この世界にあるすべてのものは感謝するために存在する

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: 自分がどこに向かっているかわからない人

思いやりを持ちましょう
人はその場所に立ってみないとわからないことがありますね。


責任感もなく自由をこよなく愛している人がわたしをみたら なんてがんじがらめに生きているんだろうと思われるかもしれません。


今までわたしは、責任感もなく自由を求めて生きてきた体験を経て、今のわたしは幸せだと感じています。


魂の求める幸せというものは責任感の上に成り立つものなのだと今、実感しています。


責任感を持って生きている幸せは、安定していて 他者を見守ることができているものなのです。

自由でいることや開放的でいることは、それはそれで素晴らしい感覚を得ることはできますが、心からの安定感は得られないのだと思います。


誰かを想い、誰かを敬う心こそが心からの安定を得るのだと思えるのです。


責任のない人生は糸の切れたタコのようで、どこに飛ばされるかわからない不安定なものです。

思いやりは責任感を生みます。

思いやりを持ちましょう。

責任感を持ちましょう。



ここ最近、立て続けに娘の友達が家に遊びにきていて、なかなかと忙しくさせていただいております。


話をしていて感じることがあります。


それは 若冠、22歳でありながら人に気を使うなあということです。


「人に受け入れてもらえない」前提で、話をしてきます。

面食らいました。

わたしは「相手を受け入れる」前提で話をするからです。


若冠22歳ですよ。。。


わたしは「相手を受け入れる」し「人に受け入れてもらう」前提で話をします。

だから 最初は、???されます。
でも、気付くのでしょうね。わたしが受け入れていることに。
だから、何でも話をしてきます。



わたしになら、 とよく言われるのは そういうことなのかなあ と今さらわかりました。



わたしは 対相手しか相手を観ることができないので 世間的なことは疎いです。



「人に受け入れてもらえない」前提での会話というのは、話しづらいでしょうね。



小さい頃は親に受け入れられて育てられたと思うのですが 外の世界を知るうちに無意識にそのようになっていくのでしょう。



わたしは相手がわたしを受け入れる前提で話をしますが 相手から受け入れられなくても傷付きません。

それは、人に受け入れてもらえないことが悪いことだと思ってないからです。

でも 受け入れてもらえないことが悪いことだと思っている人は傷付いたり悲しんだりするのだと思います。

だから、防衛反応で「人に受け入れてもらえない」前提で話をするのでしょうね。



人は傷つきたくないのですね。


傷付くのを怖れているのです。



わたしは光りが強いため根性込めて、隠していないと火傷をさせてしまいます。


これからも、ど根性!で隠して、温かい光りを灯していけるように努力させていただきます。

自分の本当に探しているものは、外側にはないよ。


アメブロだってFBだって
ただ、皆がそれぞれ発信しているだけの場所なんだよ。


そこには、自分の探しているものはないよ。


自分の探しているものは、内側にしかない。


言い替えれば、内側にある。



内側にあるんだ。




あなたの内側には何がありますか?

