この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

カテゴリ: 神様の使いとして


この地球というのは、「これこれこうです」と簡単に説明できるものではなくて 何重にも鍵がかけられています。 



この地球には、地球を動かそうとする存在(組織)があり、そこが地球の方向性を決めています。 


例えば、
今年は、B滅を流行らせてBとMを戦わせよう、来年は、◎〇を流行らせて、というようなその時代に合わせたテーマが決められています。 


その時代とは惑星の運行状況だったり宇宙からの要請ですね。 


宇宙の中の地球の未来を見据えて計画されています。 


そこで決められたことは、洗脳やインスピレーションによって降ろされていき地球に浸透していきます。 


だから 「風の時代」とうるさく言われていますね。 


イルミナティやロスチャイルドなどもその下にいます。 


そこで決められたことに則り、世界は動かされていきます。 


それは抗えない事実です。 


不安を煽る勢力をつくりだしているのもそこが作り出しています。 


要はわたしたちは試されているのです。 


この地球は、これから
不安を乗り越え成長したものしか生きられない地球になっていきます。 

地球は宇宙の中の惑星のひとつです。 


地球が進化を遂げていく今、そこに相応しい人間しか生きられないのです。 



そのために 地球に住む全員が試されています。 



コロナもお試しのひとつにしか過ぎません。



そのお試しの中、目の前に差し出されることを黙々と挑んでください。 

不安になると、目の前に差し出されるものが見えにくくなり歩みにくくなるので 心のお掃除をしっかりして挑んでください。 


それが生き伸びる秘訣です。 


それを経て、宇宙時代に入っていくのです。 


宇宙時代とは? 

その地球に相応しい人の集まりになるので 誰もが人格者です。 

そのため、政府がなくなりますね。 

搾取、略奪する人もいないので 安心安全です。 

誰もが、人格者となるのです。 


今は、そのためのお試し期間です。 


頑張りましょうね。


真実の口、真実を伝える役目を持つものは、規則正しく几帳面で清廉潔白でなければならない。 


それが出来ない者は、その役目は剥奪される。 


いくら真実を発したとしても信用されないような人間性であれば、真実は活かされない。 


故に、真実を伝える役目ある者は、精錬部隊でもあるのだ。 


神様と言われる本質は 

第1に気が長い。 

第2に仲良くする。 

第3に待つ。 



よって 悪でも何でも、改心するまで待つ。 




だから、このコロナ渦が長引いてます。 



期限? 

気が長いから、ナイ。 




さっき 娘から、「好きなように旅行に行ったり誰もが買い物を楽しめるのはいつ頃なの?」 
と訊かれました。 




今年5月の初めにわたしはコロナのことを投稿しました。 


この地球の人類がコロナの本当の理由がわかったら暴動が起こるから、そのために自粛が必要だと書いたはずですが 神様は暴動が起こらないような形をとっているように思われます。 

たしかに、経済破綻は起こるでしょうし、人類の意識改革も起きるでしょうが 暴動が起こるようにはならないように感じます。 

神様はそれは望まれていないからです。 




この地球上に生まれている魂は、どなたも神御霊です。クローンさえも。 



この近い将来起きるのは、人類の価値観の変化でしょうね。 



今までは、楽しいことやワクワクを求めていましたが、これからは 成長できることやものを求めていくのだと思われます。 


古いい価値観を手放し成長することを選択していく。


すると 人は、ちょっと成長したかと思うと人と比べ優越感に浸ったり卑下したりする。 


そんな身近なことがコロナ渦を向け出す準備となるのです。 


目の前のことに集中して過ごしていてくださいね。 




昨日、切り火を使うことを宗教だと勘違いしている人のことを知りました。 


知った時は、えっ?と驚いただけなのですが 正しておいた方が良いので書いています。 




江戸時代の頃は日常で切り火を使っていたことを知り、わたしは、浄化のために切り火を使うことをおすすめしています。 


最近のわたしは古代祭祀に導かれていることを書いていますが、その祭祀こそ日本に綿々と伝わる心の整え方でもあります。 


そんなわたしがあることに導かれ、そこで切り火を使って場を浄めることをさせていただいています。 





イザナギとイザナミは仲睦まじく暮らして神様をどんどん生み育てていましたが 火の神様を生んだ時、陰部を火傷してしまいイザナミは亡くなってしまいました。 

そのため 死者が行く黄泉の国に行ってしまいました。 

しかし どうしても愛する妻を諦めきれないイザナギは追いかけて、黄泉の国に迎えに行くのです。 
しかし イザナミはもう、黄泉の国のものを食べてしまったあとだったのです。 
そして 落胆したイザナギが見たものは、イザナミの世にも醜い姿だったのです。 
とっさに逃げ出したイザナギをイザナミは追いかけます。 
醜い姿を見せたくはなかったからです。

