この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: 正直さ


自分の過去や触れて欲しくない部分や秘密主義のある場合には、 その部分は 透明ではない部分なのです。 


透明:自分自身にも周りにも見られて全然平気な状態で明け透けに出来ること 
 
 
秘密にしておきたい部分や自分の過去を話したくない気持ちの中には 
「自己憐憫」「自己重要感」「自己陶酔」が隠れています。 
 

これらは、自己中心的な心のため憑依の対象となるものです。  
 

これを自覚できてない人は 案外多いです。
 

だから 
自分を赤裸々にする 
隠し事をしない 
嘘をつかない 
ごまかさない 
誰かのせいにしない 
 
という意味で 
自己の情報公開姿勢は本当に大事です。 
 
それこそがわたしの言いたい心の姿勢の真髄。 


自分が抱えてるものをごまかし 
いつも気にしてるのに「もうどうでもいい」と嘘をつき 
嫉妬の念を反発や嫌悪憎悪で覆い隠し 
素直になれない強情さが問題を深刻化させる。 
 


でもそれらを紐解くと 最終的にあるのは 「恐怖心」と「孤独」なのです。 
 


秘密主義と聞くと、ミステリアスに思えるかもしれませんが、実は憑依の一種と言えるでしょう。 



これからの地球を生き延びるためには、それらは手放すべきと言えるでしょう。 




自分に正直になるって、謝ることだけじゃないです。


嫌なことはイヤ!って言うこと。

苦しいときは悪態ついても良いのです。

騙された時は、くやし〜って言いふらしても構いません。

憎しみが残っている時は、「まだまだ憎しみが残っています」と相手に伝えて良いのです。

言わなきゃわからない^^



わたしはその都度、相手に伝えます。


愛が湧き出た時は、スキスキ♪

辛いときは、苦しいの!

傷ついている時は、「まだまだ、わたしは傷ついているの」

意思表示がないときは、「何か言えよ!ボケ!」
と 叫びます^^ マアハシタナイ



自分に正直になるということが『自由』ということです。


自由を履き違えている人が多い世の中です。


自由なりましょう。

正直になりましょう。

正直者には福がある。


神様は正直な人の味方になってくださいます。


いろいろ書いてきましたが、傷つけられた人も奪われた人も 辛い気持ちを押さえこんで人を憎んだり復讐にエネルギーを注いでいる人よりも 正直に辛いよ〜っ助けてよ〜っと言える人のほうが神様は助けてくださるものなのです。


