この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: ライトワーカー


ライトワーカーというのは、水陸両用でどちらにも潜ることができて、空も飛べることができるものなのです。 


でも 自分はそんな存在だということを忘れていると、思い出させるために目の前にあらゆる困難と思えることが降りかかるようです。 


自分は地べたで這いつくばってることしかできない存在だと制限していては思い出せないのです。 

ライトワーカーは そのために制限を外すのです。 


実際、わたしは空を飛ぶことのできる水陸両用ですが潜ることは苦手です。 


土がお顔につくのがイヤ、べっちゃりつくのがイヤ^^ 


でも やらされるのです。 

ジャングルに入ることもさせられるし、素潜りもさせられる。だけど、苦手です。 


3分しか持たない。ウルトラマンみたいなものね。 
また アンパンマンみたいに自分の顔をあげて瀕死になることもあるし汚れたら使い物にならない。


汚れたら3分で勝負♪ 


だから、指先一本で済ませることができるのかもしれないです。 



と、わたしのことは置いておいて 


ライトワーカーは、今のところは適材適所に配置されていますが、最終的には 水陸両用で潜りも空飛びもできるように戻されていくのです。 


それが本来の自分に戻るということ。  


美しすぎるほど美しい自分に戻るということです。  



土がお顔についても美しい♪ 
ススだらけになっても美しい♪ 


元が美しいから、何がついても美しい♪ 



それがライトワーカーたるものです。 




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今回の地球の転生において別々の道を歩むと決めてきた二つの魂がふいに出逢ってしまった。 


宇宙の記憶が甦る。 


いつも二人で一緒にいた。 


青い地球を並んで観ながら離れるってどんなだろう?ってワクワクし合った。 


きっと、楽しくって踊り出しちゃうことなんだよ♪とわたしが言った。 

そうかなあ。。。違うと、思うよ。 わかんない、わかんないけど、違うよ。。。と空ちゃんは言った。 

違わないもん!楽しいんだもん! 
だから、わたしは地球にいくの!!! 




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あなたと離れて生きている。 


離れていることの辛さを味わっている。 


これからのわたしは違う人と人生を歩む。 


それは、生まれる前に決めてきたこと。 



この地球のアセンションプロジェクトに則り、綿密に計画されてきたわたしの人生が今、幕を開ける。 


これからが本番。 



離れてもなお成し遂げたいことがある。 


ライトワーカーとして、成し遂げなければならないことがある。 



『信じてる愛を信じてる道で待てなくなる時がくるからわたしを誰にも渡したりしないあなたの約束を今度は聞かせて』 



今度、逢うときは、わたしがプロジェクトを成し遂げた時だ。 

それまで、待っていてほしい。 

信じていてほしい。 

あなたの元に還るまで、信じていてほしい。

この気持ちがあなたを愛している証し。

嘘偽りない証し。





最近 感じるのは、 

世の中には、 はたからみたら幸せなのになぜか自分を哀れんで不幸を感じている人がたくさんいるなあってこと。 



心底苦しんでいる人からみたら幸せだよなあ と思う。 


不幸遊びをしたいみたいだ。 


それに付き合わされるのは嫌だと感じるわたしがいる。 




結局 人というのは、崖っぷちから落ちて痛い想いをしないとわからないのだと思う。 



昨日も 人と話をして 彼は、「最終的には感謝だ。周りに助けられてるって思うんだ。」と言っていたけど、わたしは違うと思うと答えた。 


なぜなら わたしが最終的には、「自分」と思うから。 



わたしは最近、崖っぷちから落ちて身ぐるみはがされた。 


残ったものは、自分の骨だけ。 


自分という軸だけになったんだ。 



今までの信用や築き上げてきたものすべてぶっ壊れた。 


で、残ったものは「自分という軸」。 


尊厳というものかもしれない。 


プライドだけで生きていけるか?と言われるよ。 

頭を下げて反省だろ!感謝だろ!と言われるよ。 

でも わたしは、「わたしには反省する心がない。 わたしは悪くない。わたしは自分をこれ以上傷つけたくない」と返した。 


人には多大な迷惑をかけたし、見た目には逃げたのだけど わたしは悪くない。 


なぜなら わたしの尊厳を保つためにしたことだからだ。 


だから、離れた。 それだけ。


自分が壊れることはしない。 

自分を殺すことはしない。 

自分が大切だから。 


人が泣こうがわめこうが関係ない。 

わたしはわたしの尊厳が傷つけられたら持ち場から離れる主義なんだ。 



感謝? 誰に感謝? 

