この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: 瞑想


『この世界にあるすべてのものは感謝するために存在する』 



この言葉は、2013年に瞑想していた時に気づいた言葉です。 


それ以来、ブログタイトルにしています。



この言葉ですが、この言葉の中に、わたしが生まれた星の叡智が詰まっています。 


この言葉がわたしの生まれ星そのものです。 


だから この言葉を唱えるだけで 必要な気づきが受けられるようです。 


以前、ブログでも紹介したことがありますが、あまりに宗教めいているため削除しましたが、また降りてきました。 



よろしければどうぞお試しください。 


また、ままのままの瞑想 というのもあります。 


ままのままの瞑想 この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

人というのは自分の思い通りにならないと苛立ちを覚えるようです。


好きなことをしたいのに出来ない、そんな想いで苛立ち、怒ったり人を責めたり自分を責めることもあるようです。




しかし、心を深く見つめていくと 今、やってることは 自分が本当に望んでいることだとわかるはずです。


すると それだけで心が安定し人を攻撃することも自分を責めることもなくなるから不思議です。




本当は、誰もが 自分のやりたいことをやってるのです。


わからないだけで。。。


何故、わからないのでしょうか?

それは、違う自分を本当の自分だと捉えているからです。



本当の自分にたどり着くには、 静かな場所で背筋を伸ばして目を瞑ります。


そして、心の中で6回、自分の名前を呼んでください。


すると 心が温かくなって 今、置かれている情況を安心して視ている自分に気づくはずです。


本当の自分が納得しているから今の情況を作り出しているということに気づき、自分は間違っていないということがわかるでしょう。


そして、安心できるのです。



睡眠前に試しにやってみてくださいね。


人は瞑想をすると気づきが生まれます。


瞑想というと 静かな場所で目を瞑って自分の魂と会話をする というイメージがありますが 人によっては静かな場所で目を瞑る環境にない方もいらっしゃいますし、瞑想は苦手と言われる方もいらっしゃいます。


気づきって 静かな場所で目を瞑らないと起きないことではないのです。

気づきは、何かに集中している合間に起きるものなのです。


ふっと力が抜けた瞬間に起きるものなのです。



いつも、気を抜いている時に起きるものではなく 集中力と集中力の合間に起きるものなのです。



わたしはグラウディングは教えていますが瞑想は教えていません。


それは グラウディングは集中力をつけるために必要なことだからです。


グラウディングをして集中力がつけば、瞑想をしなくても気づきを得ることができるからです。


静かな場所で目を瞑らないと気づきが起きないわけではないのです。




確かに 日常生活で常に我慢を強いられていたり、仕事に追われている人には、静かな場所で目を瞑って瞑想をすることはリラックスが出来、前に進む意欲が生まれると思います。

