この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: ライトワーカー

世界的に有名なスピリチュアリストの方々や人を導く立場でいる方々がTwitterやFacebookで災難にあったことや病気になったことをつぶやいたり投稿されていますが、それってどうなんでしょう。


毎日を反省して過ごしていれば、病気になったり災難にあうことはないのです。


人に絡まれることもないのです。


そして、災難にあったことをさも人のせいにしたり相手がある場合にはその相手を批判していますが そのような方々にに遭遇してしまう自分の波動の低さを世間に公表して恥ずかしくないのでしょうか?


何もなくて当たり前です。


何かが起きたら、自分のせいなのです。



毎日、反省して過ごしていれば、平穏無事で過ごせます。


頭をもたげたら、頭を下げなければいけないことが起きるものです。



何か身に起きたら、これによって自分は何を学ばされているのだろう、自分の落ち度は何だろう、と謙虚になって反省することで人は成長していけるのです。


人を導く立場であるならば、そんなこと わかっていて当たり前だと思います。



おかしな世の中だわ。

dd9d68a2.jpg昨日、FBを見ていたら、 未来からきた宇宙人が将来、この地球では核爆発が起きる〜と言っているらしい。

それは、ホント。

だって わたしも未来の記憶があるから。

地球が木っ端微塵になった後、宇宙船から地球があった方面を友人たちと見ながら話をしていたよ。

未来で初めて会ったYさんと、同じ過ちをおかさないように過去に戻るんだ!と話をしていました。

宇宙船から観る宇宙は深紺色で、悲しさや苦しさ、虚しさを凝縮したシルバーの霧が立ち込めていて、話しながら言葉に詰まったのを思い出す。


未来から一緒にYさんも降りてきています。


Yさんは記憶がないためわたしが教えると、やっぱり〜と言っていました。


だって、わたしとYさんは過去世繋がりじゃないし。



結局 わたしは核戦争が起こらない世界を創造するために生まれてきているのです。

先記事の引き寄せの件ですが 追記があります。

それは。。。



わたしが過去話しを引き寄せてしまったことって偶然ではないということです。


起こるべくして起こった、というか 過去の清算のために起きたこと とも言えます。


昔を懐かしむってその時の波動(エネルギー)を感じるということです。

そして、これから前に進むための前段階なのです。



過去を清算して、旅立つための儀式だったようです。



あんなに、激しく泣いたのも久しぶりでした。



こうやって考えると この世界は波動(エネルギー)の世界だなあ と思います。


そして ツインの世界も☆


ぶっちゃけ、ツインが引き合うのは 自分の魂の根源のエネルギーです。

そこが共鳴しあうから、ツインだ!とわかるのです。


この自分の根源のエネルギーと引き合うのって、わたしにとって、空ちゃんだけじゃないと思うのです。


唯一無二のはずですが、空ちゃんだけじゃないのです。


魂はそれをわかっています。


でも、顕在意識としては そんなはずはない!と思ってしまうのです。


これって すご〜く微妙な話で、今まで書いたことはないのですが

魂はそれを知っているからこそ、空ちゃんの顕在意識はわたしをそこと出会わせたくなくて、頑張っていたのです。

だけど 世界の波動上、空ちゃんの頑張りが効かなくなってきました。。。
もう、わたしを独占できなくなってきています。。。



天空の茶畑で、それを実感したのです。




わたしは 自分の魂の根源のエネルギーが響くことを選択して生きています。


だから、波動にはものすごく敏感です。


それがあるから嘘を見抜けるのかもしれません。



自分の感覚を研ぎ澄ましていくと、そのエネルギーにふれることができます。


それを感じるとわたしは、自分はたまらなくライトワーカーなんだな、と実感します。

自分の内側の心を見つめて負の感情と向き合ったなら きれいな心になり、現実もそのようなきれいな現実に変わる。



わたしたち、ライトワーカーは そうやって、きれいな地球にするために転生してきました。



内側が変われば、現実が変わり、地球が変わる。



ただ、それだけのこと。

わたしはライトワーカー意識がとても強くて、奉仕の精神が備わっています。


そのため どんな場面でもライトワーカー意識が働き、そのように身体が動きます。



これは わたしだけではなく、この世に生きている地球人でこの地球のために生まれてきた!という意識のある方なら誰もがあるものなのです。


それがライトワーカーという者です。


しかし ライトワーカーと思われる方を観ていると 「喜ばせたい!」「役に立ちたい!」という想いの方が目立ちます。


それは、奉仕とは言えず 単なる自己主張なのです。

自分のやりたいこと!、ただそれだけですね。


本当の奉仕とは、「させていただく」という謙虚さが伴うものなのです。



自分では 奉仕のつもりでいる方がおられるので書かせていただきました。



「喜ばせたい!」「役に立ちたい!」 という想いは人として素敵な感情ではありますが 奉仕とは違うものなのです。



「喜ばせたい!」「役に立ちたい!」は、自分のやりたいことです。

しかし、「させていただく」という行為は 相手の立場を思い遣り、相手の望むことをさせていただく という行為です。


だから、相手が望まないのに、やることはしないのです。



また、奉仕というのは、望まれる方にしかしないことではなく 誰にでも分け隔てなくさせていただく行為を指します。


この人には差し上げるけど、あっちの人には差し上げない というものではありません。


並ばないとあげないよ とか 連絡してくれた人しかあげないというものではないのです。



分け隔てなくさせていただく という精神が奉仕というものなのです。



自分の得意なことでは奉仕はできるけど 苦手なことはしないというものではなくて 苦手なことがあっても 自分なりに工夫をしてさせていただくという気持ちを持ってさせていただくことが奉仕なのです。