感謝をするとしたら自分の内側の神様に感謝だ。 

わたしを守ってくれる、内側の神様に感謝だ。 



だけど いちいち、自分に感謝感謝とは言わない。 
だって 繋がっているから。 
言わなくてもわかるもんだ。 



それよりも 自分という存在を肯定していればいいと思う。 



自分をすべて肯定していたら 内側の神様は、運を運んでくれる。 

なぜなら、わたしと内側の神様との間には、感謝を越えた信頼や絆で結ばれているからだ。 


それさえあれば、怖くないんだ。 


内側の神様を信じて歩むだけだ。 



内側の神様との絆を思い出すだけだ。




これがわたし♪


まあ、こうならないと 人は守れない。


人に依存したり人を頼る人の心理としては、「どうぜ助けてくれるならつべこべ言わずに助けてほしい」とか「いちいち説教されるからやる気をなくす」と思う人がいるようです。 


つべこべ言う、説教されることは嫌なのです。 
それをされるとやる気をなくすのです。


そう感じている人には自己責任が働きますので、これからは助けの手は伸びなくなります。 




最近、神対応という言葉を耳にします。 


神対応されたら改心できるのでしょうか? 


それも一種の依存心理です。



助けられたい、誰かに助けられたい という他力本願な思いです。 



他力本願が悪いと言っているわけではありません。 


判断力のない自分を信じるよりも他者に助けを求めるのは賢明な方法だと思います。 




人として相手の感情を思いやることと相手の本質を見て信じることは違います。 


わたしは相手の感情を思いやるよりも相手の本質を見て信じることのほうが得意です。 

だから、感情に働きかけることよりも魂を信じます。 


しかし、実際は魂を信じるよりも感情に働きかけることのほうが人の感情を揺さぶり感謝されますね。 
だから 人は感情に働きかけることしたがるのでしょう。 

でも それは結局、依存を呼ぶことになるのです。 


依存を解くには、感情に左右されない意識を持つことです。 



人として生きていると感情に寄り添うことも求められますが、わたしの使命は命を守ることであり魂を救うことです。 


付き合いきれない感情は切り離すことを求められるのです。 


まあ、これがライトワーカーの裏側です。 



今まで、わたしは他者の感情に働きかけることも求められてきましたが それはつかれるので 手際よく任務を遂行したいと考えています。 



この度の台風21号で被災された皆様、北海道の地震で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。 



『地球全体の波動を上げるべくライトワーカーとして浄化する役目とともに使命を担っている』

具体的に何をしているかというと 

☆地球全体の次元上昇のお手伝いとして、自分の身体を使っての浄化。 

☆地球に住む人々の意識の上昇を促したり助ける役目。 

☆地球が災害等で自浄する際には人々の命を守る役目。 等があります。


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これからは、いよいよ地球の自浄作用が大きくなります。 


そのため 人々はそれに伴い、意識上昇を促されていくのです。 


自分と向き合う、浄化する ことによって地球と共に意識上昇をしていくのです。 


目の前にいくらサインが起きても向き合い浄化をしなかったら意識上昇はできません。


その場合は、次元上昇する地球にはいられなくなります。 


それは自分次第であり自己責任という自由です。 

また 地球と共に次元上昇したいと望んでいても その判断を間違えば、次元上昇はしないでしょう。 

だから、自分はDOしたいのか決めることが大切です。 

そして 決めたら、判断を間違わない生活をすることです。 

決めてもブレるのは判断力がないからです。 


自己判断ができる自分になっていくことが重要です。 



わたしは、地球が災害等で自浄する際には人々の命を守る役目はありますが、これは人命を助けるだけで 物質的にも助けるかといったらそれは違います。 

わたしがするのは、命の確保です。 


生きていくための知恵や意欲をつけることは自己責任なのです。



自分の力で生きていく時代となりました。 


ライトワーカーとして申し上げたいことは以上です。 



誰もが大いなる存在の愛と光りに守られていることを思い出す日が近づいています。 



ままのまま 





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こうやって人は目覚めていくんだ
2014.09.30
内観浄化を繰り返していた時に ある日、突然 心が軽くなった。 