また、人に傷つけられて憎んでいる人よりも人を傷つけてしまってごめんなさいと謝る心を持つ人や人知れず善行をつんでいる人の方を神様は目をかけてくださるものなのです。



傷つけたほうが悪い!のではなくて、どこまで自分に正直に生きることができるか なのです。




人を傷付けてしまっても、後で 悔い改めて謝り、心を入れ替えて生きている人のほうが幸せでいられるのです。


いつまでも やられたことを根に持ち、恨みから逃れられない人は、心底から心は晴れないものです。


心を入れ替えて、正直に生きることで 幸せを感じる生き方ができるのだと思います。




傷つけられて相手を憎むよりも、人に傷つけられないように、配慮し行動することが大切なのです。


傷つけられて辛い想いをしたのなら 二度と傷つけられないように考えて行動することです。



それを学びと言います。



FBでは書かせていただきましたが わたしは最初の頃は、無料で視させていただいていました。


無料だと、人はぞんざいになるのです。


何でも聞いてやれ!という人もいらっしゃいました。

そこで わたしは学び、 今は有料にさせていただいてます。



自分をぞんざいに扱われて傷つけないためです。


それがわたしのプライドです。



プライドがあるなら、人を恨むのではなく 人を傷つけることなく、自分を傷つけられないために配慮し行動することです。


好きな人、癒される人とだけ過ごす毎日は それはそれで楽しいかもしれませんが それでは成長はしていけないです。


だから、外に出て社会を見るのは良いと思います。

常に、そのような緊張感ある現場に居させて学ばせていただけることをありがたいと感じています。

甘えたい、頼りたい 



その気持ちを大切に。




甘えること、人を頼ることは悪いことじゃないよ。 


正直な気持ちだと思う。 


その気持ちを大切に、素直に出せればいい。 




今のわたしは、人に甘えたい、頼りたいという気持ちはない。 


それは 今の今まで、人にわがまま言って迷惑かけて甘えて生きてきたから。 

そして デレデレに甘やかされてきたから。 



真底、満たされて満足したから もう甘えない。 


やりきると、そのあとはしたくなくなるものなんだ。 



そうやって、デレデレに甘やかされてきたから 人をどこまでも受け入れることができて デブデブに太っています(←心がです)。 



だから まだまだ甘え足りないなら満足するまで甘えたり頼ればいいんだと思う。 


そこは制限しなくてもよい。 



我慢は身体に悪い。 




現に、わたしの周りにいる人は わたしをゴミ箱のように扱ってきます^^^ 



それでいい。 



わがまま言ってやんちゃして、甘えてベタベタ巻きついて、成長するものだから。 




だけど わたしは規律は厳しいよ。 



だけど、離れていかない。 




まだまだ わたしに甘えて困らせたいから離れていかない。 




厳しいけど 甘やかす時は トロトロにとろけさすから離れていかない。 



甘えてもいい、頼ればいい。 




そのうち、自立はできるから。 




わたしに張り合おうとしたり、わたしを嫌っている人は甘えたり頼ってこないけど わたしからすると、苦労してるなあと思う。 


何らかのこだわりがある人なんだね。 


ご苦労様と思います。





最近は人間性を求められる時代です。


何か特技があることよりも社会的立場があることよりも人間性を求められます。


特技があることは自信を持つことへの取っ掛かりであってすべてではありません。


それを誤解して、資格や特技を伸ばしていっても 人間性が良くなければ切り捨てられる時代です。

本質を観る時代になったということです。



人間性が良くなれば、自ずと人から慕われ頼られます。

仕事も出来るようになります。


何事も正直で丁寧に行いさえすれば、結果がついてくるものです。



人間性を高めることで人からの評価も上がるものです。


何事も正直であることです。


自分に嘘をつかない生き方をすることで人からの評価を得るものですよ。

だって、キライなんだもん♪


以前のわたしは よく、言ってました^^



キライだから、〇〇しないの。


キライだから、◎〇◎するの。



キライを楽しんでいました♪



ネチこく何かをするのではなくて
明るく、キライ♪を楽しんでいました。


結局、楽しんだ者勝ちです〜



キライ!イヤだ!苦しい!を押さえ込んで、癒しを求めるのではなくて 表に出すのです♪


イヤだ!キライ! ハッキリ言います。



わたし、超 痛いのがキライです。 痛みに弱いです。

注射はその最たるものです。

わたしに注射を向けようとすれば、騒ぎます。

未だに、痛い!痛い!と泣き叫びます^^


自由で〜す

感謝できないんです。。。って たまに、メールが届きます。


まだまだ、自分自身が幸せを感じられないんだから、感謝の想いがわいてこないのは、当然のことなの。


感謝は無理して しなければいけないもの ではないのよ。


『ありがとう』 という言葉ひとつでさえ、

感謝の気持ちがわいてこなければ、言えないの。


無理して言うことは、自分に嘘をつくことにも繋がるから、

まずは

自分に嘘をつかない人であってほしいです。



感謝をする前に、大切なことは


自分に嘘をつかないこと なんですよ。



だからね

感謝できないんです〜ってメールしてこれるってことは、

自分に嘘ついてないよね^^


それでいいんです。

花丸ですよ〜




できないことでも、できな〜い!って言っちゃってください。


努力はしなければいけないものではなくて、


出来るときにするものなんです。


とりあえず、できるできない という想いを 横に置いておいて 温泉でも入って、リラックス♪


たまには、これやりた〜い!ことをすればいいし、


カラオケ行って、騒いでもいいし

踊りまくってもいいんです。



楽しい!!!って感じることをしてみてください。



そうすると

あら、不思議♪


臨時収入が入ってみたり、出逢いがあったり、ナイス閃きがあるものなんです。



まずは

そこ、考えないんです♪


ポイポイって捨てるの^^


で、思いっきり楽しんでいるうちに



幸せを感じるようになり、

感謝がわき出てくるようになります♪



楽しいこと見つからないって時には、わたしでよければ お誘いください♪


その時は

人間脱ぎます♪♪♪



たまには、宇宙人に戻るのも 楽しいよ♪



>ひろみさん


ほいな♪

結局 南極 、
スピに片足突っ込む人って問題を抱えていて 解決したいって思うんです。
でもね 両足突っ込んでみると
甘いこと言って、抜け出させなくするんです。


わかるよわかるよ わたしもおんなじだよ〜とか言って 傷口なめあってるだけなんだよ
進歩ないよね〜

その延長でワークなどいくと
明らかに現実逃避なのに、それを肯定してくるから 図に乗るんです。

なぜ 図に乗らせるかというと
そういう商売だからです。
寂しい、辛い人ばかり集めて 稼ぎたいんです。。。


わたし的に そこ、アホらしいと思います。

グラウディングさえしていれば 人は変わるんです。
常識的に生活していれば、人は成長できるんです。
『ありがとう』と『ごめんなさい』がきちんと言えれば、人は成長できるんです。