命辛々、逃げ切ったイザナギは、とある水場で禊をします。 

黄泉の国でついた穢れを祓うためです。 

その時にイザナギは、祓神をお呼びして禊祓いをしていただくのです。 

そして その神を生んだのが火の神様です。 


ここからは、宇宙の成り立ちを説明しましょう。 

宇宙創造主が混濁とした中に漂っていました。 

自分が何物か知りたい!と願ったのです。 

すると その想いが原動力となり、摩擦が起こりました。 

摩擦が起こり火が生まれました。 

すると 火で暖められた場所が気体となり上昇して温度が低い場所が下降してどんどん冷えて凝縮されていき物質化(星や惑星)されたのです。 


一方、暖められた部分は気体となり、水蒸気となりました。 


水はそうやって生まれたのです。 




宇宙の起源まで遡ったのは訳があります。 


それは 
わたしがさせていただいていることは、最近作られた宗教ではないということです。 


毎日わたしは、イザナギを禊祓いした神をお呼びして、わたし自身を浄めていただいております。 

切り火はその神の生みの親である火の神様に敬意を祓うためのものです。 



わたしが日々、させていただいていることは 
世のため人のために尽くせるように 自分自身を浄めることなのです。 



汚れのついた体で人にお尽くしすることは失礼に当たるからです。 



わたしがさせていただいていることは、宇宙起源に基づいた礼儀なのです。 



宗教じゃないよ。 



だから わたしの言葉を真似して誰かが唱えたとしても それは宗教ではなく 礼儀なのだから、心配しなくてもよろしい。 


どんどん真似して、広めてください。 


お願いします。 




もうすぐ 大いなる存在がお出ましになられます。 

畏れ多い存在です。 


確かに、あなた方はその存在からつくられて同等の力を有していますが、その存在はあなた方の親である存在で あなた方が魂として宇宙に旅立った時から見守っていてくださっています。