自分がどこに向かっているのかわからない。。。
さきほど、アップしましたが

それに 当てはまらない人もいます。



わたしに訴えます。


はっきり言って、 わたしじゃないのです。


わたしがあなたを導く役目ではないのです。


導く役目がある者は、自分が導く相手かどうかがわかります。


この人違うな。。。とわかります。


だけど 離れていかないのです。


わたしは、わかります。


迷い込んできているなあ とわかります。


だから わたしからは、積極的に 関わらないです。

わかってほしいから。。。


だけど わかんないんです。


何故なら、目的地がないから。。。



詳しく話をしますと


その人を導く相手が上がってきていない。


導けず、奈落の底に沈んでいる。。。




今、そういう人はたくさんいます。


導き手がいないのです。


なので


魂が、近い人を探して わたしの元へと連れてきています。


そんな現状です。


導き手いませ〜ん。


勝手にわたしの元に連れてこられた魂は、そりゃわたしに違和感を持つでしょう。。。


当たり前です。


自分が信じられない人からは学べないのですから。


だから わたしは、自分の信じられる人を見つけてね と言うのですが

今は 自分の信じられる人は 奈落の底に沈んでいて、導けない状態なんです。。。


信じられる人がいない状態です。



まあ、わたしを信じてください♪


これしかないでしょ



あなたのお師匠さんは、いないのですから〜



だから、

わたしを信じる所から始まります。


うさんくさいなあ と思うかもしれない。

うるさい説教ババアだなあ と思うかもしれません。



だけど

わたしは、あなたを受け入れます。


あなたもわたしを受け入れてください。




わたしは スターシードです。


メインは 人を導くのではなく、自分の光を大きくする役目でアセンション地上要員です。


でも 導き手が少ないため、人を導く役目も ちょこちょこ 回ってきています。


導くよりも見守る役目もしています。


ご縁ある魂から、頼まれている魂もあります。


実は、わたしのフルネーム鑑定は そんなところから 始まっています。




このように 本当に、導き手が少ない現状です。

だから、わたしみたいなスットコドッコイの元に連れて来られる魂さんが多いのですよ♪

自分がどこに向かっているのかわからない。。。


おっしゃられる方がいらっしゃいます。



そのような方は

内面がモヤモヤとして、自分の使命、生きている意味をわかりたいのだと思うのです。


しかし
自分の使命、生きている意味をわからなくても、今を生きていればいいのだと思うのです。


今 楽しく、生きることが大切だと思うのです。



スピリチュアルに導かれると、自分の使命、生きる道を考えたくなります。

それは 自分が光の戦士だと自覚するからです。


何かハッキリとはわからないけど、地球に奉仕をするんだ!という想いがムクムク湧いてくるのです。

しかし、そこで 立ち止まってしまう。


なぜなら、
今、自分が生きている現実と地球への奉仕が結び付かないからなのです。

地球への奉仕って

スピリチュアル的な能力を身に付けて 貢献する

だけではないのに、

スピリチュアル的な能力を身に付けて 貢献する

ことだと勘違いします。


この勘違いこそが

スピリチュアルの罠なのです。


使命や生きる意味は、人それぞれ違って、個性も違って 魂も違って 出生星も違うのに
みんながみんな

スピリチュアル的な能力を身に付けて 貢献する


わけではないのです。


スピリチュアル的な能力を身に付けて 貢献する人の方が特殊です。



だけど 勘違いしやすいのです。


どうして勘違いしやすいのかというと


元々
スピリチュアル的な能力を身に付けているからです。



あれば、短絡的に それを使うのかな?と 考えるからです。


〇〇〇さんが その能力を使って ヒーラーをしている。

☆☆☆さんが その能力を使って チャネラーとして 活躍している。



人は、認められたいという感情があります。


それゆえ
その能力で、人に認められたい
と短絡的に、考えるのです。



それが、スピリチュアル業界の罠です。



そこで
グラウディングができているかできていないかが問われるのです。




わたしたちは、元々は 宇宙から来ていますから それなりに 教えられれば、できるのです。

レイキなど伝授系であれば、誰でも出来ます。

それは、スピリチュアル的な能力とは呼べないものなのに 錯覚します。



自分の内側の満たされないなにかが
認められたいという感情が
反応します。。。



グラウディングできていない状態で

楽しいことを探すから

そこに、ながされるのです。





だから

グラウディングが大切なのです。



グラウディングしたら 流されないし

見極めがつくし

自分の本当にやるべきことに導かれます。




自分がどこに向かっているかわからない。。。

というモヤモヤ感もなくなります。


実は、
そのモヤモヤ感は

自分がどこに向かっているかわからない

というモヤモヤ感ではなくて



ただ、グラウディングできていないから生じるモヤモヤ感なのですよ。



だから

自分がどこに向かっているかわからない。。。

と思っている方は

グラウディングをしっかりすることが 先決なのです。



いろんな悩みは、


グラウディングするだけで解決するのです。




また、


いろんな悩みは、


グラウディングできていない人に相談してもわかりません。



カード?