幸せでいられるんです。


むずかしいことではないのです。



幸せでいるのに、わざわざ、スピ的ワークする必要はないのです。

今のわたしには、まったく縁のないことですが


よくトラブルに巻き込まれる、事故が多い人を見かけます。


スピ的に視たら、何かを気づかせるために起こるんだよ♪

その何か。。。というのを わたしは、いろんな角度から検証して、お伝えすることはもっとも得意とするところですが


それ以前に、何故、防げなかったの?

と思うのです。



わたしは そ〜いうトラブルには見舞われません。
わざとトラブル回避しているわけでもありませんし
ごくごく普通に過ごしているだけですが ないのです。


だから、何が原因なんだろう。。。と考えてみました。





『素直じゃない』


ただ、これだけです。

何かしてもらったら、ありがとうと言うのは当たり前だとわたしは思いますが、
誰かしらんは、 何かしてもらっても してもらって当たり前だと思います。

また、あきらかに自分が悪いのに、謝らない。

こういう人もトラブルを引き起こします。


『ありがとう』と『ごめんなさい』


これが言えない人が増えています。


基本的なことです。


何か頼み事をするときには、軽く手土産を持参するとか
人から頂き物をした時には、その時すぐにお礼を言うのは当たり前で、次にお逢いした時にもう一度、お礼を言うのも当たり前。

お礼ってもらった時だけ言えばいいと言うものではないんですね。

そういうひとつひとつ、細かいマナーをしらない大人が多すぎます。


トラブルに遭う人って そんな基本的なことができていないんですよね。

こういうことは、家庭で、親から教えられることですけど
教えていない親が多すぎる。。。

親が、そういうことを知らない。。。ってこともあると思います。


親が厳しいのは当たり前で
社会に出たときに恥をかかせたくないから 厳しく育てる。

だけど、子供は 親が厳しいというだけで親を毛嫌いして 親元から離れて、そんな人が親になってますね。。。

まあ、放任主義な親もいます。

でも、社会に出たら、たくさん恥をかき 成長させていただけるのに

『恥をかかされた』という現実だけで相手を恨み、親も恨む。。。


なんていうか


今の世の中ってこんな感じですか?


『感謝がない』

『素直じゃない』


何かを指摘されたら、

『教えてくれてありがとうございます』

と何故、言えないのでしょうか?

そして
『わたしはわからないことが多いので、教えてくたさい』
と 頭を下げればいいことです。


プライドがじゃましますか?

なんのためのプライドですか?

自分を後退させるためのプライドなんて捨ててしまえばいい。



素直に人に頭を下げれることができる人ほど、
トラブルありません。
事故ありません。



親から教えられなかった、親から育ててもらえなかったのなら、他の人から学べばいいだけです。


違いますか???



自分の人生は自分で創造するんです。



人のせい、親のせいにして、あなたはそれでいいのでしょうか?




思うんです。

結局ね。。。


自分が成長出来ないことを誰かのせいにしたいだけなんです。


自分のやるべきことをやらないで、現実逃避したいだけなんだ。。。



だから トラブルに巻き込まれる。



自分の人生ですから、真剣に考えたらどうですか?

自分がどうしたらいいか?


どうやって生きたらいいか?


真剣に考えたらどうですか?

昨日ね 娘の言動で あれ?と思うことがあったので あえて、指摘してみました。


まあ、他の人には 素直に笑顔で接することができるのに わたしには無愛想で 素直に謝らないってことです。

そして、そのことについて 自分で考えて、レポートを提出するように と伝えました。

わたしがお風呂に入っている間に書いた内容がこれです。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

なぜ 友人やバイト先の人々には素直になれて お母さんには素直になれないかを考えたところ

お母さんは私のことを見捨てないというよくわからない自信があったからだと思いました。
どれだけ怒られても離れていくことはないだろうという安心感と お母さんは言わなくても分かっているという確信が そういう行動を招いているだろうと考えています。

だから お母さんでも わたしが態度が悪ければ離れていくと思えば 素直に謝ったりできるのだと思いますが そう思わないので どういう思考に持っていけばいいのか分かりません。




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



正直でよろしい♪


要は、恐怖心を持つ思考を教えていないから 人のことを疑う思考にならないんですね〜


たくさんのいいお友だちに囲まれています。


バイト先では 可愛がられています。

このページのトップヘ