また、得意なことをさせていただくことやそれでお金をいただくことは奉仕ではなく披露ですね。


今は、得意なことをさせていただけることに感謝していてください。


そのうち 得意なことでもさせていただけなくなる時がくるものです。


それでもライトワーカーならば 苦手なことに挑戦し奉仕をさせていただくのです。



そうやって生きるためにライトワーカーは生まれてきています。

仕事をするということは 利益を得ることはモチロンだけど それ以外に会社を発展させたり技術を向上させる目的があります。


会社を発展させたり技術を向上させるから、利益を得ることができるということですね。


会社を発展させるためには、意識を向上させることが これからの世の中は求められてきます。



この意識の向上ですが

社員教育で意識を向上させるわけではなくて
意識の高い人をひとり置いて その人を見習うことによって 意識を向上させる働きがあるようです。



ということで わたしは とにかく、あちこちに動かされます。


セミナーを開くわけではありません。


わたしをひとり置いて、わたしを見習うようにさせていく という方法です。


責任重大です。



わたしは 基本的にはスピリチュアルと真逆の仕事をしているのですが
その仕事でそれを求められていることに気付いてしまいました。



気づきたくなかった。。。



わたし、とっても苦手な会社がありまして
そこから依頼される仕事は とにかくやりたくないのです。


だから、締切ギリギリになってしまい いつも、迷惑をかけています。


その会社の体質とわたしはとにかく合わないのです。


担当の方は特に合わないです。

その会社に行きたくないのです。



それだったら、やめればいい と思われるのでしょうが 宇宙はそれを求めてきているのですね。


わたしが関わることで なんとか会社の体質を変えていこうとしているのです。


気付いてしまったからには、やらねばいけない。


締切は確実に守らねばいけないし
行きたくない、会いたくないと思っていてはいけません。



はあ〜っ



結局 今までわたしは、その会社との仕事は合わないと感じていたので、仕事を頑張ることよりも

出来ない、ことはやらない お願いしますし お任せもします

という関係で来ました。

えっ?と驚かれるかもしれませんが 合わない人とは わたしは無理やりには合わせないです。


関わることはしますし、親切ですが 完璧にしようとは思わないのです。


そのため わたしは担当の方から かなりナメられていると思います。


だけど 今まで、それで良いと思ってきました。



しかし もう、これからは そんな関係ではいけないのです。。。



完璧に

出来ないことではありませんが やりたくない(>_<)


