まない。

簡単だよ♪




目覚めろ!ってほどでもない。


戻るだけ。


リラックスしたら、見えてくるものなのです。




笑うと見えてくる。



スピリチュアルな世界でワクワクすることをしましょう ということは そういうことなんですね。


しかし

スピリチュアルな世界にいる方は、癒しを求め、楽しいことをして笑顔でいますが いっこうに、目覚めません。


それは

作り笑いをしているからです。


根本的な部分がゆるんでいないからですね〜。



根本的な部分を緩めるためには、肉体ごと緩めなければいけません。



だから 行動が必要になってくるのです。




武者震いとは、魂自体の震えです。

肉体自体も震えなければ緩まないです。

心も震えなければ緩まないです。



心を震えさせるには、感動することが必要です。



ということは

すなわち、


感動することが

心を緩めることを促し、身体を緩めることも促すのです。


なぜなら、心と身体は一体になっているからです。


だから

感動を与える映画がつくられるのですね。



一方で
心を締め付ける、縛る作用もあるわけです。



映画。。。情報です。



情報の選択は非常に重要なのです。




与える側は、そこを慎重にしないといけないのです。

やみくもに、出してはいけないということです。

心に作用しますから。。。



だから わたしがメンテナンスというのですよ。。。



と 話を戻しますと


結局、人にとって大切なことは 身体も心も緩めること だと わかりました。


だからまあ

何でも、余裕を持ってやること


関係ないことに首をつっこまないこと。


そこは 自分中心に考えてよいです。



しかし
最近の子供は、転生回数が少ないせいか緩み過ぎて生まれてきています。

緊張感がない。

集中力がない。



だから、意識が浮くのです。



集中させてあげればよいのです。



そのために、グラウディングが必要になってくるのです。




話しはあちこちしますが


緩めることが必要な人と、引き締めることが必要な人がいるということです。


人は一律ではないのです。


特性がありますから〜♪


グラウディングして集中力をつけると、うまく生きられる人♪

ゆるた方が良い人♪



ゆるめ過ぎると、意識が飛びますので、グラウディングが必要になってくるのですね〜



波動を上げることは、ゆるめ作用があるのです。


だから、波動を上げるとよいと言われるのです〜




まあ、まとめますと

波動を上げることや集中力をつけることは、魂を目覚めさせることに繋がるということです。







わたしたちは、愛そのものです。


わたしたちは、愛そのものです。


わたしたちは、愛そのものです。


わたしたちは、価値ある存在です。

わたしたちは、価値ある存在です。

わたしたちは、価値ある存在です。



思い出してください。




思い出して、ください。




わたしは あなたを愛しています。。。

求められることは出来ること。

というのは、

求められることが自分の価値であるということ。



仕事として求められることをすることで、対価をいただきます。

ということは、あなたのその働きによる価値はその値段ということなのです。


その仕事を確実にきちんとできるようになれば、他の仕事も求められるようになり、対価も価値も上がります。



あなたは自分の価値を下げていませんか?


できない、できないと言って
努力もせずに、自分の価値を下げていませんか?



また、まったく見当違いの仕事をして あなたの本質と離れた仕事をしていませんか?



求められることは出来ること。


というのは、魂からのあなたの価値を見つけるためのアイテムです。



したい、したい!

ことよりも

求められることの方が魂に合った仕事なのです。



何故かと言うと


人は間違うし、グラウディングが出来ていない直観は ただの妄想だからです。



妄想では、自分の価値はわからないのです。



自分の前に、相手が何故いてくれるかというと


自分を映してくれる鏡だからです。


そうやって 自分のことがわかるために、わたしたちは 分離して生まれてきているのです。



すべては 自分の価値を知るために、周りに人はいてくれるのです。


直観は当てにはならないのです。。。



あなたはあなた自身の魂を見くびっていませんか?


この地球は、あなたの価値を知る場所です。




これから どれくらい先になるかはわかりませんが お金を使わなくなる時代になります。


しかし そうだからと言って 自分の価値がなくなるわけではないのです。


もし そのような時代になれば 自分の価値と何かを物々交換する時代になるのです。


そのようになれば 自分の価値を下げて生きていたら、到底 生きられなくなります。



そのためにも

自分の価値を上げる努力をしてください。



生きていてよかったと、誇れる自分でいてください。




わたしたちは 肉体を持って、アセンションするためにこの地球に存在します。



肉体を持って


自分の価値を最大限に生かして

アセンションするのです。







昨日、夜遅くに、gouyaさんとお話しをしていました。

。。。。

あれれ?


お口が止まらないデス


って言うか


ムケタf^_^;



はて?ムケタ。。。


何かがムケタ。。。

4e37dc28.jpg人の想いというのは 複雑で

愛するよりも愛されたい

そんな想いがあるのです。



これは

愛されたい というよりも 必要とされたい という気持ちの方が強いのでしょう。



以前のわたしの記事で

『求められることはできること♪』

を 書きました。




わたしたちの魂の根底には、この宇宙の法則があるのです。


求められる=必要とされる=愛される

に、繋がるのです。



愛されることは、求められること。

愛されることは、必要とされること。



求められることは愛されている証しなのです。



目の前に出逢いがあるのも
目の前にある出来事があるのも


あなたが愛されている証拠です。



愛されているから

求められているから

必要とされているから



あなたは、ここに存在するのです。



この地球に求められているから
あなたは 地球で生きているのです。



あなたの力が必要なのです。


この地球ではあなたの力が必要なのです。



わたしに気付いてください。


あなたを愛するわたしに気付いてください。




地球ってこんなことを感じているのだと、わたしは思います。

自分の過ちに気付いて改めることができれば、感謝をして生きていけるのに 気づかないでいるから、不安や悩みから抜け出せない。。。



宇宙からは、気付いて!気付いて!と 気付きのエネルギーが流れているのに こだわりがあるために 届かないし受け取れない。。。



神様のエネルギーが届かない悲しみが 天から雨となって降り注がれているのを知っていますか?



この雨は恵みの雨ではない。



神様の悲しみの涙です。



痛いほど感じるのです。


喜びではない。

悲しみを。。。

どうして争いがなくならないのかといったら
相手を批判、非難する気持ちがあるから。


自分が勝ちたい、優位に立ちたいという気持ちがあるから。



自分の意見とは違う人の意見を受け入れると、相手を批判非難はしなくなります。


相手を受け入れることができることが 争いをなくすことに繋がります。




でも そう簡単に、今まで 嫌っていた相手を受け入れることはできないものです。


受け入れなければいけない。
受け入れなければいけない。



と、頑張ってみたところで、心は変わらないのです。



だから、批判非難してしまう自分を客観的に観てみましょう。



まだまだ、自分はこんなこだわりがあるんだ。。。と、改めて 傍観してみるのです。



すると、 自分が相手を批判非難していることが 自分を傷付けていることに気が付くのです。



自分を傷付けているのは、相手ではなく 自分だった。。。


ということに気が付くことで


自分自身に対して申し訳ないという気持ちになるのです。



批判非難する感情があることが 自分自身を傷付けていることに気が付くのです。



そうすると、批判非難する感情は、外れていくのです。




自分を見つめるということは 自分の行いは過ちであったということを認めることなのです。


自分の過ちを認めると、負の感情は外れていくものです。


そして 感謝が溢れるのです。




誰もが 自分の過ちを認めることで 争いのない世界をつくっていけるでしょう。

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