カードを読み取る方がしっかりグラウディングができていれば、いいけどね〜♪


天使に聞く?

天使は元々、グラウディングできていないでしょ^^



だから


ちゃんと、グラウディングした状態で


楽しいことを探してください。


それが、あなたの使命です。

「人生の中で、どうしても譲れないものは何ですか?」



あなたの人生で、絶対に欠かせないもの―――

つまり、「MUST HAVE」。


これは、あなたの人生の「核」ともいうべきもの。


日々の生活の中で意識することは、あまりないかもしれない。

でも、何より大切なものです。

それを手にしているかどうかで、幸せ度が決まるからです。



自分の「MUST HAVE」が何なのかを知っている人は、人生がブレません。



そして、それがソウルメイトにつながっていることも、往々にしてあるのです。



2014年、いよいよ 「個」 の時代に突入します。


そんな今、必要なのは、

人生において譲れないものを、「あなた自身が知っているかどうか」。


自分の 「幸せ」 の原点は何なのか。

何があればパワーが出るのか、100%自分らしくいられるのか。


まずはそれを知らなければ。

すべてはここからスタートです。


さあ、あなたの「MUST HAVE」は何ですか?




ブログ、keiko的、占星術な日々。からの転載です

自分の意見が言えない人の場合


相手の気持ちがわかるから、言えないのか

自分に自信がなくて言えないのか

どちらでしょう?


自分に自信がない場合には、言えるような努力、自分に自信をつける努力をしたほうが いいと思いますが、

相手の気持ちがわかって言えなくなる場合は 言わないほうがいいのかもしれません。
言う、伝える努力はしなくても いいのかもしれません。


そこには 相手を思いやる気持ちがあるからです。
その気持ちこそ 人間として必要な気持ちだからです。


だから

自分に自信がなくて言えない場合と相手の気持ちを考えて言えない場合は違うのです。


でも どうせなら、一歩進んで

相手の気持ちを損ねないように伝える努力をしてみるといいですね。



日々、学びです。

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産まれて間もない赤ちゃんには まだ他者意識が産まれていない 泣けばだれかが自分の不安を察して それを解消してくれると信じているから お腹がすいたときや おしめを取り替えてほしいときなど その度に泣き声をあげる

他者を意識するとき 論理は自然発生的に生まれるといったが 成長し 幼稚園に通いだすころになると 早熟な子供は自然に他者を意識し始める
もちろん そこには自分の不満を知り それを解消してくれる人が絶えずそばにいるとは限らない さらに そこで出会う子供たちはお互いにその感情を理解できない他者である そうした子供たち同士がいやでもコミュニケーションをとりあわなければならないとき 子供はムイキにのうちにでも筋道を立てようとする
そのときに 論理が自然に発生するのだ

幼稚園児の論理など 幼稚なものにほかならない だが 子供が「そのおもちゃ 誰々さんが持っているよ(具体例)」「先生もいいねて言っていたよ(引用)」「だから お母さん そのおもちゃほしいんだ(因果)」などと言ったとき 確かに論理を駆使しているのである
だから 依存心が強い子供ほど感情的で 自立した子供ほど論理が発達する

一方 他者意識が希薄なとき 言葉は省略に向かっていく

初対面の人に対しては丁寧な言葉を使うが 次第に気心が知れていくと 言葉遣いはぞんざいになり どんどん省略されていく
今現代は 大人になりきれない若者 大人たちが 世の中に溢れ出している
彼等は何か不満があると「ムカツク」などの感情語を使用する
そこには他者意識も論理もない 世界がどうであろうと 真理がなんであろうと自分が「ムカツク」と言えば それは否定されるべきこととなる
「ムカツク」と言えば だれかが自分の不満を察してそれを解消してくれると心のどこかで思っているから 自分の不満を他者に向かって論理的に説明しようともしない

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