そして、心の奥底から感謝が溢れた。 

それが、気付きだ。 


それを 何回も何回も繰り返してきた。 

心の奥底からわき上がる感謝の想いに、自分が満たされる。 

何て、甘美な感覚だろう。 

世の中すべてが美しい。 

この世界のすべてが感謝するために存在するとわかった。 


この心の内側からわき上がる想いは どんどん増していく。


自分の心も身体も満たしていく。 


すると ある日、突然 人が変わったようになった。 


何故か、背筋が伸びている。 

自分の口から発せられる声が変わる。 

また、自然に 自分を整えていくことを覚えていき、 
自分の内側から声が聞こえる。 


自分がどう生きたらよいかを教えられるんだ。 


誰かに聞かなくったっていい。 


確信できる声が聞こえてくる。 


そうやって 自分自身と繋がる。


感謝が増せば増すほど、繋がりも深くなり、確信度も高くなる。 


それを経て、人は目覚めていく。 



人が目覚める瞬間は。。。 


やはり 心の奥底からある想いがわき上がるんだ。 


ある想いとは? 



『自分は完全なんだ。何も怖れるものはないんだ。』 

ということ。 




毎日の内観の積み重ねで、人は目覚めていく。 


自分の奥底の想いは、計り知れない力が備わっていることを自覚するんだ。 


誰かに聞かなくても、導かれる。 


怖くないんだよ。 



自分は自分のマスターなんだということがわかるんだよ。 



自分がどれだけのパワーを持っているかわからないほど 自分の内側からのわき上がる力を感じるんだ。 




人はこうやって目覚めていくんだ。




この地球は、これから次元上昇を果たし、宇宙の仲間入りをするのですが そのために、 他の星から 次元上昇のお手伝いをする魂が転生してきています。


それを、「ライトワーカー」と呼びます。



ライトワーカーの働きは、地球の波動を上げる役目、地球の浄化をする役目、同じライトワーカーの支援指導する役目、さまざまな役割があり わたしもハッキリわかっていません。