気が乗りません。


しかし 仕事ですから。。。



このようなわたしのようなタイプって意外と多いものです。


そのような方には


人に対しては
仕事の善し悪しで判断しないけれど
自分に対しては 常に向上心を持つ


これを求められているのです。



他者に向上心は求めないのです。


だけど 自分には厳しいのです。



だから わたしはライトワーカーには 厳しいのです。

人は十分に癒されたら、力を発揮できるものなのです。



今は、ちょうど ライトワーカー先駆け隊が癒され、これから力を発揮するべく調整をしている状態です。


わたしは先駆け隊のそのまた先駆け隊でしたので ライトワーカー先駆け隊を引っ張る役目でもありました。



やっと、ここまで来ました。


秋からは先駆け隊に働いてもらって わたしはご隠居します。



人は誰もが見えないけれど力を持っているものです。


二年ほど前、

怖れるものは何もない。
という想いと共に、自分の底力を体感したわたしですが


その底力なるものが、そろそろ顔を出してきました。


これがすべて出てきたら、キングギドラになってしまいます。


少しで良いのだと思いますが、この少しが曲者です。


少しでも 非常に威力はあります。


威力があるということは、それ相当の器を必要とされるのです。


まだまだ 足りないようです。



しかし 空ちゃんの奥さまはキングギドラだった、なんてかわいそう過ぎます。


せめて、かわいい奥さまのうちに世に出とうございます。


と、空ちゃんの話しは置いといて



少しの力ではありますが こちらに来ていただいた方には もれなく、浄化をプレゼントさせていただいております。


今までも わたしのHPを開けると、スーツとすると言われてきましたが、それ以上の浄化と共に、わたしとの並びに整列させる働きもございます。


まあ、はがれかけてるものは浄化されて これから向き合うものに関しては促進される という浄化促進機能がつけてありますので ご活用くださいませ。



人は元々は神様と同等の力を持っていると思います。


この力がすべて世に出てしまったら、この世界は瞬く間に、一掃され、戦争も災害もない 平和な世界になることを実感しています。


だけど それをしたら、人間の学びを取ることになってしまい、人間として生きることをやめてしまいます。


だから、 小出しにされるのでしょうね。。。


わたしはその時に必要なことしかできないようになっております。


病を治す力はあることはわかるのですが治しません。


すべては学びのため。

すべては人のため。。。

今のわたしも 結局は完全ではなくて

思考的?には繋がっているものの身体的にはバランスがわるいため

身体のバランスを取るために

先日の発電機が一旦、壊され 再構築され 背骨やチャクラを正常にするため 動かされています。


そうです。


わたしの背骨は 曲がっているのですが まっすぐになりつつあり

また 顔も左右対称になるように筋肉が動かされております。



なので 背骨が痛かったり 顔や頭を引っ張られたりされて矯正されています。



本来の顔、姿に戻されるということです。



だから オデコのピクピクも激しく シワが伸ばされました^^



頭蓋骨ごと矯正されていきます。



今までは 眉がしらが左右対称ではなかったのですが 最近、眉がしらが合わされました。



顔が変わってきています。



また、ウエストのクビレの位置も左右対称ではなかったのですが 今では左右対称です。



心も身体もバランスが取れてきます。




ほんと


自分の星に繋がっちゃうと厄介です。



そこから、抜け出せないから。



それがすべてだと思い込んでしまうから。。。



そして それを広めるから。。。




星自体も成長したいのです。



その意思をわからないと進めません。




だから なまじっかスピリチュアルに導かれない方がよい。



目の前のことを大切にしてこなしていれば 確実に導かれるものだから。




自分の星を捨てなさいと言っているのではないのです。



その方が 自分の星を守ることができるからです。



また、元となる調和の星から来ている人でも 修整されるべきことはたくさんあります。


それが選民思考です。




それを取らないことには、調和には行き着きません。


自分はただ、宇宙の一部だという意識を持ってください。



宇宙の一部としてアセンションを牽引する役割があるだけです。




ただの役割です。




そこを間違えないことです。





わたしは元となる星からいろいろな星を経由して地球に降りてきています。


だから 戻りどころがわからず右往左往して やっと、今があります。



宇宙的にはおばあちゃんです^^



ほとんどの星に降り立っていますので いろいろな要素を含んでいるため 戻るのは困難を極めました〜



星にもエゴちゃん♪は存在するってことです。

昨日書いた、観察の勧めの記事でいろいろとわかったことがあるので書いてみたいと思います。



わたしは いつもわたし基準の見方をするので

横っちょさん♪という表現をするのですが
どうやらこれは、横っちょさんではないようです。

それは どうやら その人の生まれ星のようです。


しかし

この宇宙に存在する星ぼしは無数にあるのですが その星によって 特色があり 調和が取れていない星もあるようです。



今回のアセンションと言われる一大イベントは地球だけのことではなく宇宙全体の調和を図るために行われることなので

自分の星に繋がっても そこが調和を重んじない星ならば 星自体が調和する方向に導かれるということです。



それぞれの星自体は調和する方向に向かっているのに、その意向を受け取れていない魂がいるということですね。


宇宙全体は調和に向かっている。


そのため 自分の星を成長させるために 地球という学舎の星に生まれてきている ということです。


星によっては 調和で成り立っている星もありますので
今回、その星が指揮を取り、アセンションに導いていく ということのようです。



だけど その星から生まれてきていても 人間として何度も転生を繰り返しているので 自分が何者なのか どこの星から来ているのかがわからなくて 迷える魂もいるのです。


だから まず、自分の星に繋がることを言われるのでしょう。



だけど わたしが思うに

自分の星に繋がったものの、修整されて成長を余儀なくされるのです。。。


やっと 自分の信じていたものが見つかったのに、そこからまた 成長させられるのは、酷だと思います。



だけど それも魂はわかって生まれてきているのです。




わたしがいつも わたしがアセンションを牽引します というのは、その調和に基づいた星に繋がっているからです。


わたしがここまで来るのは結構、大変でした。


やはり 自分の信じていたものが違う!ということを何度も経験してきたからです。



今のスピリチュアル業界は

自分の星に繋がっているものの
そこから成長したくない!
という抵抗する力が働いていると思われます。


その点、スピリチュアルも何も知らない人のほうが進化はしやすいです。


最終的には 調和の世界に導かれるのだから
自分の星に繋がらないほうが楽に進めるのかもしれません。


わたしの身近にもそのような方はおられます。



自分の故郷は捨て、わたしにペッタリな方もおられます。



また アセンションを牽引する星から来ている人は 急ピッチで成長を促されています。

飛び級で進んでいますね。


早く牽引する側にならないといけないからですね。




ツイン方面の方々におかれましても

最終的には、調和に向かっています。




その調和がツインと現実的に結婚する ということとは 限らないので そこのところはご了承いただきたいです。



その調和に向かう一環として ツインと出逢うということなのです。





わたしがこのように書くのは 非常におこがましいことだとはわかっています。



だけど あえて書かせていただく無礼をお許しください。

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