しかし いつも、ボーとしていて、気持ちがふわふわしている人にとっては 静かな場所で目を瞑る瞑想はよりふわふわしてしまうため不向きなのです。

また 楽器を弾いたり歌を歌ったり絵を描いたりすることも集中力を高めるため瞑想なのです。



だから 静かな場所で目を瞑ることだけが瞑想ではありません。




自分に合った瞑想法を見つけていただきたいと思います。

前を向いて 目の前のことに取り組んでいても、自分を信じていないと不安になるようです。


確かに、目の前のことに集中して取り組むと現象化は早いです。


だけど 現象化がしないからと 不安になったり諦めるのは違うのです。



不安になった時は
本当に自分は集中してやっているのか?を自分に問いてください。


そうすると きっと、集中していない、一生懸命さに欠ける自分に気づくはずです。


そこで 気づいたなら、集中力を高めて 取り組めば 必ず、良い結果に繋がります。


最善の結果を出すことができます。




普段、だらけている人は 集中力が必要で
普段 集中力を使う仕事をしている人は リラックスが必要です。

切り替えが大切なのです。
ON、OFFが必要なのです。


人によっては切り替えができてる人、できていない人がいて また、だらけている人、集中しまくってガチガチに固まっている人がいて 誰ひとり同じじゃありません。

だから、個別で教えるのです。


その時の状態を見て、わたしは判断します。

本人はわかっていない。

自分のことを見れていないから。


自分のことをきちんと見れていない人は 自分がだらけているのか集中しているのかをわかっていません。



頑張らなくてもいいのです と、発言する人ほど、だらけていますから、集中力がなくて 大きなミスをおかします。


そして また、大きなミスをおかしたにも関わらず、問題視しないため 改善がみられず、成長はできません。



最近のスピリチュアルな人たちって 明らかに問題視して改善していくべきことを 問題視しない傾向があります。


それは 次元が上がっているから とわけのわからない定義を持ち出されているからです。


しかし 地球の波動が上がっているのに 自分の波動が上がらないのは 努力が足りないからです。


地球の波動が上がれば 自動的に人間の波動が上がるものではないのです。

そこを間違えている人が非常に多すぎる。


地球の波動が上がったところで 人間の波動は上がらない。


地球の波動は上がっているのに人間の波動が上がらないのは、改善しないからです。


問題点を問題視して改善することで ひとつひとつクリアしていき 自分自身の波動を上げることができるのです。



確かに、改善する という次元は 二元性の世界に存在しますが
改善したならば、次元はあがるのです。


問題点を問題視しているだけでは次元は上げることはできません。


ひとつひとつ、出来ないことを出来ることにしていくことにより、自分の次元を上げることができるのです。


その努力を怠っているから、人間の次元が上がらないのです。



そして
問題点を問題視して改善していく際に 集中力がものを言うわけですが
心の中に負の感情があると 集中力の邪魔をします。


集中しようとしているにもかかわらず、不安や恐怖心があると 集中しにくいです。



そのために 負の感情と向き合い、感情を手放す必要があるのです。




負の感情がないほうが 集中力が高まりますから、仕事がはかどるのです。




だから わたしは仕事中にも関わらず、ブログをアップできるのです(ただいま、仕事中^^)



仕事をしているときは 感情は一切、働かないので 頭からっぽ状態ですから 手が勝手に動くし、勝手に頭が仕事の段取りをし始めます。


一度に幾通りのことができるようになります。


普通に 仕事をしているなら そんな幾通りのことはできなくても良いですが 集中力がつけばつくほど 仕事は早くなりますので、余暇も増えて、だらける時間がつくれます。



職人の技♪って 集中力の賜物ですよね?



草ぬきひとつするときにでも ダラダラするのではなくて 二時間なら二時間と その時間だけ無心になり草を抜き続けるのです。



それが 瞑想でありグラウディングであり集中力です。




普段 だらけた主婦よりも 仕事を持っている主婦のほうが 時間の使い方が上手いですし 集中力があります。



いかに 毎日を集中して生活するかで 人生が変わってきます。


難しいことではないのです。



メリハリのある生活をすればよいだけのことです。



難しいことではありません。

だからね


何が必要かと言ったら



意識を向けること


すなわち、グラウディングなのです。


ON、OFFを切り替えた生活をすること。


仕事と育児と瞑想 といった部門別にスイッチを切り分けること。


ダラダラ生活しないこと。

ひとつに集中して、リラックスして
また ひとつに集中して、リラックスする。



そんな生活を送ってください。



規則正しい生活は鉄則です。



それをするだけで 人間関係のストレスは減ります。



あと、気にならな〜いといっているトンデモ星人。。。


目の前の人や出来事は意識を向けるために存在するのです♪


意識を飛ばして、遊んでいないで 向上してください。

ヒーリングやリーディングは危険なお遊びです♪



人間は揉まれてナンボ!

揉まれて、度量がデカくなるのです。


越えられない山など、存在しない。



気にならな〜いと言うトンデモ星人も違う星に沙汰されるでしょう〜


スピリチュアルを知らずに、汗水たらして家族のために働いているお父さんや家族のためにと働いているお母さんがアセンションに乗るのです。




わたしたちが テレパシーを得て、情報を宇宙から降ろして
この地球を新生地球に変えて行くのです。



核を無くし、違う安全なエネルギーを得て、技術も高めて 地球を造り上げていくのです。




そのために。。。。


人間関係を克服する必要があるのです。




まあ、そこを越えている子供は生まれてきています。


だから、うまくうまく、育てるのです。




そのために『かみさまのやくそく』という映画が上映されているということですわ。




ってことで よかったら、拡散してくださいね♪

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