しかし、この地球の波動を上げて 次元上昇を助ける目的を持って 転生したことには変わりありません。



わたしは、遠い遠い、宇宙のハズレのへんぴな星から来ています。


あちこちの星を経由してきているので どこを経由しているかはハッキリ覚えていませんが、地球よりも他の星の滞在ははるかに長い、宇宙っこ魂です。


今のわたしは、この地球において アセンデットマスタークラスまで自分自身を高めてまいりました。

そのため、如来一年生と自分のことを呼ばせていただいています。



だから、ぴっと指をふるだけで、一瞬で 人を癒したり、浄化したりできるのです。

また 人に知られることなく、癒します。

その時、わたしの手は神の手になります。



こんなことができてしまうので すごい〜と思われてしまうのですが、実際のわたしはかなりなスットコドッコイです。


とにかく、上からは、しごかれます。


こんなことができる〜♪わたしは努力してるから、さまざまな恩恵を受けて当然なの♪っと 頭をもたげると すこ〜んと、どこからともなく石が飛んできます。


できて当たり前だから、自慢にもならないのです。


謙虚さが肝心で、頭をもたげてくると ゴンゴンと頭を押さえつけられます。



誰をも愛せて当たり前、誰をも嫌わないのは当たり前、誰をも許して当たり前。


それができないのは、謙虚さがない証拠だと 石やヤリが飛んでくるのは 日常茶飯事です。



毎日、反省して、改めて。。。


こんな毎日だから 愚痴りたくもなります。


愚痴ると、また すこ〜んとヤリが飛んでくる^^



毎日、どんだけ ごめんなさいと言ってるかわからないです。




ここまでくるのに、ホント苦労しました。


普通に、人間生活をしながら霊的成長を果たしていくのですから。


まあ、人間生活にしっかりグラウディングできないと このように霊的成長はできないです。



毎日のわたしの生活は、世間的には闇?と呼ばれる人に仕えています。

逃げずに癒すのです。


最初は、逃げていましたが 今では、仲良しです。

闇を光りに変えています。


闇も光りも同様に愛するのです。


ライトワーカーですから。


出来ないことは何一つないのです。


この地球に生まれたライトワーカーは、わたしだけではないはずです。


誰をも嫌わず愛してくださいね。



ライトワーカーならば出来るはずです。

先記事の引き寄せの件ですが 追記があります。

それは。。。



わたしが過去話しを引き寄せてしまったことって偶然ではないということです。


起こるべくして起こった、というか 過去の清算のために起きたこと とも言えます。


昔を懐かしむってその時の波動(エネルギー)を感じるということです。

そして、これから前に進むための前段階なのです。



過去を清算して、旅立つための儀式だったようです。



あんなに、激しく泣いたのも久しぶりでした。



こうやって考えると この世界は波動(エネルギー)の世界だなあ と思います。


そして ツインの世界も☆


ぶっちゃけ、ツインが引き合うのは 自分の魂の根源のエネルギーです。

そこが共鳴しあうから、ツインだ!とわかるのです。


この自分の根源のエネルギーと引き合うのって、わたしにとって、空ちゃんだけじゃないと思うのです。


唯一無二のはずですが、空ちゃんだけじゃないのです。


魂はそれをわかっています。


でも、顕在意識としては そんなはずはない!と思ってしまうのです。


これって すご〜く微妙な話で、今まで書いたことはないのですが

魂はそれを知っているからこそ、空ちゃんの顕在意識はわたしをそこと出会わせたくなくて、頑張っていたのです。

だけど 世界の波動上、空ちゃんの頑張りが効かなくなってきました。。。
もう、わたしを独占できなくなってきています。。。



天空の茶畑で、それを実感したのです。




わたしは 自分の魂の根源のエネルギーが響くことを選択して生きています。


だから、波動にはものすごく敏感です。


それがあるから嘘を見抜けるのかもしれません。



自分の感覚を研ぎ澄ましていくと、そのエネルギーにふれることができます。


それを感じるとわたしは、自分はたまらなくライトワーカーなんだな、と実感します。

自分の内側の心を見つめて負の感情と向き合ったなら きれいな心になり、現実もそのようなきれいな現実に変わる。



わたしたち、ライトワーカーは そうやって、きれいな地球にするために転生してきました。



内側が変われば、現実が変わり、地球が変わる。



ただ、それだけのこと。

わたしはライトワーカー意識がとても強くて、奉仕の精神が備わっています。


そのため どんな場面でもライトワーカー意識が働き、そのように身体が動きます。



これは わたしだけではなく、この世に生きている地球人でこの地球のために生まれてきた!という意識のある方なら誰もがあるものなのです。


それがライトワーカーという者です。


しかし ライトワーカーと思われる方を観ていると 「喜ばせたい!」「役に立ちたい!」という想いの方が目立ちます。


それは、奉仕とは言えず 単なる自己主張なのです。

自分のやりたいこと!、ただそれだけですね。


本当の奉仕とは、「させていただく」という謙虚さが伴うものなのです。



自分では 奉仕のつもりでいる方がおられるので書かせていただきました。



「喜ばせたい!」「役に立ちたい!」 という想いは人として素敵な感情ではありますが 奉仕とは違うものなのです。



「喜ばせたい!」「役に立ちたい!」は、自分のやりたいことです。

しかし、「させていただく」という行為は 相手の立場を思い遣り、相手の望むことをさせていただく という行為です。


だから、相手が望まないのに、やることはしないのです。



また、奉仕というのは、望まれる方にしかしないことではなく 誰にでも分け隔てなくさせていただく行為を指します。


この人には差し上げるけど、あっちの人には差し上げない というものではありません。


並ばないとあげないよ とか 連絡してくれた人しかあげないというものではないのです。



分け隔てなくさせていただく という精神が奉仕というものなのです。



自分の得意なことでは奉仕はできるけど 苦手なことはしないというものではなくて 苦手なことがあっても 自分なりに工夫をしてさせていただくという気持ちを持ってさせていただくことが奉仕なのです。




また、得意なことをさせていただくことやそれでお金をいただくことは奉仕ではなく披露ですね。


今は、得意なことをさせていただけることに感謝していてください。


そのうち 得意なことでもさせていただけなくなる時がくるものです。


それでもライトワーカーならば 苦手なことに挑戦し奉仕をさせていただくのです。



そうやって生きるためにライトワーカーは生まれてきています。

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