この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

カテゴリ: 希望


人間は、地上神界を創建された国津神の分霊の活力がなくなると 神、宇宙とのエネルギー的連絡が途絶えるため、そのような状態に至った人間、生物は絶滅が免れません。 


この分霊は分物の生命を掌握するエネルギーであり風吹長寿の神と呼ばれる神様です。 




これまでの世の中は、神様と人類の間に天皇が居てくださり、天皇がその風吹長寿の神様のエネルギーを受け取る中継点となっていてくださいました。 


しかし ある時期から中継点の役割を終えられています。 



これはどういうことかというと 
今まで天皇を中継にして受け取っていたエネルギーを直接受け取らないと我々、人間は生きていけなくなり、絶滅が免れないことを指しています。 



だから、倒幕を経て鎖国が解かれ、明治時代に入り、神仏分離政策が引き起こされましたね。 


それまでは 天皇が中継して風吹長寿神様を降ろされていたけれど、宇宙の方針で個人個人が直接、受け取らないと生き残っていけないようになったということです。 



だから 最近は特に、呼吸、瞑想、ヨガがブームとなっています。 



誰が悪いということでもなくて 言うなれば宇宙のせいです。 




これは これから生きてく上で非常に重要なことで基本です。 



これを知らずに、コロナだオリンピックだと言っているのはおかしいので、書かせていただいています。 



今、わたしたちは宇宙の変革期に居るのです。 


そのため 絶滅をさせようとする輩が現れていたりそれを阻止しようとする存在も現れています。 


これは言わば、進化の過程に起こることで、地球だけでなく 他の星ぼしにも起きていて、
それを経て、宇宙の仲間入りを果たします。 



そう考えると、
地球温暖化も進化の過程に起こることかもしれませんね。 


だから
日月神示が降ろされているのでしょうね。 




どうしても、個人的不安感を感じててしまうかもしれませんが そのためのサポートの光りも降りているので希望を持ち歩んでください。 



わたしはわたしの出来ることをさせていただきたいと考えています。 


そのため 近いうちに息の会を再開出来るようにしていきたいと考えています。 


依存と権力で国の経済を発展させてきたトップと人に依存せず自立して生きていこうとする人々が今の世の中は対立しています。 



自立ばかりに走ると経済は止まり 
権力、依存に傾くと人は自立しなくなります。 



どうすれば良いの? 


内面のお掃除しながら 
求められることさえしていれば。 


一見、脈略ないようなサインがその時々で降りてきます。


それを信じて進んでください。

安心してください。 


急に経済が止まってしまうことはないので安心して自分の歩みを進めてください。


なにを身聞きしても憎まず裁かずです。 


これから、多極化がさらに進んでいきます。
 
 
住む世界を決めるのは、物理的条件ではなく、あなたの意識なのです。
 
 
足元をしっかり見て踏みしめて歩んでください。 

何かを期待するのではなく希望を持ち歩みを進めてください。



 

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