心の目が開いていない者はそれがわからないかもしれない。 


だけど せめて、謙虚だけは持ち、頭を垂れてください。 


頭を低く低く過ごしてください。 


お願いします。



神様の遣い・ままのまま


この地球上で起こることを許し、永遠に見守ってきた存在がいます。 


太古の昔から、わたしたちはウイルスと共に生きてきました。 


ウイルスで悩まされる度に、神に祈り、また 祈り場所を設置してきました。それが神社となりました。


わたしたちはこのようにウイルスと共存しながら生きてきたのです。 


神への感謝を忘れると、ウイルスが発生する。 


それが地球の歴史です。 



このウイルスは風邪と同じだとか人工的に作られたとか言われますが、 
この世界で起こることは神が許しているという意味を今一度、考えてみてください。 


神様は必要ないものは自ら作らないし生み出さない。 



感謝を忘れた者は、何かの情報を外側から得ると短絡的に考えるようです。


浅はかな、、、。 




まだまだ 本質を思い出すにはほど遠いようです。 


感謝を。


人間という括りではなく 創造主から育まれたひとつの生命体としてやるべきことをやりにきている、という誇りを大切にして 日々、生かされている。 



ガイヤからしたら闇の勢力もタバコのポイ捨てする人も木を勝手に伐採する人も地球を傷付ける生命体で質が悪いと思われています。 



今までは警告しながら大目に見てきたけど、ガイヤ自身の自浄期間に入ってきたので、そろそろ活動し始めているだけなのです。 



周りを海に囲まれ、豊かな暮らしが出来るというのに、肉食に走った日本人。 


日本は大陸の中心にあり、四季があり、他の国とは比べ物にならないくらい食物も豊富につくれるように土壌にあるものを仕込んである。 


それが大和魂の元となる微生物たちです。 


それを食べた土地の人たちが他の国の人の手本となる仕掛けがされているのです。 


それを忘れていることが日本人の誇り、大和魂を忘れている証拠です。 


地球の始まりは手本となる日本なのだから。 


ガイヤのお怒りというよりも呆れられている状態。 



上に乗ってる人間のことだけを考えてはいられない。 


だって 地球は宇宙の星の一部なのだから。 


このガイヤの選択は宇宙規模のことなのです。


そのため この時期まで楽しむことを選択して生まれてきた魂もいらっしゃいます。 



創造主から育まれたひとつの生命体として 今の自分はどう生きるべきかを考えてみてくださいね。 





「わたし」が今、なぜ、ここで生きているのか。


人は本来この世の中でただ一つの命として、自然で無垢な、すがすがしくも清らかな存在です。


 しかし現代では、その姿を保つには相当の努力が必要なことのようです。



心身を清浄に保つためには、神や祭り、自然の力を借りて謙虚な気持ちに立ち返ることが必要です。

自分の目の前に差し出されたことを真摯に受け止めてください。 


出来ないことは求められないものです。 


息の本体に帰ってください。

息の本体に帰り、愛となれば、望んだことは一寸の狂いもなく叶えられるもので、望みが叶えられないのは、我が身が愛でない証拠。 


だから、息の本体に帰ってください。


ご自身の「根っこ」を見極めるために、父母 をこえる存在として神や仏、自然の世界やご先祖様の存在が解ると、大きな心のよりどころを得ることになるものです。


日本の文化や風習、特に日本人のこころに脈々と受け継がれてきている信念を取り戻すことは、古くからある豊かな心をとりもどさせてくれるだけでなく、新たな価値観を生み出す大きな手段ともなるものなのです。


そのために出来ることを日々、お伝えしています。



毎日のメールアドバイス内の日記で、

家族とドライブされた途中、息子さんが車から、高速道路で車に轢かれて動けないキジを目にしてしまい、落ち込んで泣いてしまうということがあったそうです。 

多感な10代前半の男の子です。

息子さんの気持ちが落ち着くまでは、体をさすりながら一緒に居て、落ち着いてからは、パパが色々話して、彼女も聞いていたが、どんな命も尊いんだ、と言っていた。 



と書いてありました。 



どんな命も尊いものです。 
だから 神は一寸の狂いもなく動かれます。 



それだけ観ていると悲しくなるのは当たり前ですね。 

だけど その光景をよく目を凝らして観てみることによって 普段は見えないものが見えてくるから不思議です。 



その近くには、お腹をすかせた子供を抱えた動物がいたのです。。。 


命を繋げることって、こういうことなんだなあと思います。 


だから、それを上から観ていたキジが身を捧げたのですね。 


自らの命を捧げることにより、命を繋げることが出来た。


命のサイクルです。

種を絶やさないように神の元で行われています。 


命の尊さを感じました。 




最近のスピリチュアル系と呼ばれる方々を見ていると、他力本願過ぎて笑えます。 

また それを批判する人もしかりで。 


たいした深い悩みは持っていないけど、スピリチュアルな世界が好きでスピ系に関連づけた自分を知りたくて、鑑定を受ける方がいます。


高次元より与えられた使命が何かあるのか?とか自分に関連する神様や前世を知りたいとかこれまでの数々の繋がりやシンクロの意味を知りたいのです。 

そこには、自分が選ばれた人間かどうかを知りたいという想いが隠されているのです。 



さて 選ばれた人間とはどんな人のことを言うのでしょう。 



そもそも、森羅万象の神々に使われる、高次元から使命を与えられる人とは、高次元と自分との関わりを意識しないし、基より高次元を求めてもいないもので、
そして使われた事に「感謝」の気持ちだけが湧いてきた後は、神仏や森羅万象や高次元に対してなに求めず果たせた事にホッとする。

誰も見ていない所でも
神仏・高次はお見通しだと痛感して、生きている。



そんな人のことを言うのだと思います。 




無欲無心の奉仕を行い、精神修行、精進で、内なる自分を磨けば、自然に、高次元の存在は内側に降りてくるものです。


そうすれば、選ばれた人に見えるのでは?と思います。 



スピリチュアルを毛嫌いされる方はそのようなことをわかっていて でも自分には出来ないと諦めているように感じます。 


毛嫌いする人の方が本質はわかっていると感じます。 



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自分でアップしておいてアレですが、
今まで、わたしは、選ばれた人ですよ、と暗に言っていたのだなあと恥ずかしくなりました。 



しかし わざわざ それを出してまで伝えたいことがあったということかもしれません。


それは まさに

『そもそも、森羅万象の神々に使われる、高次元から使命を与えられる人とは、高次元と自分との関わりを意識しないし、基より高次元を求めてもいないもので、
そして使われた事に「感謝」の気持ちだけが湧いてきた後は、神仏や森羅万象や高次元に対してなに求めず果たせた事にホッとする。

誰も見ていない所でも
神仏・高次はお見通しだと痛感して、生きている。』



ここなのだと、気付きました。





神様の使い『ままのまま』の役目は、それを伝えることだったのでしょう。 


そして それを伝えることは終わりにして、これからは自分の人生を歩もうとしている、ということかもしれません。



ままのままさんはこれで隠れます(つもり)。 



今まで、読んでいただきありがとうございました。





ままのまま

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