この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

カテゴリ: 認める、肯定する

認める、肯定する、認識する

って 感情抜きで、そのものをありのままに見ることなのです。


感情抜き。。デス。


感情抜き

ですから

その対象物に対して、嫌だなあ 苦手だなあ 好き 嫌い 辛い等 の感情は発生しないので

心は楽です。


個性を認めるって

その対象物を感情抜きで認識することなのです。



それはそれで、いいとは思いますよ♪


感情抜きですから


楽しいとも思います。



だけど、認めているだけじゃ発展性がない。


認められたら嬉しいと思います。

だけど、認められて肯定されたら、そこに留まってしまう。


自分はこれでいいんだ、このままでいいんだ と思い、成長を止めてしまう。


変化しよう!成長しよう!と思わなくなる。



それが

『個性を認める』ことの落とし穴だと思うのです。



感情抜きで相手のありのままを認めることは大切だと思うけれど、それ以上に大切なことは


『受け入れること』

『成長すること』

『成長を願うこと』

『変化を怖れないこと』




魂は成長したいのです。
魂は変化を起こしたいのです。




だから、魂の能力を落として、自分が何者であるかという記憶をなくして生まれてくるのです。



人は変われるんだ!


出来ないが出来るに変わる時、人は幸せを感じる。

こんな自分で居たくない!
こんな自分で居たら生んでくれた両親に申し訳ない!


と意識を高くもって生きること。



これは、こんな自分を否定することではないのです。



こんな自分を越えること、すなわち こんな自分を受け入れてこそなのです。


どんな自分でも誇らしくしていれば、自ずとステージが上がるのです。


誇らしくするとは そのままの自分を肯定し、受け入れのみ込むことです。


丸ごと愛するのです。


丸ごと大好きな状態です。

だから、その状態でいても自分を嫌いません。


でも それは、結局 本当の自分ではないから、本当の自分に戻るのです。


本当の自分とは、感謝している自分です。


だけど 何らかの原因で感謝できない状態に陥ってるだけなのです。


本当の自分を生きていないと居心地が悪いでしょ。


だから、本当の自分に戻るだけなのです。





だけど 人によっては、それをわからなくて
苦しんでいる状態を見て、慰めたり同調、共感したりします。


同調、共感することは一見、良いことのように思われますが意識的には、そこに留まらせるだけなので、意識をそこに定着させてしまい、向上させません。


苦しいままです。


だから、わたしはあまり共感はしないのです。




わかるわ、わかるわ〜と言っていても、人は成長しないから。



だから、共感してほしい人はわたしから去っていきます。


共感することと癒されることは違うのよ♪




共感されても人はスッキリしないものです。


よけいに、苦しくなるだけです。


人と違うっていう想いがある人は 傷つきやすいよね。。。


自分の常識では考えられないことを人から言われてしまうから


恥ずかしかったり、落ち込んだり、自己否定したり してしまう。


でも それは、仕方がないことなんだ。

だって、そうやって生まれてきたのだから。



子供が そういう子供の場合には 親がしっかり教えてあげることが必要なんです。


でも そのまま 、大人になってしまったなら。。。



人と自分は違うんだ!!!

っと素直に認めてください。



どうして 自分は人と違うかといったら



宇宙人の意識のまま、生まれてきてしまったから。。。

人間は言葉でコミュニケーションを取りますが 宇宙人はテレパシーでコミュニケーションを取ります。

だから 言葉がうまくないです。

それに 潜在意識では 自分は愛の存在だとわかっているため わざわざ、愛を言葉に変換しません。

でも この地球の人々は 言葉を使いなさい!と教育と称して、押し付けてきます。。。

言葉が苦手なのに、なかなか使えないですよ。

無理難題を言ってきます。

無理難題を言われると、自分は傷ついちゃうんだよね。

わかるよ〜
わかるよ〜

だけどね、無理難題を言われて 自分を無用に傷つけてしまうことは 自分にとっては マイナスなことに繋がるんです。


だからね

そんな時は

ごめんねって謝るんだよ。

できなくてごめんねって謝ってしまうことが 自分を守ることなんです。

そして、自分を守るために 言葉を学ぶんですよ。

傷つけられないために 言葉を学ぶんですよ♪



そうしたら うまく、仲良くできるようになりますよ。



できないから、仕方がない!!って居直ってはいけないよ。

相手も怒るし、自分も傷付くよ。


努力してみてね♪




もともとは 愛なんだから 出来るよ♪

ムリによく見せようと頑張らず、ありのままの自分でいる勇気を持とう


人間は不完全だからこそ、何度も転生して学ぶのです。

すべてを学び終えてしまった人は、魂の世界へ戻ってしまうので、完璧な人間なんていません。

今生きている私たちは皆、まだ学んでいる最中なのですから、『できない』自分を責めたり、『できる』そぶりをするのをやめましょう。

大切なのは、自分にうそをついたりごまかしたりせずに、より完全に近付こうと、歩み続けることなのです。

まずは、自分のコンプレックスを否定せず、堂々と認め、ありのままの自分をまるごと受け入れることからはじめましょう。

ありのままの自分を見せたところで何になる?


何のために見せる必要があるのか?


認めるためなら、自分だけがわかっていればいいじゃないか?


他者に認めさせる必要があるのだろうか?


それをして、自分が気持ちがいいか?

それをして、相手が気持ちがいいか?

その人の立場になってみればわかること。




ありのままの自分を大切にするということは、
ありのままの自分を見せることではなくて
自分だけでわかっているだけでいいんだね。


ありのままの自分をわかっていようがいまいが、相手にとっては関係のないことなんだ。


自分のためのことだから。。。



自分や仲間で楽しんでいる分にはいいけど、まったく関係ない人からしたら それはいい迷惑なことかもしれないね。

ありのままの自分を知ることは大切だけど


ありのままの自分を見せることは

ありのままの自分を大切にすることではないと思う。



わざわざ、見せる必要はない。

自分だけがわかっていればいい。。。

ありのままの自分なんて出せないも〜ん!


と言って ストレス抱えて、
また 違うとこでストレス発散する〜


だから、癒し産業が流行るんですね〜



そこを求めているだけでは、現実は変わりません。

また、現実が変わらないから その代わりに、自分と同じような人を癒したい、頼られたいと 癒し産業に身を置く。。。。


頼られたいですか?

癒されたいですか?

それが、ありのままの自分でないことをわかっていますか?



それが 自分を大切にしている行動でないことを あなたはわかってやっていますか?

それ(ありのままの自分を出す)をするから

現実が動くんです。

それをしないと、現実は変わりません。

現実を変えたいのなら


ありのままの自分を出してください。


それが、グランディングです。



いい女のふりをしない!
うまく、話をまとめない!
納得したふりをしない!
できることは努力するけど、それ以上のことは できないも〜ん と 相手にお願いすれば いいのです。


それは 自分が負けたことにはならないの。

自分の力量を知りましょう。

最初から丸投げはNGです^^

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